2017/08/08

テレビ番組を生放送で観ている人の割合やその時間に変化はあるのだろうか(最新)

2017-0806インターネットの普及浸透とその窓口となるデジタル系端末、特にスマートフォンの利用率上昇に伴い、人の娯楽、中でも映像を観るタイプの娯楽の選択肢は大きな増加を示す形となった。「ながら利用」はあるものの、リアルタイムで放映されるテレビ番組にとって、テレビ受信機を直接占有される据え置き型家庭用ゲーム機と比べればダイレクトにではないが、インターネットを用いた多用な行動は、確実に人の娯楽教養の時間消費においてライバル視される存在となっている。それではテレビ番組を観る人は減少をしているのだろうか。観ている人における視聴時間に変化はあるのだろうか。総務省情報通信政策研究所が2017年7月7日に発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」などの調査結果をもとに、その実情を確認していく(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時15分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

従来型とスマホ、携帯電話それぞれの利用率の推移をグラフ化してみる(最新)

2017-0806先行する記事【パソコンや従来型携帯電話、スマートフォンなどの利用状況を確認してみる】などで、総務省情報通信政策研究所が2017年7月7日に発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」などの調査結果をもとに、携帯電話(従来型携帯電話、スマートフォン。以下同)などの利用状況を確認した。今回は直近版となる2016年分の調査結果だけでなく、過去の調査結果も合わせ、経年における利用率の推移を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時12分情報通信政策研究所

観ているのは3/4強、そのうちスマホメインが5割近く…子供たちのネット動画視聴動向を探る(最新)

2017-0806インターネットの高速回線化と動画再生技術の飛躍的な進歩、スマートフォンの普及浸透に伴い、かつて双方向性のテレビ電話的なものとして未来技術の一つに挙げられた、機動力が高く利用者が自在に操作できる、利用ハードルの低い動画視聴エンターテインメントが、スマホと動画配信・共有サイトによって現実のものとなりつつある。それに伴い、保護者が環境を提供することにより、幼少時の子供たちも動画を楽しむ機会が増えている。今回は総務省情報通信政策研究所が2017年7月7日に発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」などの調査結果をもとに、その実情を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時10分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2017/08/07

主要ソーシャルメディアなどの利用状況の変化をグラフ化してみる(動画・画像編)(最新)

2017-0805先行記事【主要ソーシャルメディアなどの利用状況の変化をグラフ化してみる】において、総務省情報通信政策研究所が2017年7月7日に発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」などの調査結果をもとに、数年間に渡る主要ソーシャルメディアなどの利用状況を確認した。そこではFacebookやTwitterなどのテキストメインのサービスを対象としたが、同調査では画像や動画を中心にしたソーシャルメディアに関しても、同様に経年による調査が実施されている。そこで今回は動画中心のソーシャルメディアとしてYouTubeとニコニコ動画、そしてVineに関して、取得可能な限りの経年による利用動向を精査していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時12分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

主要ソーシャルメディアなどの利用状況の変化をグラフ化してみる(最新)

2017-0805この数年でコミュニケーションの様式を大きく変化させた要因の一つに挙げられるのがソーシャルメディア。スマートフォンと相互作用する形で普及率はうなぎのぼりとなり、さまざまな社会・経済方面にも影響を与えている。今回は総務省情報通信政策研究所が2017年7月7日に発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」などの調査結果をもとに、数年間に渡る主要ソーシャルメディアなどの利用状況を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時10分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

関心、自分の生活との比較、騒いで良くなるか…政治への想いを探る(最新)

2017-0805国民全体に対するさまざまな施策を国家単位で執り行う活動や、その施策そのもの、さらにはそれらを成すためのさまざまな様式、意識決定などをまとめて政治と呼んでいる。その政治に対し、人々はどの程度関心を持ち、いかなる想いを抱いているのか。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、政治にまつわる4項目の結果を抽出し、その実態を確認していく(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時8分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2017/08/06

5つの視点からメディアへの信頼度を年齢階層別に確認してみる(最新)

2017-0804先行する記事【国内の政治や経済問題の情報源として、各メディアはどこまで信頼されているのだろうか】などで、総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、いくつかのジャンルに係わるニュースを取得する際に、人々がどのような情報源を信頼しているかを検証した。今回は調査で取り上げられている5つのジャンルについて、信頼度、そしてそもそも論としてそのメディアをニュース取得源として用いているか否かを確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時12分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

東アジアの外交問題に関するニュースの情報源として、各メディアはどこまで信頼されているのだろうか(最新)

2017-0804新興諸国の経済発展と、一部の国による軍事面も含めた意欲的・積極的・高圧的な外交施策に伴い、東アジアの緊張はこれまでに無い高まりを示している。その動向は対岸の火事ではなく、日本自身にも大きな影響を及ぼす、さらには関係のある事案も多数含まれており、一人一人が情報の収集に興味関心を持つのは当然の話。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、この東アジアの外交問題に関するニュースを取得する際に、主要メディアは情報源としてどれほど信頼されているのかについて確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時9分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

海外ニュースの情報源として、各メディアはどこまで信頼されているのだろうか(最新)

2017-0804インターネットによって情報に係わる距離感は一部地域をのぞいてほぼ意味を無くし、国際化の進展に伴い他国の情勢が自国に影響を及ぼす可能性がますます増大する昨今。海外のさまざまな状況を伝える海外ニュースへの聞き耳は、これまで以上に感度を高くする必要が求められている。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、この海外ニュースを取得する際に、主要メディアは情報源としてどれほど信頼されているのかについて確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時7分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2017/08/05

国内の政治や経済問題の情報源として、各メディアはどこまで信頼されているのだろうか(最新)

2017-0803先行記事【新聞一番テレビが二番…メディアへの信頼度、テレビと新聞の高さ継続】において、総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、各ニュースメディアに対して人々がどの程度信頼をおいているのかを確認した。しかし実際には伝えられるニュースのジャンルにより、各メディアへの信頼の度合いも違ってくる。そこで今回は日本国内の政治や経済問題の情報源として、各メディアがどの程度信頼されているのかに関して確認をしていくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時25分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

「テレビで録画やソフトの再生」と「ネット動画の再生」は競合関係にあるのか…それぞれの動向を探る(最新)

2017-0803BDレコーダーやHDDレコーダーの廉価化に伴い、テレビ番組を録画して後程まとめて視聴するテレビの視聴スタイルはごく当たり前のものとなった。さらにDVD・BDソフトの再生環境もほぼ同時に整備されるため、レンタルソフトの利用機会を有する人も増えている。一方で、インターネット回線の高速化や端末上での再生技術の向上、サービスの多様化、そしてスマートフォンの普及浸透により、映像視聴の観点では、動画共有サイトなどのインターネット動画が、テレビ番組の録画やレンタル・セルソフトの競合相手となるとも言われている。そこで今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値などを基に、テレビ受信機で録画した番組やレンタルなどのソフトを再生しての視聴、パソコンや携帯電話を使った動画共有サイトの利用性向の経年変化を確認し、影響を与えているのかを推測していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時22分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

男女で異なるテレビとの付き合い方…年齢階層・性別の時間帯別テレビ利用状況をグラフ化してみる(最新)

2017-0803先行記事【年齢階層・時間帯別テレビの利用状況をグラフ化してみる】で年齢階層別におけるテレビの視聴動向を確認したが、その後【男女別・年齢階層別のテレビ視聴動向をグラフ化してみる】にもある通り、男女間で大きな差異が生じていることが明らかになった。そこで今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、テレビのリアルタイム(生放送)の視聴に関し、時間帯別に利用状況を確認していくことにする。どの時間帯でどれほどの人がテレビを観ているかについて、男女差はどの程度、どのような形で生じているのだろうか(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時19分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2017/08/04

男女別・年齢階層別のテレビ視聴動向をグラフ化してみる(最新)

2017-0802先に【主要メディアの利用時間をグラフ化してみる】において、総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、テレビなどの利用動向を確認した。その際に、テレビ視聴、特にリアルタイム(生放送)の視聴に関し、男女では大きな差異が生じているのではとの意見がいくつか寄せられた。そこで今回はテレビ(生)の視聴に的を絞り、具体的な視聴動向を男女別に見ていくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時9分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

スマートフォンと従来型携帯電話、非所有者の想いを探る(最新)

2017-0802携帯電話のトレンドは従来型携帯電話からスマートフォンにシフトしつつあるが、一方で従来型を引き続き愛用する・求める人も少なくない。現在の所有状況は各調査で良く知られるところではあるが、現在持っていない人たちの今後の所有願望はどのような実情だろうか。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、スマートフォンと従来型携帯電話それぞれにおける、現在の所有(利用)状況と今後の所有願望の有無を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時7分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

未来を担う有望端末? それとも…電子書籍リーダーとタブレット型端末の所有・利用状況をグラフ化してみる(最新)

2017-0802高性能を誇るものの機動性が今一つのパソコンと、機動力に長けるが性能面や入力インターフェイスの上で難があるスマートフォン。それぞれ一長一短の性能を有する両端末の合間にある存在とも表現できるタブレット型端末。昨今ではさらにタブレット型端末とスマートフォンの中間的存在「ファブレット」と命名される大型スマートフォンも登場し、試行錯誤が市場で繰り返されている感はある。また、新時代の読書スタイルともいえる電子書籍を購読・閲読するのを主目的とした、専用タブレット型端末として電子書籍リーダーも普及浸透が著しいように見える。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、電子書籍リーダー、そしてタブレット型端末の普及状況や利用実態を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時4分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2017/08/03

ゲーム機は携帯も据置型も需要層にほぼ普及済み?…携帯ゲーム機、据え置き型ゲーム機の所有・利用状況をグラフ化してみる(最新)

2017-0802従来ならゲームセンターでしか遊べなかったようなデジタル系ゲームを、家庭用テレビを表示画面に用いることで自宅でもプレイ可能とし、しかもソフトの入れ替えで多種多様なタイトルが楽しめる、据え置き型・家庭用テレビゲーム機。そして表示画面を液晶などで小型化し、本体と合わせて持ち運びができるようにした携帯ゲーム機。子供達だけでなく大人にも受け入れられ、エンターテインメント分野に大きな影響を及ぼす存在となった。昨今ではインターネット接続機能が半ば当たり前となりオンラインゲームも多数発売され、一方で同様のゲームが遊べるスマートフォンとのし烈な市場の覇権争いが繰り広げられている。それではそれらゲーム機は、現在どのような所有状況となっているのだろうか。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、テレビゲーム機(据え置き型家庭用ゲーム機)、そして携帯ゲーム機の世帯普及状況や利用実態を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時15分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

10代の1/4強は「自宅にあるけど使ってない」…パソコンの所有・利用状況をグラフ化してみる(最新)

2017-0802高度の情報処理能力を有し、多彩なソフトで多様な実務をこなし、エンタメ部門の需要にも大いに応えてくれるパソコン。インターネットの普及とその窓口としてスマートフォンが多くの人の手に渡るようになり、相対的に利用価値は後退する一方で、今なお必要不可欠の場面も多い。また昨今では主要入力端末のキーボードと共に「若者のパソコン、キーボード離れ」的な指摘もなされている。それでは現状においては、どれほどパソコンが普及浸透し、利用されているのだろうか。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、パソコンの世帯普及状況や利用実態を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時10分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

自宅にテレビがある人は95.2%、要らない人は4.2%のみ(最新)

2017-0802インターネットの登場でメディアのパワーバランスは大きな変化を迎えることになったが、それでも利用ハードルの低さや影響力、いわゆるメディア力の観点で、今なおテレビが最大の影響力を有していることに違いはない。今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、テレビ番組を受信し閲覧する主なツールとなる、テレビ受信機の浸透状況を確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時7分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2017/08/02

学生・生徒のソーシャルメディア利用状況をグラフ化してみる(最新)

2017-0801先行記事【動画や画像共有サービスの利用状況をグラフ化してみる】で動画共有サイトの利用状況を確認した際、特に10代から20代の利用率が高い状況が見受けられた。一方で昨今では学生などにおける、いわゆる炎上事案がソーシャルメディアなどで増加していることも良く知られている。そこで今回は総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、学生や生徒におけるソーシャルメディアの利用状況について確認していくことにする(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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5時2分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

YouTube、ニコ動、そしてInstagram…動画や画像共有サービスの利用状況をグラフ化してみる(最新)

2017-0801インターネット回線の高速化、各インターネット端末の映像処理能力の向上と映像処理技術の進歩、そして機動力に長けたスマートフォンの普及は、動画や画像を共有するサービスを飛躍的に浸透させることとなった。言語の壁すら取り払う動画や画像の共有化は、言葉通りワールドワイドな世界を展開させるツールとして広がりを見せている。今回は日本で主流の動画共有サービスであるYouTubeとニコニコ動画、さらには画像の共有サービスとして名を知られるようになったInstagramに関して、総務省が2017年7月7日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成28年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、利用状況を確認していく(【発表リリース掲載ページ:研究成果-調査研究報告書】)。

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4時59分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事



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