2017/07/21

1日1.95件発生・鉄道係員への暴力行為、2016年度は712件

日本民営鉄道協会は2017年7月3日に、2016年度(2016年4月から2017年3月)に発生した、大手民鉄16社・JR6社・札幌市交通局・東京都交・横浜市交・名古屋市交・大阪市交・福岡市交・東京モノレール・ゆりかもめ・首都圏新都市鉄道・北総・横浜シーサイドライン・愛知環状(計34社局)における、駅員や乗務員など鉄道係員へ行われた暴力行為の件数に関する集計結果を発表した。その内容によれば2016年度の該当件数は712件となり、昨年度からは減少はしたが、引き続き高い水準にあることが分かった。行為発生の時間帯では昨年度に続き深夜時間帯が多く、発生場所では改札での事案がもっとも多い結果が出ている(【発表リリース:鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況について】)。

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4時58分日本民営鉄道協会, 逐次新値反映記事

2016/12/22

鉄道内迷惑行為ランキング、最上位は今年も「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」(2016年)(最新)

日本民営鉄道協会は2016年12月15日、駅と電車内のマナーに関するアンケートの結果を発表した。それによれば調査対象母集団においては、鉄道利用時にもっとも迷惑と考えられている行為は「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」であることが分かった。次いで「歩きながらの携帯電話・スマートフォンの操作」「座席の座り方」が続いている。男女別では男性が第2位に挙げている「歩きながらの携帯電話・スマホの操作」が、女性では第4位と順位を下げており、男女によって迷惑行為のとらえ方が異なるようすがうかがえる(【発表リリース:日本民営鉄道協会ホームページ上でアンケート 平成28(2016)年度駅と電車内の迷惑行為ランキング発表 1位は8年連続「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」 2位は「歩きながらの携帯電話・スマートフォンの操作」】)。

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11時31分日本民営鉄道協会, 逐次新値反映記事

2016/07/05

1日2.2件発生・鉄道係員への暴力行為、2015年度は792件

日本民営鉄道協会は2016年7月4日に、2015年度(2015年4月から2016年3月)に発生した、大手民鉄16社・JR6社・東京都交・横浜市交・名古屋市交・大阪市交・福岡市交・東京モノレール・ゆりかもめ・つくばエクスプレス・北総・横浜シーサイドライン・愛知環状(計33社局)における、駅員や乗務員など鉄道係員へ行われた暴力行為の件数に関する集計結果を発表した。その内容によれば2015年度の該当件数は792件となり、昨年度からはわずかに減少はしたが、引き続き高い水準にあることが分かった。行為発生の時間帯では昨年度に続き深夜時間帯が多く、発生場所では改札での事案がもっとも多い結果が出ている(【発表リリース:鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況について】)。

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5時0分日本民営鉄道協会, noindex

2015/12/17

鉄道内迷惑行為ランキング、最上位は今年も「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」(2015年)

日本民営鉄道協会は2015年12月16日、駅と電車内のマナーに関するアンケートの結果を発表した。それによれば調査対象母集団においては、鉄道利用時にもっとも迷惑と考えられている行為は「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」であることが分かった。次いで「座席の座り方」「乗降時のマナー」が続いている。男女別では男性が第4位に挙げている「携帯電話・スマートフォンの着信音や通話」が、女性では第9位と大きく順位を下げており、男女によって迷惑行為のとらえ方が異なるようすがうかがえる(【発表リリース:日本民営鉄道協会ホームページ上でアンケート 平成27(2015)年度駅と電車内の迷惑行為ランキング発表 1位は7年連続「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」】)。

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12時0分日本民営鉄道協会, noindex

2015/07/07

1日2.4件発生・鉄道係員への暴力行為、2014年度は800件

日本民営鉄道協会は2015年7月6日に、2014年度(2014年4月から2015年3月)に発生した、大手民鉄16社・JR6社・東京都交・横浜市交・名古屋市交・大阪市交・福岡市交・東京モノレール・ゆりかもめ・北総・横浜シーサイドライン・愛知環状(計32社局)における、駅員や乗務員など鉄道係員へ行われた暴力行為の件数に関する集計結果を発表した。その内容によれば2014年度の該当件数は800件となり、昨年度からは増加し、高い水準にあることが分かった。行為発生の時間帯では昨年度に続き深夜時間帯が多く、発生場所では改札での事案がもっとも多い結果が出ている(【発表リリース:鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況について】)。

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14時0分日本民営鉄道協会, noindex

2014/12/19

鉄道内迷惑行為ランキング、最上位は今年も「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」

日本民営鉄道協会は2014年12月16日、駅と電車内のマナーに関するアンケートの結果を発表した。それによれば調査対象母集団においては、鉄道利用時にもっとも迷惑と考えられている行為は「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」であることが分かった。次いで「座席の座り方」「乗降時のマナー」が続いている。男女別では女性が第3位に挙げている「混雑した車内へのベビーカーを伴った乗車」が、男性では第8位と大きく順位を下げており、男女によって迷惑行為のとらえ方が異なるようすがうかがえる(【発表リリース:日本民営鉄道協会ホームページ上でアンケート 平成26(2014)年度駅と電車内の迷惑行為ランキング発表 1位は6年連続「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」】)。

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11時0分日本民営鉄道協会, noindex

2014/07/08

1日2.1件発生・鉄道係員への暴力行為、2013年度は760件

日本民営鉄道協会は2014年7月7日に、2013年度(2013年4月から2014年3月)に発生した、大手民鉄16社(東武、西武、京成、京王、小田急、東急、京急、東京メトロ、相鉄、名鉄、近鉄、南海、京阪、阪急、阪神、西鉄)、JR東日本、JR西日本、JR東海、東京都交通局、横浜市交通局、名古屋市交通局、大阪市交通局、福岡市交通局、東京モノレール、ゆりかもめ、北総鉄道、横浜シーサイドライン、愛知環状鉄道の計29社局における、駅員や乗務員など鉄道係員へ行われた暴力行為の件数に関する集計結果を発表した。その内容によれば2013年度の該当件数は760件となり、昨年度よりは減少したものの高い水準を維持してしていることが分かった。行為発生の時間帯では昨年度に続き深夜時間帯が多く、加害者年齢層では60代以上による行為が増加している(【発表リリース:鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況について】)。

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12時0分日本民営鉄道協会, noindex

2013/12/27

鉄道内迷惑行為ランキング、最上位は「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」

日本民営鉄道協会は2013年12月20日、駅と電車内のマナーに関するアンケートの結果を発表した。それによれば調査対象母集団においては、鉄道利用時にもっとも迷惑と考えられている行為は「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」であることが分かった。次いで「座席の座り方」「乗降時のマナー」が続いている。男女別では男性が「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」をもっとも迷惑だと感じているのに対し、女性は「座席の座り方」を一番に挙げている(【発表リリース:日本民営鉄道協会ホームページ上でアンケート 平成25(2013)年度駅と電車内の迷惑行為ランキング発表 1位は5年連続「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」】)。

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14時0分日本民営鉄道協会, noindex

2010/12/19

電車内での迷惑行為、「音」そして「自己中心」

電車ラッシュ鉄軌道事業者で構成される日本民営鉄道協会は2010年12月16日、駅と電車内のマナーアンケートの結果を発表した。それによると調査母体においては、電車の利用者がもっとも迷惑と感じる行為は「騒々しい会話・はしゃぎまわりなど」であることが分かった。次いで「携帯電話の着信音や通話」「座席の座り方」などが続いている(【発表リリース】)。

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19時30分日本民営鉄道協会, noindex



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