2019/05/24

米中貿易摩擦激化、思惑は日本国内でも錯綜…株式市場雑感(19/05/20-19/05/24週)(週終値:2万1117円22銭)(最新)

株式市場雑感■19/05/20:日経平均終値2万1301円73銭/76.0
本日の東京株式市場は高値圏での値動き。GDP速報値が市場予想を上回ったことが買いにつながった。しかし内容は褒められたものでは無いのも事実で、上げ幅は限定的だった。出来高は11億7824万株(東証一部上場のみ)。前営業日比で日経平均株価は+0.24%、TOPIXは+0.04%、マザーズ指数は-1.14%。

自己保有銘柄関連。銘柄種類数的には安値銘柄多し。前営業日比は-0.68%となる。

続きを読む "米中貿易摩擦激化、思惑は日本国内でも錯綜…株式市場雑感(19/05/20-19/05/24週)(週終値:2万1117円22銭)(最新)"

19時0分株式市場雑感, 逐次新値反映記事

2019/05/23

2019年4月のたばこ販売本数はマイナス2.2%、減少継続中(最新)

2019-0523日本たばこ協会は2019年5月22日に同協会公式サイトにおいて、2019年4月の紙巻きたばこの販売実績を発表した。その発表データによれば2019年4月の紙巻きたばこの販売実績は106億本となり、前年同月比ではマイナス2.2%となった。販売代金はプラス4.8%の2498億円を示している(【日本たばこ協会:公式ページ・トピックス一覧】)。

続きを読む "2019年4月のたばこ販売本数はマイナス2.2%、減少継続中(最新)"

10時34分たばこ売上, 逐次新値反映記事

レンタルビデオソフトの利用状況をグラフ化してみる(最新)

2019-0519BDやDVDのような物理メディアで映像ソフトを楽しむ場合、そのソフトを購入する以外に専門店で一定期間借り入れ、映像を観賞するという選択肢がある。手元にソフトは残らないが、映画館での映画観賞の感覚で観ようとするものである。昨今では同様の考えに基づいたインターネット経由による配信サービスが普及しつつあり、物理メディアを借り入れるビデオソフトのレンタル業は厳しさを増しているとの話もある。利用者観点での実情を、日本映像ソフト協会が2019年5月16日付で発表した、日本の映像ソフト協会そのものやソフト関連の実地調査結果を絡めた白書【映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査】の最新版「概要」から確認していくことにする。

続きを読む "レンタルビデオソフトの利用状況をグラフ化してみる(最新)"

5時18分日本映像ソフト協会, 逐次新値反映記事

アルバイトの時給動向をグラフ化してみる(最新)

2019-0522雇用市場における需給関係の変化は建設業やパート・アルバイト界隈で特に活発化しており、単なる人手不足の動向に留まらず、その状況を起因としたさまざまな方面への影響が話題に上り、ニュースとして配信される。その一面は【建設業界の人手不足状況を長期的にグラフ化してみる】でお伝えしている通りだが、今回は非正規雇用の中でもメインとなるパート・アルバイトの時給の推移を通し、市場動向をかいま見ることにする。

続きを読む "アルバイトの時給動向をグラフ化してみる(最新)"

5時17分RC-アルバイト時給, 逐次新値反映記事

2019/05/22

農産品はそこそこ、住関品は検討、されど衣料品が天候不順で苦戦…2019年4月度チェーンストア売上高、前年同月比マイナス1.0%

チェーンストア(スーパーマーケットやデパートなど)の業界団体である【日本チェーンストア協会】は2019年5月22日付で同協会公式サイトにおいて、チェーンストアの2019年4月度分販売統計速報(月報)を発表した。その内容によると2019年4月は食料品ではまずまずの動きで住関品は好調な動きを示したものの、衣料品が天候不順の影響で苦戦し、売上総額の前年同月比はマイナス1.0%(店舗調整後)を示す形となった(【同協会内発表リリース一覧ページ】)。

続きを読む "農産品はそこそこ、住関品は検討、されど衣料品が天候不順で苦戦…2019年4月度チェーンストア売上高、前年同月比マイナス1.0%"

16時14分チェーンストア売上, 逐次新値反映記事

利用者16.3%、利用本数36.8本、金額は1万4000円強…有料動画配信の実情をグラフ化してみる(最新)

2019-0519映像や音楽の市場を大きく変質させ、エンタメ部門に新たな旋風を巻き起こす技術・サービスとして、急速に浸透しつつあるのが有料動画配信。個別の作品をデータ単位で買い取る、あるいはレンタルソフトのように短期間視聴できるスタイルだけで無く、クラウドサービスのように特定作品を視聴する権利を得られる「半永久視聴権」の販売や、一定期間は特定の枠組み内で好きな映像が観放題の定額サービスも展開され、急速にその利用者を積み増ししている。今回は日本映像ソフト協会が2019年5月16日付で発表した、日本の映像ソフト協会そのものやソフト関連の実地調査結果を絡めた白書【映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査】の最新版「概要」をもとに、有料動画配信サービスの周辺状況を確認していくことにする。

続きを読む "利用者16.3%、利用本数36.8本、金額は1万4000円強…有料動画配信の実情をグラフ化してみる(最新)"

5時25分日本映像ソフト協会, 逐次新値反映記事

販売ビデオを支えるコア層・ビデオソフトの販売実態をグラフ化してみる(最新)

2018-0528エンタメ系市場は特に特定対象へのロイヤリティ(忠誠心)が高い一部のコアな顧客によって勢いづけられ、支えられている事例が多い。コア層が作品を盛り上げ、口コミをすることで中年層やライトユーザーにまで火がつき、大いに市場が拡大する事例も少なくない。今回はそのような市場を支える購入性向の高いコア層とビデオソフトの販売実態について、日本映像ソフト協会が2019年5月16日付で公開した白書【映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査】の最新版などから、確認していくことにする。

続きを読む "販売ビデオを支えるコア層・ビデオソフトの販売実態をグラフ化してみる(最新)"

5時22分日本映像ソフト協会, 逐次新値反映記事

2019/05/21

木金で暑さを覚える西日本に集中…熱中症による搬送者数は1週間で516人(2019年5月13日-5月19日)(最新)

2019-0508総務省消防庁は2019年5月21日、同年5月13日から5月19日の一週間における熱中症搬送人数が516人(速報値)であることを発表した。今年分は4月29日から熱中症による搬送人数の調査を始めており、消防庁が掌握している累計人数は1301人(速報値)となっている。初診時に熱中症を起因とする死亡者は幸いにもゼロ人だったが、3週間以上の入院加療が必要な重症判定を受けた人は16人が確認されている(【消防庁:熱中症情報ページ】)。

続きを読む "木金で暑さを覚える西日本に集中…熱中症による搬送者数は1週間で516人(2019年5月13日-5月19日)(最新)"

11時9分熱中症搬送状況, 逐次新値反映記事

豆乳の生産量動向をグラフ化してみる(最新)

2019-0520以前姉妹サイトで【豆乳の売れ行き結構伸びてるらしい、マジで】などで取り上げたように、昨今豆乳市場が堅調な状況にあるとの話を見聞きするようになった。スーパーの飲料・乳製品コーナーでも豆乳飲料を配する場所の面積は増え、続々と新商品が登場し、その活性ぶりをうかがうことができる。自炊の素材としてもよく使われるようになったとの話もあり、実際に各レシピサイトでも多様なメニューを目にする機会が増えている。今回は日本国内の豆乳の生産量動向に関して、日本豆乳協会が定期的に情報を更新・公開している【豆乳の生産量・出荷量・大豆使用量調査】を基に、その現状を確認していくことにする。

続きを読む "豆乳の生産量動向をグラフ化してみる(最新)"

5時9分豆乳(Q単位), 逐次新値反映記事

カウンター商材や中食が引き続き堅調、行楽需要も後押し…2019年4月度のコンビニ売上高は既存店が1.3%のプラス、6か月連続

2019-0520日本フランチャイズチェーン協会は2019年5月20日に、コンビニエンスストアの同年4月度分統計調査月報を、同協会公式サイト上で公開した。その内容によると協会加盟コンビニの同月度の売上高は既存店前年同月比でプラス1.3%となり、6か月連続のプラスを示すこととなった。今回月は寒暖差の大きさから麺類や中華まんなどの温かい食品が堅調な動きを示し、さらには行楽需要を受けておにぎりや調理パン、カウンター商材などの中食関連品の売れ行きがよかったことで客単価が底上げされ、結果として売上もプラスを計上した(【日本フランチャイズチェーン協会公式ページ】)。

続きを読む "カウンター商材や中食が引き続き堅調、行楽需要も後押し…2019年4月度のコンビニ売上高は既存店が1.3%のプラス、6か月連続"

5時7分コンビニ売上, 逐次新値反映記事

2019/05/20

原油先物(WTI)価格の推移をグラフ化してみる(最新)

2019-0520昨今ガソリン価格、そしてその大本となる原油価格の動向に大きな注目が集まっている。為替にも影響されるため日本国内のガソリン・灯油価格の変動は海外と比べればゆるやかなものだが、それでも小さからぬ値の動きが生じている。そして国際情勢は原油価格の変動を受け、大きな変化が生じ、また逆に国際情勢も原油価格の変動を起因として変化が起きている。そこで今回は原油先物(WTI、アメリカ南部などで産出される原油ウェスト・テキサス・インターミディエイト(West Texas Intermediate)の先物価格。原油価格の指標的な立ち位置にある)の動向を確認し、石油(原油)価格の変遷を眺めることにした。

続きを読む "原油先物(WTI)価格の推移をグラフ化してみる(最新)"

10時14分ガソリン動向, 逐次新値反映記事

主要テレビ局の複数年にわたる視聴率推移をグラフ化してみる(最新)

2019-0519先行する記事で主要キー局における直近視聴率動向の確認を行った。今回はそれら最新のデータを基に、過去複数年間にわたるキー局(+α)視聴率の移り変わりをグラフ化し、状況の精査を行うことにする。単独番組の、あるいは1年単独での視聴率は語られる、耳にすることはあるが、複数年の移り変わりを確認できる機会はさほど設けられていない。テレビ市場、テレビ業界動向を推し量るには、貴重なデータであることは間違いない。

続きを読む "主要テレビ局の複数年にわたる視聴率推移をグラフ化してみる(最新)"

5時12分テレビ視聴率, 逐次新値反映記事

フジ・テレ朝は順調、日テレ・テレ東・NHKは軟調…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2019年3月期下半期・通期)

2019-0519従来型4マス、つまりテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中では最大の広告市場規模と媒体力を誇り、昨今の広告市場動向を見るに復調の兆しを示しているとも評されているテレビ。そのテレビにおいて、各局の権威、メディア力、力量を推し量る一つの指針となるのが「視聴率」。雑誌や新聞なら購読者数に該当するこの値は、テレビ全体のすう勢とともに、各局のパワーバランスを見決めるのにも欠かせない。今サイトではテレビ局のうちキー局でもあり上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年間隔でキー局の動向を確認している。今回は2019年5月付で発表された各社の決算短信資料を基に、2019年3月期(2018年4月から2019年3月)における下半期、そして通期の視聴率動向をチェックしていく。

続きを読む "フジ・テレ朝は順調、日テレ・テレ東・NHKは軟調…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2019年3月期下半期・通期)"

5時10分テレビ視聴率, 逐次新値反映記事

2019/05/19

映像ソフト市場の推移をグラフ化してみる(最新)

2019-0518インターネットメディアの普及と回線の高速化、映像技術の進歩に配信サービスの加速的充実などから、昨今では物理メディアにおけるエンタメ部門のセールスが思わしくないとの話を多方面で見聞きする。音楽業界、CD・DVD部門がその最たるものだが、映像ソフト(ビデオソフト、DVDやBD(ブルーレイディスク)、さらには有料動画)でも状況に大きな変わりはない。今回は日本映像ソフト協会が2019年5月16日付で発表した、日本の映像ソフト協会そのものやソフト関連の実地調査結果を絡めた白書【映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査】の最新版「広報資料」(データの完全網羅版では無い)をもとに、日本の「映像ソフト市場」の推移を確認していくことにする。

続きを読む "映像ソフト市場の推移をグラフ化してみる(最新)"

5時19分日本映像ソフト協会, 逐次新値反映記事

正規・非正規就業者数の詳細をグラフ化してみる(最新)

2019-0518日本の就業者(職員、従業員)の労働問題に関しては、正規・非正規の雇用形態による違いが大きくクローズアップされている。特に昨今では非正規就業者の増減にスポットライトが当てられ、物議がかもされている。そこで今回は、総務省統計局の労働力調査による公開値を基に、中期的な正規・非正規の状況変化について、具体的な数字を確認をしていくことにする(【労働力調査】)。

続きを読む "正規・非正規就業者数の詳細をグラフ化してみる(最新)"

5時17分労働力調査, 逐次新値反映記事

2019/05/18

スマートフォンとタブレット型端末の普及率推移をグラフ化してみる(最新)

2019-0430デジタル端末として、インターネットへのアクセス機器として、今スポットライトを浴びているのがスマートフォンとタブレット型端末。似て非なる存在であり、パソコンの代替機として注目を集め、両者の特性を併せ持つ「ファブレット」(大きめのスマートフォン。サイズ的にはスマートフォンとタブレット型端末の中間)も区分種類として登場するほど。今回は内閣府が定期的に公開している調査結果【消費動向調査】において2014年分から詳細区分によるデータ取得が始まった、この2種類の端末について、いくつかの切り口から普及率などの動向を確認していくことにする。

続きを読む "スマートフォンとタブレット型端末の普及率推移をグラフ化してみる(最新)"

5時9分消費動向調査(普及率), 逐次新値反映記事

2018年度Q4の純増数トップはauに、続いてNTTドコモ、ソフトバンクの順(2019年3月末携帯電話契約数)(最新)

2019-0517かつて電気通信事業者協会(TCA)が毎月月初に公開してきた、日本国内における携帯電話やPHSの契約数動向だが、【TCAの携帯電話事業者別契約数の動向、四半期ペースに変更へ】での解説にもある通り2014年4月分以降は四半期単位での更新、しかも各企業が四半期決算短信の発表の際に公知する値の取りまとめによるスタイルとなった。また確認した限りでは短信資料では一部公開内容が省略されている、あるいは精度が荒くなった値もある。そこで2014年6月末時点分からは四半期単位の更新ペースとし、TCAにおける総括値が出た時点で状況解説を行うことにしている。今回はその四半期単位での状況報告・精査の20回目にあたるが、2019年3月末時点の携帯電話の契約数は主要3社合計で1億7536万3800件となり、前四半期比で1.6%のプラスを示した。純増数ではau(KDDIなど)が96万2600件の増加(3か月単位)で、主要3グループ中トップの座を確保することとなった。NTTドコモは93万5400件の増加で第2位、ソフトバンクは84万4800件の増加で第3位のポジションについている(【発表リリース:事業者別契約数一覧(TCA)】)。

続きを読む "2018年度Q4の純増数トップはauに、続いてNTTドコモ、ソフトバンクの順(2019年3月末携帯電話契約数)(最新)"

5時6分携帯電話契約数, 逐次新値反映記事

2019/05/17

0.4%ポイント前年同期から悪化、過去二番目の高水準に…大学生の2019年4月1日時点での就職率は97.6%に

2019-0517厚生労働省は2019年5月17日、2018年度(平成30年度、2018年4月1日から2019年3月31日)における大学や短期大学、高等専門学校、専修学校の新卒者就職状況に関する最新調査結果を公開した。その発表資料によれば2019年4月1日時点の大学卒業者の就職率(就職希望者に対する就職者の割合)は97.6%となり、昨年同時期と比べ0.4%ポイントの減少(悪化)が見られたことが明らかになった(【平成31年3月大学等卒業者の就職状況を公表します 大学生の就職率は97.6%(4月1日現在)と、引き続き高水準を維持】)。これは同時期におけるデータが取得可能な2000年3月(末)卒業者以降の記録の中では、2018年3月(末)卒業者が2018年4月1日時点で示した97.6%に次ぐ、過去二番目の高水準の値となる。

続きを読む "0.4%ポイント前年同期から悪化、過去二番目の高水準に…大学生の2019年4月1日時点での就職率は97.6%に"

11時19分就職率(厚労省), 逐次新値反映記事

聴いてる人でも1日平均2時間足らず…ラジオ視聴者の平均視聴時間などをグラフ化してみる(2019年4月度版)(最新)

2019-0516主要なメディアの中でも広告費の落ち込みが著しい、震災で大きくクローズアップされたなど、周辺環境が大きく揺れ動いているのがラジオ。メディアとしての躍進著しいインターネットとの相性も決して悪くは無いはずなのだが、効果的な連動の仕組みが構築できず、状況の回復は思わしく無いとの話も見聞きする。それではラジオの聴取動向はどのような推移を見せ、また聴取している人の聴取時間はいかなる変化を示しているのだろうか。ビデオリサーチが定期的にプレスリリースを公開しているラジオ聴取動向の最新データ(【発表リリース:ビデオリサーチ2019年4月度首都圏ラジオ調査結果まとまる】)をはじめ取得可能な値を基に、震災前後のラジオ聴取動向について、聴取時間などの観点から確認をしていくことにする。

続きを読む "聴いてる人でも1日平均2時間足らず…ラジオ視聴者の平均視聴時間などをグラフ化してみる(2019年4月度版)(最新)"

5時12分首都圏ラジオ調査, 逐次新値反映記事

下方トレンドはそろそろ終わり、かな?…震災後のラジオ聴取動向をグラフ化してみる(2019年4月度版)(最新)

2019-0516従来型4大メディア(テレビ・新聞・雑誌・ラジオ)の中で、この数年においてもっとも大きな状況変化にさらされているのがラジオ。インターネットや携帯電話の普及でメディア力(りょく)の減退著しく、広告費は減るばかりの中、先の震災をきっかけにその存在意義を認められ、新たな立ち位置を確保しつつあるとも言われている。今回はビデオリサーチが定期的にプレスリリースとして公開を実施しているラジオ聴取動向の最新発表値(【発表リリース:ビデオリサーチ2019年4月度首都圏ラジオ調査結果まとまる】)をはじめとした各種経年データを基に、震災前後のラジオ聴取動向について探りを入れていく。

続きを読む "下方トレンドはそろそろ終わり、かな?…震災後のラジオ聴取動向をグラフ化してみる(2019年4月度版)(最新)"

5時10分首都圏ラジオ調査, 逐次新値反映記事



(C)2005-2019 ガベージニュース/JGNN