2017/11/04

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(最新)

2017-1103先行する記事で主要キー局における直近視聴率動向の確認を行った。今回はそれら最新のデータを基に、過去複数年間に渡るキー局(+α)視聴率の移り変わりをグラフ化し、状況の精査を行うことにする。単独番組の、あるいは1年単独での視聴率は語られる、耳にすることはあるが、複数年の移り変わりを確認できる機会はさほど設けられていない。テレビ市場、テレビ業界動向を推し量るには、貴重なデータであることは間違いない。

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5時6分テレビ視聴率, 逐次新値反映記事

日テレ一人勝ち、テレ朝とNHKが大きく下げる…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2018年3月期上半期)

2017-1103従来型4マスメディア、具体的にはテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中で、最大の広告市場規模と媒体力を有すると共に、昨今の広告市場動向では、唯一復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビ全体、あるいは各局、さらには各番組のすう勢を推し量るのに、もっともシンプル、かつ明確な指標が「(世帯)視聴率」。要は世帯単位でどれだけその番組・テレビ局、さらにはテレビ放送そのものが視聴されているかを指し示したもので、雑誌や新聞ならば購読者数、販売部数に相当する。今サイトではテレビ局の中でもキー局、そして上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年毎にキー局の視聴率動向を確認している。今回は2017年11月に発表された各社の半期決算短信資料を基に、2018年3月期(2017年4月から2018年3月)における上半期の視聴率動向を確認していくことにする。

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5時4分テレビ視聴率, 逐次新値反映記事

2017/05/15

TBSは堅調、フジは大軟調…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2017年3月期下半期・通期)

従来型4マス、つまりテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中では最大の広告市場規模と媒体力を誇り、昨今の広告市場動向を見るに復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビにおいて、各局の権威、メディア力、力量を推し量る一つの指針となるのが「視聴率」。雑誌や新聞なら購読者数に該当するこの値は、テレビ全体のすう勢と共に、各局のパワーバランスを見決めるのにも欠かせない。今サイトではテレビ局のうちキー局でもあり上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年間隔でキー局の動向を確認している。今回は2017年5月付で発表された各社の決算短信資料を基に、2017年3月期(2016年4月から2017年3月)における下半期、そして通期の視聴率動向をチェックしていく。

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5時21分テレビ視聴率, 逐次新値反映記事

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(2017年)

先行する記事で主要キー局における直近視聴率動向の確認を行った。今回はそれら最新のデータを基に、過去複数年間に渡るキー局(+α)視聴率の移り変わりをグラフ化し、状況の精査を行うことにする。単独番組の、あるいは1年単独での視聴率は語られる、耳にすることはあるが、複数年の移り変わりを確認できる機会はさほど設けられていない。テレビ市場、テレビ業界動向を推し量るには、貴重なデータであることは間違いない。

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5時0分テレビ視聴率, noindex

2016/11/14

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(2016年)

先行する記事で主要キー局における直近視聴率動向の確認を行った。今回はそれら最新のデータを基に、過去複数年間に渡るキー局(+α)視聴率の移り変わりをグラフ化し、状況の精査を行うことにする。単独番組の、あるいは1年単独での視聴率は語られる、耳にすることはあるが、複数年の移り変わりを確認できる機会はさほど設けられていない。テレビ市場、テレビ業界動向を推し量るには、貴重なデータであることは間違いない。

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5時0分テレビ視聴率, noindex

NHKの一人勝ち、TBSがかろうじて踏みとどまり、あとは下落…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2017年3月期上半期)

従来型4マスメディア、具体的にはテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中で、最大の広告市場規模と媒体力を有すると共に、昨今の広告市場動向では、唯一復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビ全体、あるいは各局、さらには各番組のすう勢を推し量るのに、もっともシンプル、かつ明確な指標が「(世帯)視聴率」。要は世帯単位でどれだけその番組・テレビ局、さらにはテレビ放送そのものが視聴されているかを指し示したもので、雑誌や新聞ならば購読者数、販売部数に相当する。今サイトではテレビ局の中でもキー局、そして上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年毎にキー局の視聴率動向を確認している。今回は2016年10月から11月付で発表された各社の半期決算短信資料を基に、2017年3月期(2016年4月から2017年3月)における上半期の視聴率動向を確認していくことにする。

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5時0分テレビ視聴率, noindex

2016/05/17

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(2016年)

先行する記事で主要キー局における直近視聴率動向の確認をした。今回はそれら最新のデータを基に、過去複数年間に渡るキー局(+α)視聴率の移り変わりをグラフ化し、状況の精査を行うことにする。単独番組の、あるいは1年単独での視聴率は語られる、耳にすることはあるが、複数年の移り変わりを確認できる機会はさほど設けられていない。テレビ市場、テレビ業界動向を推し量るには、貴重なデータであることは間違いない。

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10時0分テレビ視聴率, noindex

TBSは堅調、フジは大軟調…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2016年3月期下半期・通期)

従来型4マス、つまりテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中では最大の広告市場規模と媒体力を誇り、昨今の広告市場動向を見るに唯一復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビにおいて、各局の権威、メディア力、力量を推し量る一つの指針となるのが「視聴率」。雑誌や新聞なら購読者数に該当するこの値は、テレビ全体のすう勢と共に、各局のパワーバランスを見決めるのにも欠かせない。今サイトではテレビ局のうちキー局でもあり上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年間隔でキー局の動向を確認している。今回は2016年5月付で発表された各社の決算短信資料を基に、2016年3月期(2015年4月から2016年3月)における下半期、そして通期の視聴率動向をチェックしていく。

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5時0分テレビ視聴率, noindex

2015/11/09

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(2015年)

先行する記事で主要キー局における直近視聴率動向の確認をした。今回はそれら最新のデータを基に、過去複数年間に渡るキー局(+α)視聴率の移り変わりをグラフ化し、状況の精査を行うことにする。単独番組の、あるいは1年単独での視聴率は語られる、耳にすることはあるが、複数年の移り変わりを確認できる機会はさほど設けられていない。テレビ市場、テレビ業界動向を推し量るには、貴重なデータであることは間違いない。

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5時0分テレビ視聴率, noindex

2015/11/08

フジとNHKが大いに下がる、日テレとTBSは堅調…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2016年3月期上半期)

従来型4マスメディア、具体的にはテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中で、最大の広告市場規模と媒体力を有すると共に、昨今の広告市場動向では、唯一復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビ全体、あるいは各局、さらには各番組のすう勢を推し量るのに、もっともシンプル、かつ明確な指標が「(世帯)視聴率」。要は世帯単位でどれだけその番組・テレビ局、さらにはテレビ放送そのものが視聴されているかを指し示したもので、雑誌や新聞ならば購読者数、販売部数に相当する。今サイトではテレビ局の中でもキー局、そして上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年毎にキー局の視聴率動向を確認している。今回は2015年10月から11月付で発表された各社の半期決算短信資料を基に、2016年3月期(2015年4月から2016年3月)における上半期の視聴率動向を確認していくことにする。

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14時0分テレビ視聴率, noindex

2015/05/18

フジ、テレ朝軟調、日テレ堅調…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2015年3月期下半期・通期)

従来型4マス、つまりテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中では最大の広告市場規模と媒体力を誇り、昨今の広告市場動向を見るに唯一復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビにおいて、各局の権威、メディア力、力量を推し量る一つの指針となるのが「視聴率」。雑誌や新聞なら購読者数に該当するこの値は、テレビ全体のすう勢と共に、各局のパワーバランスを見決めるのにも欠かせない。今サイトではテレビ局のうちキー局でもあり上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年間隔でキー局の動向を確認している。今回は2015年5月付で発表された各社の決算短信資料を基に、2015年3月期(2014年4月から2015年3月)における下半期、そして通期の視聴率動向をチェックしていく。

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11時0分テレビ視聴率, noindex

2014/11/08

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(2014年)

先行する記事で主要キー局における直近視聴率動向の確認をした。今回はそれら最新のデータを基に、過去複数年間に渡るキー局(+α)視聴率の移り変わりをグラフ化し、状況の精査を行うことにする。単独番組の、あるいは1年単独での視聴率は語られる、耳にすることはあるが、複数年の移り変わりを確認できる機会はさほど設けられていない。テレビ市場、テレビ業界動向を推し量るには、貴重なデータであることは間違いない。

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17時0分テレビ視聴率, noindex

不調・堅調二極化構造…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2015年3月期上半期)

従来型4マスメディア、具体的にはテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中で、最大の広告市場規模と媒体力を有すると共に、昨今の広告市場動向では、唯一復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビ全体、あるいは各局、さらには各番組のすう勢を推し量るのに、もっともシンプル、かつ明確な指標が「(世帯)視聴率」。要は世帯単位でどれだけその番組・テレビ局、さらにはテレビ放送そのものが視聴されているかを指し示したもので、雑誌や新聞ならば購読者数、販売部数に相当する。今サイトではテレビ局の中でもキー局、そして上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年毎にキー局の視聴率動向を確認している。今回は2014年10月から11月付で発表された各社の半期決算短信資料を基に、2015年3月期(2014年4月から2015年3月)における上半期の視聴率動向を確認していくことにする。

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16時0分テレビ視聴率, noindex

2014/05/24

テレ東健闘、NHK苦戦…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2014年3月期下半期・通期)

従来型4マス、つまりテレビ・新聞・雑誌・ラジオの中では最大の広告市場規模と媒体力を誇り、昨今の広告市場動向を見るに唯一復調の兆しを示しているのがテレビ。そのテレビにおいて、各局の権威、メディア力、力量を推し量る一つの指針となるのが「視聴率」。雑誌や新聞なら購読者数に該当するこの値は、テレビ全体のすう勢と共に、各局のパワーバランスを見決めるのにも欠かせない。今サイトではテレビ局のうちキー局でもあり上場を(直接、あるいは間接的に)果たしている企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年間隔でキー局の動向を確認している。今回は2014年5月付で発表された各社の決算短信資料を基に、2014年3月期(2013年4月から2014年3月)における下半期、そして通期の視聴率動向をチェックしていく。

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10時0分テレビ視聴率, noindex

2013/12/12

TBSが「倍返し」で大躍進…主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2014年3月期上半期)

従来型4マスでは最大の市場規模、そして媒体力を誇るテレビ。そのテレビ全体の、そして各局の勢力度合い、パワーバランスを示す指標として用いられるのが「視聴率」。今サイトではテレビ局のうちキー局でもあり上場している企業の(半期)決算短信資料などを基に、ほぼ半年間隔でキー局の動向を確認している。今回は2013年11月に発表された各社の半期決算短信資料を用い、2014年3月期(2013年4月から2014年3月)における上半期の視聴率動向をチェックしていくことにする。

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8時30分テレビ視聴率, noindex

2013/08/20

主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2013年3月期下半期・通期版)

4マス最大の市場規模と媒体力を誇るテレビにおいて、もっとも良くその勢力・パワーバランスを示す指標となるのが「視聴率」。とりわけ主要キー局の動向が気になるところだが、今サイトではほぼ半年ペースでそれらの動向を精査している。今回は2013年3月期(2012年4月から2013年3月)における下半期・通期の視聴率動向を確認していくことにする。

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14時0分テレビ視聴率, noindex

2013/01/25

主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2013年1月時点・2013年3月期上期版)

そろそろ次年度のテレビ新番組に関する話で盛り上がりを見せる昨今だが、それと共に主要キー局の視聴率の動向が気になるところ。半年ほど前にまとめた各局視聴率は、どのような変異を見せているのか。そこでいくつかの「テレビ視聴率」の記事を、最新の状況を反映したもので再構築を行う。テレビ局の主力販売商品となる「テレビCM枠の価値」を裏付ける視聴率は、局ごとにどのような違いを示しているのか、見ていくことにする。

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8時30分テレビ視聴率, noindex

2012/08/16

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(2012年8月時点版)

先日【主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2012年8月時点)】で、半年ほど前の主要テレビ局の視聴率動向に関する記事【主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2012年1月時点版)】のデータ更新を行った。今回はそれに続く形で、過去複数年間に渡る主要テレビ局の視聴率の移り変わりを調べ、グラフ化した過去の記事の各値を更新することにした。

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12時0分テレビ視聴率, noindex

2012/08/14

主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2012年8月時点)

先日までにテレビ局のキー局における決算短信が次々に発表され、各種データの精査が可能となった。色々と気になるデータが目に留まったが、中でも一番注目したのは、視聴率周りの動向。半年ほど前にまとめたキー局の視聴率は、どのような変異を見せているのか。今回も合わせ、関連するいくつかの「テレビ視聴率周辺」の記事を、最新の状況を反映したもので再構築することにした。各局の主力販売商品となるテレビCM枠の価値を裏付ける視聴率は、各局でどのような違いを見せているのだろうか。

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12時0分テレビ視聴率, noindex

2012/02/02

主要テレビ局の複数年に渡る視聴率推移をグラフ化してみる(補足編)(2012年1月時点版)

先日【主要テレビ局の直近視聴率をグラフ化してみる(2012年1月時点版)】で、2年ほど前の主要テレビ局の視聴率動向に関する記事【主要テレビ局の年間視聴率をグラフ化してみる】のデータ更新を行った。今回はそれに続く形で、ゴールデンタイム以外の話を取り上げた過去の記事の「(補足編)」の更新を行う事にする。

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7時0分テレビ視聴率, noindex



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