2018/09/19

秋の気配とともに減少…熱中症による救急搬送人数は1週間で635人(2018年9月10日-9月16日)(最新)

2018-0919総務省消防庁は2018年9月19日、同年9月10日-16日の一週間における熱中症による救急搬送人数が635人(速報値)であることを発表した。今年分は4月30日から熱中症による救急搬送人数の調査を始めており、消防庁が掌握している累計人数は9万3834人(速報値)となっている。今回週では初診時に熱中症を起因とする死亡者は幸いにもゼロ人だったが、3週間以上の入院加療が必要な重症判定を受けた人は4人が確認されている(【消防庁:熱中症情報ページ】)。

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10時25分熱中症搬送状況, 逐次新値反映記事

スマートフォンと従来型携帯電話、非所有者の想いをグラフ化してみる(最新)

2018-0913携帯電話のトレンドは従来型携帯電話からスマートフォンにシフトしつつあるが、一方で従来型携帯電話を引き続き愛用する・求める人も少なくない。現在の所有状況は各調査でよく知られるところではあるが、現在持っていない人たちの今後の所有願望はどのような実情だろうか。今回は総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、スマートフォンと従来型携帯電話それぞれにおける、現在の所有(利用)状況と今後の所有願望の有無を確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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5時1分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

未来を担う有望端末? それとも…電子書籍リーダーとタブレット型端末の所有・利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0913高性能を誇るものの機動性が今一つのパソコンと、機動性に長けるが性能面や入力インターフェイスの上で難があるスマートフォン。それぞれ一長一短の性能を有する両端末の合間にある存在とも表現できるタブレット型端末。昨今ではさらにタブレット型端末とスマートフォンの中間的存在「ファブレット」と命名される大型スマートフォンも登場し、試行錯誤が市場で繰り返されている感はある。また、新時代の読書スタイルともいえる電子書籍を購読・閲読するのを主目的とした、専用タブレット型端末として電子書籍リーダーも普及が著しいように見える。今回は総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、電子書籍リーダー、そしてタブレット型端末の普及状況や利用実態を確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時57分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

ゲーム機は携帯も据置型も需要層にほぼ普及済み?…携帯ゲーム機、据置型ゲーム機の所有・利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0913従来ならゲームセンターでしか遊べなかったようなデジタル系ゲームを、家庭用テレビを表示画面に用いることで自宅でもプレイ可能とし、しかもソフトの入れ替えで多様なタイトルが楽しめる、据置型ゲーム機。そして表示画面を液晶などで小型化し、本体と合わせて持ち運びができるようにした携帯ゲーム機。子供達だけでなく大人にも受け入れられ、エンターテインメント分野に大きな影響を及ぼす存在となった。昨今ではインターネット接続機能が半ば当たり前となりオンラインゲームも多数発売され、一方で同様のゲームが遊べるスマートフォンとのし烈な市場の覇権争いが繰り広げられている。それではそれらゲーム機は、現在どのような所有状況となっているのだろうか。今回は総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、据置型ゲーム機と携帯ゲーム機の世帯普及状況や利用実態を確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時55分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2018/09/18

10代の1/4近くは「自宅にあるけど使ってない」…パソコンの所有・利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0911高度の情報処理能力を有し、多彩なソフトで多様な実務をこなし、エンタメ部門の需要にも大いに応えてくれるパソコン。インターネットの普及とその窓口としてスマートフォンが多くの人の手に渡るようになり、相対的に利用価値は後退する一方で、今なお必要不可欠の場面も多い。また昨今では主要入力端末のキーボードとともに「若者のパソコン、キーボード離れ」的な指摘もなされている。それでは現状においては、どれほどパソコンが普及し、利用されているのだろうか。今回は総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、パソコンの世帯普及状況や利用実態を確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時57分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

自宅にテレビがある人は95.9%、いらない人は3.3%のみ(最新)

2018-0911インターネットの登場でメディアのパワーバランスは大きな変化を迎えることになったが、それでも利用ハードルの低さや影響力、いわゆるメディア力の観点で、今なおテレビが最大の影響力を有していることに違いはない。今回は総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、テレビ番組を受信し閲覧する主なツールとなる、テレビ受像機の浸透状況を確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時55分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

学生・生徒のソーシャルメディア利用状況をグラフ化してみる(最新)

20180-0911先行記事【動画や画像共有サービスの利用状況をグラフ化してみる】で動画共有サイトの利用状況を確認した際、特に10代から20代の利用率が高い状況が見受けられた。一方で昨今では学生などにおける、いわゆる炎上事案がソーシャルメディアなどで増加していることもよく知られている。そこで今回は総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、学生や生徒におけるソーシャルメディアの利用状況について確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時52分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2018/09/17

YouTube、ニコ動、そしてInstagram…動画や画像共有サービスの利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0910インターネット回線の高速化、各インターネット端末の映像処理能力の向上と映像処理技術の進歩、そして機動力に長けたスマートフォンの普及は、動画や画像を共有するサービスを飛躍的に浸透させることとなった。言語の壁すら取り払う動画や画像の共有化は、言葉通りワールドワイドな世界を展開させるツールとして広がりを見せている。今回は日本で主流の動画共有サービスであるYouTubeとニコニコ動画、さらには画像の共有サービスとして名を知られるようになったInstagramに関して、総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、利用状況を確認していく(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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5時3分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

キュレーションサービスの利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0910機動性に長けて自在に持ち運びができ、電波が届く場所ならいつでもインターネットにアクセスが可能、処理能力は従来型携帯電話と比べて桁違い…情報を処理することが求められる日常生活において、スマートフォンの登場は人々のライフスタイルを一変させてしまった。そのスマートフォンの普及浸透とともに注目されている新サービスが「キュレーションサービス」。ニュースサイトを中心に、利用者の需要を基に自動的にコンテンツを集約して再構築し、あるいはダイジェスト版を生成し、独自のウェブ総合誌を生成して提供するもので、情報を効率よく入手したい人に対するコンシェルジュのような存在。今回は総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイトで発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、そのキュレーションサービスの利用状況を確認していく(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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5時0分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2018/09/16

高齢者人口3557万人で過去最多、総人口比は28.1%に(2018年・敬老の日)

総務省統計局は2018年9月16日、翌日の9月17日に敬老の日を迎えるにあたり、各種統計から見た日本の高齢者動向をまとめたレポートを発表した。その内容によれば日本の65歳以上(高齢者)の人口は2018年9月15日時点で3557万人となり、総人口比は28.1%となることが分かった。総人口に占める割合が1/4を超えたのは2013年から継続して6年目連続となり、前年からさらに人口・割合ともに数字を上乗せし、過去最高となった(【発表リリース:統計トピックスNo.113 統計からみた我が国の高齢者−「敬老の日」にちなんで−】)。

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18時14分子供・成人・敬老の日, 逐次新値反映記事

Facebook、ツイッター、LINE、そしてmixi…4大ソーシャルメディアの利用状況を確認してみる(最新)

2018-0910インターネットを用いた意思伝達手段としては、今や電子メールよりも使っている人も多いであろうソーシャルメディアやその類似サービス。しかしその利用実態はサービスによって大いに違いを見せているとの話もある。自ら内部データを公開しているところもあるが、大よそは企業秘密として非公開なのが現状。そこで今回は総務省情報通信政策研究所が2018年7月27日に発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の調査結果を基に、利用状況にメスを入れることにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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5時5分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

自由時間と睡眠時間、意外に気になるその現状(最新)

2018-0909総務省情報通信政策研究所が2018年7月27日に発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」では、情報に係わる様々な実情を知ることが可能な、多彩なデータを取得できる。今回はその調査の主目的とはやや趣を異にするが、興味深い値に関して確認をしていく。その値とは「平均睡眠時間」と「平均自由時間」。いずれも日常生活には欠かせない時間ではあるが、改まって調査されることがあまり無く、貴重な数値に違いない(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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5時2分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2018/09/15

10代の子供達のテレビやゲーム、ソーシャルメディアの利用時間をグラフ化してみる(最新)

2018-0909以前【「ノーゲームデー」の誤解と実態と子供が本当に必要だったもの】などで北海道教育委員会による、子供達に電子メディア、特にゲームへの接触をさせず、昔の遊びを体感させようとする試み「ノーゲームデー」というプロジェクトに関する騒動への解説を行った。多分に運用側の誤解や事実誤認、ネーミングセンスなどによって生じた騒動で、ゲームそのものを完全に敵対視した試みではないことが分かった一方、子供達が集まって、あるいは一人で何らかの端末に熱中している様子をすべて「ゲーム」ととらえる大人が一定数いる実態も、あらためて認識させることとなった。今回は総務省情報通信政策研究所が2018年7月27日に発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、10代の子供達における色々な行動の実情を確認し、「ゲームに夢中で時間を浪費する子供」のイメージがどこまで現実を示しているのか、その確認をしていくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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5時9分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

パソコンと携帯電話、インターネットにアクセスする場所の違いをグラフ化してみる(最新)

2018-0909パソコンは高機能だが機動力の点で今一つであり、それはノート型パソコンが主流になった現在でも変わらない。一方、その機動力の点で優れたスマートフォンやタブレット型端末が急速に普及しつつあるものの、総合的な処理能力の点ではパソコンに届かない。半ばそれぞれの端末が一長一短的な状態にある現在においては、どのような場所でどれほどまでに、各端末が利用されているのだろうか。情報通信政策研究所が2018年7月27日に発表した「平成29年 情報メディアの利用時間と情報行動に関する調査」から、パソコンや携帯電話などによるインターネットの利用状況について確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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5時6分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

2018/09/14

「テレビを観ながらインターネットをする」はどこまで浸透しているのだろうか(最新)

2018-0909最近では双方向性のテレビ受像機による番組も提供される機会が増えてきたが、今でもテレビ(放送)はそのほとんどが一方向性、視聴者は放送される番組を観るだけの「提供される」タイプのメディアであることに変わりは無い。直接のリアクションを求められないことから、いわゆる「ながら」行為が容易なメディアでもある。その特性を活かし、食事をしたり雑誌や新聞を読みながらテレビを観るスタイルも数多く見受けられたが、昨今では携帯電話(従来型携帯電話とスマートフォンの双方を含む。以下同)などを用いた「テレビを観ながらインターネットをする」様式が増えており、それを前提としたビジネスや構成の番組も登場するようになった。それでは実際に、テレビのリアルタイムでの視聴とインターネットを併用した利用はどれほどまでに行われているのだろうか。情報通信政策研究所が2018年7月27日に発表した「平成29年 情報メディアの利用時間と情報行動に関する調査」から確認をしていくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時52分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

年齢階層別にインターネットの時間帯別利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0906パソコンだけでなくスマートフォンや従来型携帯電話などによる携帯電話を使い、人々は気軽にインターネットへアクセスすることが可能となった。インターネットは多様なサービスを提供するインフラで、そのサービスによって社会生活はあらゆる面で変化を迎え、今やインターネット無しでは生活できない、し難い状況となっている。一方でインターネットの利用動向は年齢により大きな差異が生じているとの指摘もある。今回は情報通信政策研究所が2018年7月27日に発表した「平成29年 情報メディアの利用時間と情報行動に関する調査」から、平日と休日それぞれにおけるインターネットの利用(用いたメディアの種類は問わず)状況を、年齢階層別に仕切り分けした上で確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時49分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

平日だけでなく休日もテレビがお友達なシニア層…年齢階層・時間帯別テレビの利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-09064大従来型メディアの中でも一番市場規模が大きく利用者も多数におよび、影響力も多大なのがテレビ。そのテレビの利用状況は時間帯、利用する人の年齢により大きな違いがある。今回は情報通信政策研究所が2018年7月27日に発表した「平成29年 情報メディアの利用時間と情報行動に関する調査」から、平日と休日それぞれにおけるテレビ(リアルタイム視聴=生)の利用状況を、年齢階層別に仕切り分けした上で確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時46分情報通信政策研究所

2018/09/13

テレビやインターネット、新聞やラジオはいつ使われているのか…時間帯別利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0905総務省では2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」を発表したが、その報告書には現在の日本人における情報機器との関わり具合を推し量れる多様なデータが盛り込まれている。今回はその公開値を元に、テレビやインターネットの利用(携帯電話、パソコン、タブレット型端末などすべてを含む)、新聞、ラジオの時間別の利用状況を確認していくことにする。これらの情報取得ツールはライフスタイルにおいて、どのような形で浸透し、利用されているのだろうか(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時46分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

パソコンや従来型携帯電話、スマートフォンなどの利用状況を確認してみる(最新)

2018-0905総務省では2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として公式サイト上において、「平成29年 情報メディアの利用時間と情報行動に関する調査」を公開した。多方面から情報端末の利用実態を推し量れる詳細な調査データが盛り込まれており、興味深い実態をうかがい知ることができる内容となっている。今回は今調査で判明した、直近におけるパソコンやスマートフォンなどの利用状況を年齢階層別にチェックする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時44分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事

ツイッターの利用状況を詳しくグラフ化してみる(最新)

2018-0905ミニブログ形式の書込みをアカウント単位で逐次発信し、RSS方式に似たスタイルで利用者各自が読み込んでいく、チャットスタイル感覚のコミュニケーションツール、ツイッター(Twitter)。日本国内にはほぼ同時期に浸透をはじめたソーシャルメディア、Facebookと比較されることも多いが、財務状態ではそのFacebookと比べるとお世辞にもよい状態では無く、決算発表のたびにその成り行きが不安視される。他方、短文によるやりとりが日本人の性質とマッチしたこともあり、諸外国よりも日本国内での評判の高さは日本国内外で知られるところで、Twitterの本社でも日本へのリソース配分を増加させつつある。今回はそのTwitterの利用状況に関して日本国内の動向のみではあるが、総務省が2018年7月27日に情報通信政策研究所の調査結果として発表した「平成29年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」の公開値を基に、いくつかの切り口から確認していくことにする(【情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査】)。

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4時41分情報通信政策研究所, 逐次新値反映記事



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