定期更新記事:ニンテンドー3DS販売動向(任天堂)

2019/09/16 15:28

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ニンテンドー3DS販売動向(任天堂)
ニンテンドー3DS販売動向

任天堂から発売されている携帯ゲーム機、ニンテンドー3DSの販売動向を四半期決算単位で、公開データを元に精査していく記事。大型版の3DS LLも考慮対象としている。

更新開始は2011年10月掲載・2011年第2四半期決算短信分から。


★補足説明:
「ニンテンドー3DS」は「ニンテンドーDS」シリーズの後継機として登場した任天堂発の携帯ゲーム機。既存のニンテンドーDSシリーズのソフトもプレイできる互換機能を有し、ニンテンドー3DS用に開発されたゲームソフト、その他3Dコンテンツが”特殊な眼鏡無しに”楽しめるだけでなく、本体を使い3D写真の撮影閲覧、さらには「いつの間に通信」など、多種多様な新しい機能を盛り込んでいる。

同機は2011年2月26日に定価2万5000円で発売。しかしそれから約半年経過した同年8月11日には1万5000円(いずれも税込)に値下げ。値下げの理由の一つとして間接的ながらも「価格が販売不振の一因である」との認識を示している。そしてこの値下げにより、販売台数に弾みがつくことになった。また2012年7月28日からは大型版の「ニンテンドー3DS LL」が登場している。今記事では原則として、3DSの数には3DS LLも含めて計算している。

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(2019.09.17.更新)

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