定期更新記事:雑誌印刷証明付部数動向(日本雑誌協会)

2009/09/22 14:01

雑誌印刷証明付部数動向
雑誌印刷証明付部数動向

日本雑誌協会が四半期単位で同協会公式サイト上の公開データベースで発表している、公開許諾を受けている雑誌に関する、印刷証明付部数の動向を精査する記事。雑誌社、あるいは雑誌単位の方針で、部数を公開していない事例も多い。また同じ雑誌でも期間によって公開・未公開と方針が変わる場合がある。

記事展開の時期により、対象となるジャンルは変わっているので注意が必要。

更新開始は2009年3月掲載・2008年10月-12月分。


★補足説明:
具体的なデータは【日本雑誌協会の公開データベース(雑誌各種データ> 印刷部数公表)】から取得している。

掲載されているデータは「1号あたりの平均印刷部数」で、しかも「この部数だけ確かに刷りました」という印刷証明付きのものであり、雑誌社側の公称部数や販売部数ではない。また雑誌毎に季節による売上の変動(例えば新年度直前は準備のために学校周りの雑誌が良く売れる)や個別の事情(人気連載の終了や新規連載、折り込み付録、経営戦略の転換、広報宣伝活動etc.)があり、そのまま比較すると問題が生じる事例もある。その時は可能な限り個別で説明を行っている。

「小学●年生」シリーズについて。同シリーズは本来「小学一年生」-「小学六年生」まで刊行されていたもので、小学館による小学生向け学習雑誌シリーズとして知られている。「小学五年生」「小学六年生」は1922年に、「小学四年生」は1924年、「小学一年生」「小学二年生」「小学三年生」は1925年の創刊と、いずれも戦前生まれ(当初は「セウガク一年生」などだった)。太平洋戦時中には「国民一年生」などに改名され、さらに「良い子の友」「少国民の友」に統合されるなど(戦後に復帰)、紆余曲折を経て現在に至っている。なお「小学三年生」「小学四年生」「小学五年生」「小学六年生」は、この4年間にすべて休刊している。

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●以下2014年1-3月分--------------------
【ARIAの「巨人」効果は半減するもなお健在…少女・女性向けコミック誌部数動向(2014年1月-3月)】
【一部雑誌が伸び、進む二極化…諸種雑誌部数動向(2014年1-3月)】
【二極化構造強まる…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2014年1月-3月)】
【Vジャンプは現状維持…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2014年1月-3月)】
【「進撃の巨人」効果落ち着く、「妖怪ウォッチ」や「パズドラZ」で伸びるコロコロ…少年・男性向けコミック誌部数動向(2014年1月-3月)】


●以下2013年10-12月分--------------------
【続く「進撃の巨人」効果、紙媒体ならではの保存感…(2013年10-12月期印刷証明付き部数動向雑感)】
【両誌とも前年同期比でマイナス10%超を記録…「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2013年10-12月分)】
【「巨人」効果で前期比332%増のARIA…少女・女性向けコミック誌部数動向(2013年10月-12月)】
【不調・堅調の二極化か…諸種雑誌部数動向(2013年10-12月)】
【PASH!は失速、ポケモン効果でファミ通DS+Wiiが伸びる…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2013年10月-12月)】
【頑張る雑誌が2誌に増加…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2013年10月-12月)】
【「進撃の巨人」効果のシリウスばく進続く…少年・男性向けコミック誌部数動向(2013年10月-12月)】


●以下2013年7-9月分--------------------
【「進撃の巨人」効果が目立った今四半期雑誌動向(2013年7-9月期印刷証明付き部数動向雑感)】
【両誌とも前年同期比で大きくマイナス…「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2013年7-9月分)】
【「巨人」と「ミク」がけん引か…少女・女性向けコミック誌部数動向(2013年7月-9月)】
【多くは下落、一部で堅調化…諸種雑誌部数動向(2013年7-9月)】
【一誌頑張るクーリエ ジャポン…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2013年7月-9月)】
【「巨人」効果でPASH!が伸びる…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2013年7月-9月)】
【横ばいか軟調、唯一輝くシリウス…少年・男性向けコミック誌部数動向(2013年7月-9月)】


●以下2013年4-6月分--------------------
【幼稚園向けも含め厳しい状態は続く…「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2013年4-6月分)】
【全般的に軟調さは続く…少女・女性向けコミック誌部数動向(2013年4月-6月)】
【二極化と足踏み感と…諸種雑誌部数動向(2013年4-6月)】
【景気回復と共に一部復調へ…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2013年4月-6月)】
【付録や著名連載再開で大きな伸び…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2013年4月-6月)】
【男性向けは前年同期比で全誌マイナス…少年・男性向けコミック誌部数動向(2013年4月-6月)】


●以下2013年1-3月分--------------------
【「たのしい幼稚園」が健闘中、「幼稚園」も横ばいへ…「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2013年1-3月分)】
【「ちゃお」が新連載攻勢で部数にも貢献か…少女・女性向けコミック誌部数動向(2013年1月-3月)】
【「サンデー毎日」は有名大学合格者高校別ランキングで堅調…諸種雑誌部数動向(2013年1-3月)】
【「オール投資」もついに休刊へ…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2013年1月-3月)】
【声優系強し、アニメ誌は「アニメージュ」が手堅い…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2013年1月-3月)】
【有力連載続々登場「サンデージェネックス」が伸びる…少年・男性向けコミック誌部数動向(2013年1月-3月)】


●以下2012年10-12月分--------------------
【「たのしい幼稚園」以外は減少止まらず、「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2012年10-12月)】
【一部雑誌の急激な下げ、その原因は…少女・女性向けコミック誌部数動向(2012年10月-12月)】
【育児系と食・レシピ系雑誌は明暗分かれる…諸種雑誌部数動向(2012年10-12月)】
【内容が受けて「COURRiER Japon」が伸びる…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2012年10月-12月)】
【「ファミ通DS+Wii」の「森」特需は継続、他誌から群を抜く伸び…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2012年10月-12月)】
【「ウルトラジャンプ」は「ジョジョリオン」効果再び…少年・男性向けコミック誌部数動向(2012年10月-12月)】


●以下2012年7-9月分--------------------
【「2年生」もそろそろ危険水域に…「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2012年7-9月分)】
【「ガラスの仮面」休載で「別冊花とゆめ」が急降下…少女・女性向けコミック誌部数動向(2012年7月-9月)】
【「めしばな刑事タチバナ」特需は続く、「初めてのたまごクラブ」も堅調…諸種雑誌部数動向(2012年7-9月)】
【「DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー」は「はやぶさ」周りで底上げか…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2012年7月-9月)】
【「とびだせ どうぶつの森」で「ファミ通DS+Wii」部数も飛び出す…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2012年7月-9月)】
【「ゲッサン」「少年サンデースーパー」が強烈連載陣でプラス…少年・男性向けコミック誌部数動向(2012年7月-9月)】


●以下2012年4-6月分--------------------
【小学生向けだけでなく幼稚園児向け雑誌も下落のさなか…「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2012年4-6月分)】
【レディースコミック堅調なるも女性向けでトップ変動あり…少女・女性向けコミック誌部数動向(2012年4月-6月)】
【週刊アサヒ芸能は「めしばな刑事タチバナ」が貢献し大幅上昇…諸種雑誌部数動向(2012年4-6月)】
【前年同期比では全紙がマイナス、一部は2割以上の減少…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2012年4月-6月)】
【「声優アニメディア」「PASH!」などコア層色雑誌が動き良し…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2012年4月-6月)】
【「ゲッサン」はあだち先生の新連載で大きく飛躍…少年・男性向けコミック誌部数動向(2012年4月-6月)】


●以下2012年1-3月分--------------------
【年度替わりでやや上昇、幼稚園向けなど対象雑誌を追加…「小学1年生」-「小学6年生」などの部数動向(2012年1-3月分)】
【リニューアル反動で「Cocohana」が大きなマイナス…少女・女性向けコミック誌部数動向(2012年1月-3月)】
【「初めてのたまごクラブ」「栗原はるみ haru mi」が良い動き…諸種雑誌部数動向(2012年1-3月)】
【優れたキャッチコピーで「PRESIDENT」が伸びる…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2012年1月-3月)】
【「Vジャンプ」はレンジ下方スライドか、データ非公開化の動きも続く…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2012年1月-3月)】
【「月刊コロコロコミック」の増刊号「コロコロイチバン!」参入…少年・男性向けコミック誌部数動向(2012年1月-3月)】


●以下2011年分(長期変動観察)--------------------
【長期でグラフを描くと別の動きが見えてくる…諸種雑誌部数動向(2011年まで)】
【右肩下がりが続く、一部出版社では一斉にリニューアルを図り…少女・女性向けコミック誌部数動向(2011年まで)】
【一様にマイナス圏を推移、しかし一部には…少年・男性向けコミック誌部数動向(2011年まで)】
【「アニメージュ」の手堅さ、リニューアル成功紙の存在…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2011年まで)】


●以下2011年10-12月分--------------------
【残るは2誌、いずれも部数は減少中…「小学1年生」-「小学6年生」部数動向(2011年10-12月分)】
【リニューアルしたCocohana(コーラス)」が大きく伸びる…少女・女性向けコミック誌部数動向(2011年10月-12月)】
【育児系ではベビモの躍進続く、付録がポイントか…諸種雑誌部数動向(2011年10-12月)】
【「スマホ」「年金」など社会性の高いテーマが注目を集める…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2011年10月-12月)】
【「ファミ通DS+Wii」で年末定番タイトル特需発生…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2011年10月-12月)】
【「最強ジャンプ」が新規参入、第二の「Vジャンプ」になるか…少年・男性向けコミック誌部数動向(2011年10月-12月)】


●以下2011年7-9月分--------------------
【「GAKUMANPLUS」もついに休刊へ…「小学1年生」-「小学6年生」部数動向(2011年7-9月分)】
【「FEEL YOUNG」は「うさぎドロップ」のアニメ化特需…少女・女性向けコミック誌部数動向(2011年7月-9月)】
【週刊ポストやベビモが伸びた程度、あとは震災起因による下落か…諸種雑誌部数動向(2011年7-9月)】
【「オール投資」がわずかに伸び、あとはほぼ壊滅…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2011年7月-9月)】
【「マック・ピープル」はジョブズ氏や新OSが上昇原因か…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2011年7月-9月)】
【「ビジネスジャンプ」「スーパージャンプ」共に休刊で最後に…少年・男性向けコミック誌部数動向(2011年7月-9月)】


●以下2011年4-6月分--------------------
【刷新出版されたGAKUMANPLUS、早くも部数が落ち込む…「小学1年生」-「小学6年生」部数動向(2011年4-6月分)】
【前年同期比ではマイナスが殆ど、CIELは奮闘…少女・女性向けコミック誌部数動向(2011年4月-6月)】
【育児系は「げんき」がまだ元気、他紙はお疲れ…諸種雑誌部数動向(2011年4-6月)】
【「COURRiER Japon」と「PRESIDENT」が大きく伸びる…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2011年4月-6月)】
【コア層色が強いものが上位に、反動による下落紙も…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2011年4月-6月)】
【「ウルトラジャンプ」は「ジョジョリオン」で大飛躍…少年・男性向けコミック誌部数動向(2011年4月-6月)】


●以下2011年1-3月分--------------------
【新年度で上昇なるも勢いは今一つ…「小学1年生」-「小学6年生」部数動向(2011年1-3月分)】
【「少女コミック」「別冊花とゆめ」など一部は堅調だが…少女・女性向けコミック誌部数動向(2011年1月-3月)】
【週刊現代の上昇続く、育児系では「げんき」が元気…諸種雑誌部数動向(2011年1-3月)】
【全般的に軟調、震災特集も今期は影響せず…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2011年1月-3月)】
【独自性・企画の新しさで「アニメディア」「PASH!」などの健闘が目立つ…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2011年1月-3月)】
【戦国ものの三紙の躍進が目に留まる…少年・男性向けコミック誌部数動向(2011年1月-3月)】


●以下2010年10-12月分--------------------
【「ボーイズラブ(BL)」系雑誌の強さが光る…少女・女性向けコミック誌部数動向(2010年10月-12月)】
【下落止まらず、2誌は5万部割れ…・「小学1年生」-「小学6年生」部数動向(2010年10-12月)】
【週刊現代がプラス17.1%と大躍進…諸種雑誌部数動向(2010年10-12月)】
【「週刊ダイヤモンド」「週刊東洋経済」が生活密着型特集で伸びる…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2010年10月-12月)】
【「ファミ通DS+Wii」の二大特需は継続、PASH!も奮闘…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2010年10月-12月)】
【「週刊少年ジャンプ」は「ONE PIECE」の休載と連載再開が影響か…少年・男性向けコミック誌部数動向(2010年10月-12月)】


●以下2010年7-9月分--------------------
【全体的に下落傾向続く、少子化だけの問題か…「小学1年生」-「小学6年生」部数動向(2010年7-9月)】
【週刊現代とプレモがなぜか群を抜いた伸び…諸種雑誌部数動向(2010年7-9月)】
【\enSPA!とTHE21がわずかに伸びる、投資系雑誌は軟調…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2010年7月-9月)】
【「ファミ通DS+Wii」はポケモンと3DSで特需2連発…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2010年7月-9月)】
【コミック乱、ツインズが伸びた程度で後は押し並べてマイナス…少年・男性向けコミック誌部数動向(2010年7月-9月)】


●以下2010年4-6月分--------------------
【2誌ほどが「お休み」ラインに近づく…「小学1年生」-「小学6年生」部数動向(2010年4-6月)】
【育児系もエリア情報誌も小学生向け雑誌も大きく下落へ…諸種雑誌部数動向(2010年4-6月)】
【有名どころの執筆陣による特集記事が部数を引っ張る…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2010年4月-6月データ)】
【Vジャンプは「遊戯王カード応募者全員サービス」で大躍進…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2010年4月-6月)】
【「そらのおとしもの 枕カバー」など付録とアニメ化作品の特集の勝利、か? 少年・男性向けコミック誌部数動向(2010年4月-6月)】


●以下2010年1-3月分--------------------
【エリア情報誌はキビシいのです…諸種雑誌部数動向(2010年1-3月)】
【「COURRiER Japon」前年比で大きくマイナス、リニューアルで挽回か…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2010年1月-3月)】
【「声優グランプリ」は特集と小冊子が上昇のポイントか…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2010年1月-3月データ)】
【マガジンとサンデー、どっちが売れてる?…少年・男性向けコミック誌部数動向(2010年1月-3月)】


●以下2009年10-12月分--------------------
【少子化の影響か、「小学●年生」は2-3割減!?…諸種雑誌部数動向(2009年10-12月)】
【東洋経済は目に留まる特集記事が奏功…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2009年10月-12月データ)】
【Vジャンプの伸びは限定カードが誘引か、PASH!なども堅調…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2009年10月-12月)】
【キャラモノ・特定作品でアピールした各紙が健闘、2ケタ台の伸び…少年・男性向けコミック誌部数動向(2009年10月-12月)】


●以下2009年7-9月分--------------------
【犬と猫、専門雑誌バトルはまだ続く…諸種部数動向(2009年7-9月)】
【前年同期比でマイナス2割超えの雑誌が2誌…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2009年7月-9月)】
【Vジャンプ減少は前回の反動、声優系雑誌の伸びが目覚ましい…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2009年7月-9月)】
【少年ジャンプとヤングアニマル嵐のみが好調…少年・男性向けコミック誌部数動向(2009年7月-9月)】


●以下2009年4-6月分--------------------
【犬と猫、専門雑誌バトルはどちらに軍配が!?…諸種部数動向(2009年4月-6月)】
【週刊東洋経済の前年比は伸びるが全般的に軟調多し…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2009年4月-6月)】
【Vジャンプ20%超の伸び、ドラクエ最新作特需か…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2009年4月-6月)】
【「ドラゴンエイジ」が12.2%プラスの伸び…少年・男性向けコミック誌部数動向(2009年4月-6月)】


●以下2008年分特別編--------------------
【少年・男性向あらためて分かる、週刊少年ジャンプの物凄さ…コミック誌部数動向(番外編・発行証明付きと無しデータ、2008年版)】
【ビジネス・マネー系雑誌の部数動向(番外編・発行証明付きと無しデータ、2008年版)】
【ファミ通最強伝説!?-ゲーム・エンタメ系雑誌の部数動向(番外編・発行証明付きと無しデータ、2008年版)】


●以下2009年1-3月分--------------------
【「COURRiER Japon」が大きく群を抜いて伸びる…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2009年1月-3月)】
【声優系雑誌の伸長は「涼宮ハルヒの憂鬱」特需か…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2009年1月-3月)】
【コロコロコミックス、ヤングアニマル嵐、コミック乱シリーズが伸びる…少年・男性向けコミック誌部数動向(2009年1月-3月)】


●以下2008年10-12月分--------------------
【「週刊ダイヤモンド」は王道をひた走る…ビジネス・マネー系雑誌部数動向(2008年10月-12月)】
【「電撃HOBBY MAGAZINE」と「ファミ通DS+Wii」の伸びが目立つ…少年・男性向けコミック誌部数動向(2008年10月-12月データ)】
【少年エースとコロコロコミックスペシャルが躍進…少年・男性向けコミック誌部数動向(2008年10月-12月)】


(2014.09.05.更新)

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