定期更新記事:コンビニエンスストア(日本フランチャイズチェーン協会発表)

2019/09/16 16:16

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コンビニエンスストア(日本フランチャイズチェーン協会発表)
↑ コンビニ

日本フランチャイズチェーン協会が毎月発表しているコンビニエンスストアの販売統計速報の分析記事。協会加入の企業を対象に行われており、月次売上・店舗数・来店客数・平均客単価数・商品構成別売上における前年同月比(一部は既存店・全店ベース双方)などが提示されている。
※一部は旧サイト(gamenews.ne.jpドメイン)の記事がリンク先となっている

★補足説明
今調査結果は日本フランチャイズチェーン協会に加入しているコンビニエンスストア10社を対象に行われたもの。具体的にはココストア、サークルKサンクス、スリーエフ、セイコーマート、セブン-イレブン・ジャパン、デイリーヤマザキ、ファミリーマート、ポプラ、ミニストップ、ローソンを指し、日本国内に展開する大手コンビニはすべて含まれている。また値はすべて速報値であり、後程修正が行われる場合もある。

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【コンビニエンスストア(日本フランチャイズチェーン協会発表)の最新記事はこちら】

【コンビニエンスストア(日本フランチャイズチェーン協会発表)の過去記事はこちら(外部サイトへ)】

●以下2008年--------------------
【2008年12月度のコンビニ売上高は既存店が6.1%のプラス・年賀状振るわずもタスポ特需で底上げ】
【2008年11月度のコンビニ売上高は既存店は7.4%のプラス・タスポ特需が日常化へ】
【2008年10月度のコンビニ売上高は天候良好・キャンペーン・「タスポ特需」継続で既存店は8.1%のプラス】
【2008年9月度のコンビニ売上高は天候不良なれどまだまだ「タスポ特需」継続で既存店は6.6%のプラス】
【2008年8月度のコンビニ売上高は天候不良なれど「タスポ特需」継続で既存店は5.3%のプラス】
【2008年7月度のコンビニ売上高は「タスポ特需」が炸裂し既存店は11.7%のプラス】
【2008年6月度のコンビニ売上高は「タスポ特需」が続き既存店は4.2%のプラス】
【2008年5月度のコンビニ売上高は「タスポ特需」で既存店は3.7%のプラス】
【2008年4月度のコンビニ売上高は来客数増加するも既存店は0.2%のマイナス】
【3月度のコンビニ売上高は天候好調なれど既存店は0.6%のマイナス】
【2月度のコンビニ売上高はうるう年のおかげで既存店は1.2%のプラス】
【1月度のコンビニ売上高は天候不順で客足も遠のき客単価も減少、既存店は1.6%のマイナス】

●以下2007年--------------------
【12月度のコンビニ売上高はクリスマス特需も不発。客足も遠のき客単価も減少で既存店は1.1%のマイナス】
【11月度のコンビニ売上高、客単価減少が響き二か月連続で既存店はマイナス・弁当不調は続く】
【10月度のコンビニ売上高、既存店客単価減でマイナスへ・おにぎりやパスタが好調だがお弁当の不調は続く】
【9月度のコンビニ売上高、既存店は15か月ぶりにプラス・猛暑でアイスやドリンクは堅調だがお弁当が不調】
【8月度のコンビニ売上高、既存店は14か月連続してマイナス・猛暑でアイスは売れたがお弁当が不調】
【7月度のコンビニ売上高、既存店は13か月連続してマイナス・客単価は8か月ぶりにプラスへ】
【6月度のコンビニ売上高、既存店は12か月連続してマイナス・客単価も下落中】


(2019.09.17.更新)

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