2021/04/16

大型連休は今年も…株式市場雑感(21/04/12-21/04/16週)(週終値:2万9683円37銭)(最新)

株式市場雑感■20/04/12:日経平均終値2万9538円73銭/122.6
本日の東京株式市場は高値寄り付きの後前場はヨコヨコから失速、後場は低迷の流れ。前営業日の米国市場は堅調だったが、ある銘柄の急落をきっかけに様子見ムードが主流となり、売りが優勢の流れになった。出来高は9億5429万株(東証一部上場のみ)。前営業日比で日経平均株価は-0.77%、TOPIXは-0.25%、マザーズ指数は-2.28%。

自己保有銘柄関連。銘柄種類数的には高値銘柄多し。前営業日比は-0.47%となる。

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19時0分株式市場雑感, 逐次新値反映記事

答えは二極化、日本を信頼できるか好感を持てるか(最新)

2021-0408国家同士の関係はその国全体の利益、歴史観、周辺国とのつながり方など多要素によって形成されるため、単純な国民感情のみで決定されることは滅多にない。一方で多くの国で採用されている民主主義的政治体系においては、国民の意志が多分に反映されるため、国民の強い意志により国政そのものが変化を受ける事態も少なくない。今回は新聞通信調査会が2021年3月21日に発表した、アメリカ合衆国やイギリス、フランス、中国、韓国、タイへのメディアに関する世論調査「諸外国における対日メディア世論調査」などの内容から、国そのものの施策にも影響を及ぼすかもしれない、国民ベースにおける日本への信頼度合い、好感を持つか否かについて確認をしていくことにする(【発表リリース:諸外国における対日メディア世論調査】)。

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5時6分メディア世論調査(新聞通信)

世帯年収別・カップ麺やインスタントラーメン、ハンバーガーへの支出金額の違いをグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0324日常の食生活でごく普通に食卓に並ぶインスタント系(簡単に調理ができてお安めな食事群)、あるいはファストフード系(ファミレスなど比較的安価な外食)の食品は、同時に金銭的に厳しい時に多く食べられるイメージが強い。例えば誰もが一度や二度ならず「金銭的に厳しいのでカップ麺ばかりだ」「これから給料日まで毎日ハンバーガーとお付き合い」との表現を見聞きしたことがあるはず。それでは実際に、収入とそれら食品との購入性向との間には、何らかの関係が見受けられるのだろうか。今回は総務省統計局が2021年2月5日にデータ更新(2020年・年次分反映)を行った【家計調査(家計収支編)調査結果】を基に、その関係について検証をしていくことにする。

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5時3分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

世帯単位での各種飲料の利用性向推移をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0324食べ物とともに飲み物は人が生き続けるのには欠かせないものであり、日々摂取し消費していく対象でもある。当然、それらの商品は身近な存在に他ならない。普段は改めて意識することもない、これらの飲み物に関して、総務省統計局が2021年2月5日にデータ更新(2020年・年次分反映)を行った【家計調査(家計収支編)調査結果】を基に、総世帯(単身世帯と二人以上世帯を合わせた、全部の世帯)における消費性向の現状や推移などを確認していくことにする。

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5時0分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

2021/04/15

自国のテレビや新聞、雑誌が情報源として一番…諸外国の日本の情報入手先や期待する報道内容(最新)

2021-0408自国と異なる生活様式や文化を持つ他国へ、興味や関心を抱くことは誰にでもある好奇心の発芽に違いない。そしてそれは同時に、他国からもまた、自国がそのような興味を抱かれることを意味する。自国が他国からどのように思われ、どの部分に興味を持たれているかは、知る機会が少ない一方で、気になる話ではある。今回は新聞通信調査会が2021年3月21日までに発表した、アメリカ合衆国やイギリス、フランス、中国、韓国、タイへのメディアに関する世論調査「諸外国における対日メディア世論調査」などの内容から、どのようなルートで日本の情報を入手しているかについて確認していくことにする(【発表リリース:諸外国における対日メディア世論調査】)。

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4時54分メディア世論調査(新聞通信), 逐次新値反映記事

世帯単位での外食などの利用性向推移をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0324就業者の昼食や家族の団らんの場、気分転換のきっかけとしてなど、多様な場面で使われる外食。単に食事をする視点ならコストが高くつくことから、節約の対象となる場合も多い。見方を変えれば、景気動向に左右されやすい消費行動ともいえる。今回は外食の主な消費(利用)性向について、総務省統計局が2021年2月5日にデータ更新(2020年・年次分反映)を行った【家計調査(家計収支編)調査結果】を基に、その現状や経年推移について精査していくことにする。

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4時51分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

茶類とコーヒー飲料は減少、コーヒーと牛乳が伸びる…単身・二人以上世帯での各種飲料利用性向をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0323食事の際に飲み物は欠かせないが、一番容易に、しかも安価で手に入る「水」で済ますのは言葉通り味気ない。多くの場合、何らかのし好品を選んで調達し、あるいは素材から作り上げ、食事に一層の彩りを添えることになる。今回は各種飲料品のうち主要な品目としてコーヒー、コーヒー飲料、牛乳、お茶類、ミネラルウォーター、の5項目を取り上げ、総務省統計局が2021年2月5日にデータ更新(2020年・年次分反映)を行った【家計調査(家計収支編)調査結果】を基に、その消費における現状などを確認していくことにする。

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4時49分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

2021/04/14

認知度は韓国が断トツ、関心度も韓国は高め…日本のメディアあれこれ(最新)

2021-0408閉鎖的な業界スタイルの経年劣化的現象や、新メディアの勢力拡大に伴う相対的な存在価値の低下により、大きな揺れ動きの中にある日本の従来型大手メディア。それらは海外からはどの程度認識されているのだろうか。今回は新聞通信調査会が2021年3月21日に発表した、アメリカ合衆国やイギリス、フランス、中国、韓国、タイへのメディアに関する世論調査「諸外国における対日メディア世論調査」の内容から、その実情を確認していくことにする(【発表リリース:諸外国における対日メディア世論調査】)。

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4時46分メディア世論調査(新聞通信), 逐次新値反映記事

外食全般、そしてハンバーガーは? 単身・二人以上世帯における外食利用性向をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0323先行する記事【中食系主食の購入動向をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))】でおにぎりやお弁当など、いわば中食系の食材について、二人以上の世帯と単身世帯それぞれにおける消費性向との観点から、2021年2月5日にデータ更新(2020年・年次分反映)が行われた【家計調査(家計収支編)調査結果】から取得した各種公開値を基に精査を行った。今回はそれら中食系の食材に関する精査記事と深い係り合いがある、単身世帯と二人以上世帯における外食利用性向について、2020年分の家計調査の値を基に確認をしていくことにする。

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4時44分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

カップ麺の動きを探ろうじゃないか…世帯単位での「カップ麺」の購入性向推移をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0323先行する記事【世帯単位での主食3品目の購入性向推移をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編)】において、二人以上の世帯と単身世帯を合わせた総世帯における主食3食品項目である米、パン、麺類の世帯購入頻度や支出金額の2020年分の分析を、2021年2月5日にデータ更新(2020年・年次分反映)が行われた【家計調査(家計収支編)調査結果】から取得したデータを基に行った。今回はその記事から派生する形で、世帯単位でのカップ麺の購入性向などを見ていくことにする。主食の一つ「麺類」の中でも、気軽に調達し食することができるため、もっとも多くの人がお世話になっているであろうカップ麺は、どれほど購入されているのだろうか。

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4時42分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

2021/04/13

コンビニ店舗数の現状をグラフ化してみる(最新)

2021-0413多様な商品だけでなくサービスも提供する、多彩で便利な総合商店ことコンビニエンスストア(コンビニ)。先の震災以降は特に生活拠点的存在として地域社会に貢献し、人々の日常生活には欠かせない存在となりつつある。そのコンビニは現時点で日本国内では何店ほどあるのだろうか。コンビニ経営各社や業界団体の公開資料を基に、現状を確認していく。

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9時5分コンビニ店舗数, 逐次新値反映記事

諸外国における新聞の信頼度、そして今後も役割を維持できるか否か(最新)

2021-0408新聞通信調査会は2021年3月21日に、アメリカ合衆国やイギリス、フランス、中国、韓国、タイに対して実施したメディアに関する世論調査「諸外国における対日メディア世論調査(2021年実施)」の結果を公表した。その内容によれば回答国における新聞の信頼度は100点満点でおおよそ50点台から60点台にとどまっており、参考値ではあるが日本が一番高いことが明らかになった(【発表リリース:諸外国における対日メディア世論調査】)。

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5時36分メディア世論調査(新聞通信), 逐次新値反映記事

お米とパンと麺類と…世帯単位での主食3品目の購入性向推移をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0323食事の際に主役的存在となる主食において、日本ではお米で作るご飯が一番食べられているとの考えが多数意見であり、また日常生活でも実感している人が多い。一方で昨今では手軽さや種類の豊富さからパン類の進出が著しく、特に朝食時にはパンを主食とする人が増加しているとの実態が、複数の調査結果から明らかにされている。今回は総務省統計局が2021年2月5日付で発表した【家計調査報告(家計収支編)における2020年分平均速報結果】の各種データを基に、全部の世帯を意味する「総世帯」(単身世帯と二人以上世帯を合わせたもの)における、主食を代表するお米、パン、麺類の購入性向の推移について、確認をしていくことにする。

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5時33分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

中食系食品などの購入性向推移をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0322食品加工・保存技術の進歩、コンビニやスーパーで取り扱われる総菜やお弁当などの調理済み、あるいは半調理食品の取り扱い量・種類数の充実、さらにはそれら店舗の店舗数増加や商圏拡大に伴い、人々の食生活は店舗で購入した調理食品への依存度を高めつつある。多少なりともコスト高であっても、時間や手間を節約できる中食の充実は、日常生活をより豊かなものへといざなう道しるべとなる。特に調理そのものに難儀しがちな高齢者にとっては、大変ありがたい存在に違いない。今回は総務省統計局が2021年2月5日付で発表した、【家計調査報告(家計収支編)における2020年分平均速報結果】の各種公開値を基に、中食に該当する食品にかかわる購入性向の推移を確認していくことにする。

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5時30分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

2021/04/12

一人暮らしの食生活には必需品なお弁当やおにぎり!?…中食系主食の購入動向をグラフ化してみる(家計調査報告(家計収支編))(最新)

2021-0322フライヤーの機能充実や調理・保存技術の進歩による、主にコンビニにおける提供食品種類の多様化やサービスの拡充の影響を受け、そして先の震災以降のライフスタイルの変化が後押しする形で、食生活の上で中食への注力が目立つようになった。そこで今回は総務省統計局が2021年2月5日付で発表した、【家計調査報告(家計収支編)における2020年分平均速報結果】の各種公開値を基に、お弁当やおにぎり、調理パンなどのような「中食に該当する主食系の食事」の購入性向について、単身世帯(一人暮らし世帯)と二人以上世帯(原則夫婦世帯)に区分した世帯種類の違いから、その最新状況を確認していくことにする。

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4時59分家計調査報告(年次), 逐次新値反映記事

地域別の短時間労働者の時給をグラフ化してみる(最新)

2021-0405先行記事【都道府県別・一般労働者の平均賃金をグラフ化してみる】で解説の通り、厚生労働省が2021年3月31日付で発表した、賃金関連の情報を調査集積した結果「賃金構造基本統計調査」の最新版となる【令和2年賃金構造基本統計調査(全国)結果の概況】の公開値を基に、一般労働者では地域別で賃金の違いが生じていることが分かった。これは地域毎に物価や産業構造、市場動向をはじめとした各種環境の違いによるもので、対価となる賃金に差が生じた結果ではある。それでは短時間労働者でも同じような差異が生じているのだろうか。今回はその点を確認していく。

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4時57分賃金構造基本統計調査, 逐次新値反映記事

「モンスターハンターライズ」が発売後もさらにトップ継続中…ゲームソフトランキング更新(2021/04/09時点)

今ゲームソフトランキングではかつてメディアクリエイト発表の「週間ソフト・ハードセルスルーランキング」をベースにしていたが、データが非公開になったため、現在ではアマゾンの【ゲームの売れ筋ランキング】を対象に、記事執筆時点の観測結果をベースにすることにしている。そのランキングによれば、トップにはカプコンの新作「モンスターハンターライズ -Switch (【数量限定特典】「オトモガルク」と「オトモアイルー」の重ね着装備など 同梱)」(Nintendo Switch)がついた。カプコンの大黒柱的存在となった「モンスターハンター」シリーズの最新作で、プレイヤーは厄災が迫る地域にハンターとして挑むことになる。多彩な武器やいくつかのアクションが追加されるとの話がある。さらに今夏発売予定の「モンスターハンターストーリーズ2 -破滅の翼-」との連動要素もある。発売から3週目に突入したが、プレイヤーの感想はおおむね堅調を継続している。今回週はメディア版がトップに、オンラインコード版が第2位につくという覇業を達する堅調ぶり。データを確認すると執筆日の前日からメディア版の在庫が復活しており、その影響でメディア版がトップに返り咲いたものと考えられる。

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4時0分ゲームランキング

2021/04/11

初任給の推移をグラフ化してみる(最新)

2021-0404学校を卒業してアルバイトなどではなく主業としての就業を果たし、初めて手にする給与のことを「初任給」と呼んでいる。人生で一度しか得られないものであり、多くの人にとっては一生忘れえない経験となる。他方、経済的側面ではその当時の景気動向や労働市場、給与相場、物価などを加味した一つの指針として、大いに参考となる値にも違いない。今回は厚生労働省が2020年3月31日付で発表した、賃金関連の情報を調査集積した結果「賃金構造基本統計調査」の最新版となる【令和元年賃金構造基本統計調査(全国)結果の概況】などをもとに、初任給の動向を確認していくことにする。

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4時43分賃金構造基本統計調査, 逐次新値反映記事

2021/04/10

食肉以外は全体的に上昇の動き、油脂が高騰(2021年3月分世界食糧指数動向)

2021-0410原材料の価格高騰に加え、為替の変動、エネルギーコストや人件費の上昇、需要の拡大などを受け、食料品販売大手や外食チェーン店が続々と価格引き上げを実施する中、食料品の国際価格に対する注目はこれまでに無い高まりを示している。その価格変動に関し、概略的ではあるが現状を確認できるのが、国連食糧農業機関(FAO、Food and Agriculture Organization)が公式サイト上で調査結果を毎月公開している【世界食料価格指数(FFPI:FAO Food Price Index)】。今回は2021年4月8日に発表された、現時点で最新版の値となる2021年3月分の値を中心に、当サイトで独自に複数の指標を算出。その値を基にグラフを作成し、食糧価格の世界規模における推移を見ていくことにする。

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9時35分世界食糧指数, 逐次新値反映記事

年齢階層別の平均賃金の移り変わりをグラフ化してみる(最新)

2021-0404以前と比べると随分と慣習としては薄れてきたが、それでもなお根強く残っているのが「年功序列制」。端的に説明するとエスカレーター式の出世・昇給制度で、年を取れば誰もが昇進し、給与も増えていく仕組みである。今でもその仕組みが半ば以上残っていることに違いはない。またそのような制度が明確化されていなくとも、同じ職場で経歴・経験を積めば有能な人材となり、その実力にあった評価がされれば、次第に昇格・給与の上乗せは望めることになる。それでは現在の日本においてはどの程度、年齢と賃金との間に関係があるのだろうか。厚生労働省が2021年3月31日付で発表した、賃金関連の情報を調査集積した結果「賃金構造基本統計調査」の最新版となる【令和2年賃金構造基本統計調査(全国)結果の概況】などを基に、年齢と賃金との関係を確認していくことにする。

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5時15分賃金構造基本統計調査, 逐次新値反映記事



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