2018/05/31

着工戸数はプラスに転じるが床面積はマイナス継続…2018年4月新設住宅戸数0.3%増

国土交通省は2018年5月31日付で同省公式サイトにおいて、2018年4月の新設住宅戸数の動向(建築着工統計調査報告)を各種データとともに発表した。それによれば2018年4月の新設住宅着工戸数は前年同月比では0.3%増の8万4226戸で、前回月から転じてのプラスとなり、10か月ぶりの増加を示したことが分かった。着工床面積は10か月連続のマイナスで2.1%の減少となっている(【国土交通省:発表リリース一覧ページ】)。

続きを読む "着工戸数はプラスに転じるが床面積はマイナス継続…2018年4月新設住宅戸数0.3%増"

19時0分新設住宅戸数, noindex

平均健康寿命の国際比較をグラフ化してみる(最新)

2018-0529厚生労働省が定期的に発表している各種生命表を基に、当サイトでは日本や諸外国の平均寿命を精査している。一方、寿命の概念には生存していればカウントされる平均寿命の他に、健康的な状態でいる年齢を意味する健康寿命も存在する。今回はWHO(世界保健機関)の公開データを用い、健康寿命の実情を確認していくことにする。

続きを読む "平均健康寿命の国際比較をグラフ化してみる(最新)"

5時5分WHO公開資料, 逐次新値反映記事

利用者1割強、利用本数40本近く、金額は1万3000円強…有料動画配信の実情をグラフ化してみる(最新)

2018-0528映像や音楽の市場を大きく変質させ、エンタメ部門に新たな旋風を巻き起こす技術・サービスとして、急速に浸透しつつあるのが有料動画配信。個別の作品をデータ単位で買い取る、あるいはレンタルソフトのように短期間視聴できるスタイルだけで無く、クラウドサービスのように特定作品を視聴する権利を得られる「半永久視聴権」の販売や、一定期間は特定の枠組み内で好きな映像が観放題の定額サービスも展開され、急速にその利用者を積み増ししている。今回は日本映像ソフト協会が2018年5月17日付で発表した、日本の映像ソフト協会そのものやソフト関連の実地調査結果を絡めた白書【映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査】の最新版「概要」をもとに、有料動画配信サービスの周辺状況を確認していくことにする。

続きを読む "利用者1割強、利用本数40本近く、金額は1万3000円強…有料動画配信の実情をグラフ化してみる(最新)"

5時2分日本映像ソフト協会, 逐次新値反映記事

2018/05/30

販売ビデオを支えるコア層・ビデオソフトの販売実態をグラフ化してみる(最新)

2018-0528エンタメ系市場は特に特定対象へのロイヤリティ(忠誠心)が高い一部のコアな顧客によって勢いづけられ、支えられている事例が多い。コア層が作品を盛り上げ、口コミをすることで中年層やライトユーザーにまで火がつき、大いに市場が拡大する事例も少なくない。今回はそのような市場を支える購入性向の高いコア層とビデオソフトの販売実態について、日本映像ソフト協会が2018年5月17日付で公開した白書【映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査】の最新版などから、確認していくことにする。

続きを読む "販売ビデオを支えるコア層・ビデオソフトの販売実態をグラフ化してみる(最新)"

5時7分日本映像ソフト協会, 逐次新値反映記事

映像ソフト市場の推移をグラフ化してみる(最新)

2018-0527インターネットメディアの普及と回線の高速化、映像技術の進歩に配信サービスの加速的充実などから、昨今では物理メディアにおけるエンタメ部門のセールスが思わしくないとの話を多方面で見聞きする。音楽業界、CD・DVD部門がその最たるものだが、映像ソフト(ビデオソフト、DVDやBD(ブルーレイディスク)、さらには有料動画)でも状況に大きな変わりはない。今回は日本映像ソフト協会が2018年5月17日付で発表した、日本の映像ソフト協会そのものやソフト関連の実地調査結果を絡めた白書【映像ソフト市場規模及びユーザー動向調査】の最新版「概要」をもとに、日本の「映像ソフト市場」の推移を確認していくことにする。

続きを読む "映像ソフト市場の推移をグラフ化してみる(最新)"

5時4分日本映像ソフト協会, 逐次新値反映記事

広告「量」は減少、では広告「料」は!?…企業が払う新聞広告費と広告費相場の変化(最新)

2018-0527当サイトでは複数の情報源からの公開値を基に、新聞業界の動向を集積し、これまでの状況や現状を精査する、定点観測的な記事展開を行っている。先に【新聞の広告掲載「量」と「率」動向】で記した通り、新聞社や通信社、放送局などで構成される日本新聞協会が5月に発表・更新した日本の新聞全体における記事掲載量などの最新データを基に、新聞の記事や広告「量」、広告費全体に関する流れを確認した。今回はそれらのデータを手がかりに、新聞の広告費やその概算的な相場の変化について推し量ることにした。

続きを読む "広告「量」は減少、では広告「料」は!?…企業が払う新聞広告費と広告費相場の変化(最新)"

5時2分新聞協会発表値(年次), 逐次新値反映記事

2018/05/29

熱中症による搬送者数は1週間で669人(2018年5月21日-5月27日)

総務省消防庁は2018年5月29日、同年5月21日から5月27日の一週間における熱中症搬送人数が669人(速報値)であることを発表した。今年分は4月30日から熱中症による搬送人数の調査を始めており、消防庁が掌握している累計人数は2171人(速報値)となっている。初診時に熱中症を起因とする死亡者は今回週では幸いにもゼロだったが、3週間以上の入院加療が必要な重症判定を受けた人は8人が確認されている(【消防庁:熱中症情報ページ】)。

続きを読む "熱中症による搬送者数は1週間で669人(2018年5月21日-5月27日)"

10時0分熱中症搬送状況, noindex

記事は増えたが広告は減る…新聞の広告掲載「量」と「率」動向(最新)

2018-0527当サイトでは複数のルートで従来型4マスのうち、テレビとともに信頼度が高いとの結果が複数調査で出ている「新聞」の動向を精査しているが、そのルートの一つに新聞社や通信社、放送局などで構成される日本新聞協会がある。その協会が毎年一回定期的に、業界全体の状況を示すものとして公開している調査・集計値を基に、今回は日本国内の新聞全体における記事量や広告量について、現状と過去からの動向を確認していくことにする。

続きを読む "記事は増えたが広告は減る…新聞の広告掲載「量」と「率」動向(最新)"

5時11分新聞協会発表値(年次), 逐次新値反映記事

豆乳の生産量動向をグラフ化してみる

以前姉妹サイトで【豆乳の売れ行き結構伸びてるらしい、マジで】などで取り上げたように、昨今豆乳市場が堅調な状況にあるとの話を見聞きするようになった。スーパーの飲料・乳製品コーナーでも豆乳飲料を配する場所の面積は増え、続々と新商品が登場し、その活性ぶりをうかがうことができる。自炊の素材としてもよく使われるようになったとの話もあり、実際に各レシピサイトでも多様なメニューを目にする機会が増えている。今回は日本国内の豆乳の生産量動向に関して、日本豆乳協会が定期的に情報を更新・公開している【豆乳の生産量・出荷量・大豆使用量調査】を基に、その現状を確認していくことにする。

続きを読む "豆乳の生産量動向をグラフ化してみる"

5時0分豆乳(Q単位), noindex

2018/05/28

「カリギュラ オーバードーズ」が初週トップ…ゲームソフトランキング更新(2018/05/14-2018/05/20)

梅雨の気配を覚える雨模様に見舞われると思ったら、夏の足音を感じるような暑さも感じられる、天候の移り変わりが激しい今日この頃。メディアクリエイト発表の【週間ソフト・ハードセルスルーランキング】によれば、該当週のセールスランキングの最上位には、初登場のフリューの新作「カリギュラ オーバードーズ」(PS4)がついた。心に色々と問題を抱える人達による、理想の仮想社会からの脱出を描いたジュブナイル系RPG。原作は2016年に発売されたPS Vita用の「カリギュラ」だが、今作はそれのリメイク版に相当する。なおタイトルのカリギュラとは、禁止されるほどしてみたくなるという心理現象「カリギュラ効果」に由来する。今作ではリメイクの使用として主人公キャラに女性が選択できるようになったことに加え、新キャラが追加。シナリオも大幅にボリュームアップされている。初週感想は高安まちまち。練り込みの甘さに苦評が多い。

続きを読む "「カリギュラ オーバードーズ」が初週トップ…ゲームソフトランキング更新(2018/05/14-2018/05/20)"

4時0分ゲームランキング

休刊相次ぐ…少女・女性向けコミック誌部数動向(2018年1月-3月)

加速度的に展開される技術革新、中でもインターネットとスマートフォンをはじめとしたコミュニケーションツールの普及に伴い、紙媒体は立ち位置の変化を余儀なくされている。すき間時間を埋めるために使われていた雑誌は大きな影響を受けた媒体の一つで、市場・業界は大変動のさなかにある。その変化は先行解説した少年・男性向け雑誌ばかりで無く、少女・女性向けのにも及んでいる。そこで今回は社団法人日本雑誌協会が2018年5月18日付で発表した「印刷証明付き部数」の最新値(2018年1月から3月分)を用い、「少女・女性向けコミック系の雑誌」の現状を簡単にではあるが確認していく。

続きを読む "休刊相次ぐ…少女・女性向けコミック誌部数動向(2018年1月-3月)"

4時0分雑誌印刷証明付部数, noindex

残るは一誌のみ…「小学一年生」-「小学六年生」などの部数動向(2018年1月-3月分)

社団法人日本雑誌協会が2018年5月18日付で発表した、「印刷証明付き部数」の最新データ(2018年1月-3月分)を基に、多様なジャンルにわたり、各種雑誌の部数動向を精査し、個々の雑誌だけで無くそれぞれのジャンルのすう勢を精査している。今回は一連の記事の締めくくりとして、小学生向け、さらには幼稚園児向け雑誌の部数動向を確認していく。少子化やメディアの多様化に伴い市場の縮小が危惧される中で、これらの雑誌の部数動向はいかなる動きを示しているのだろうか。

続きを読む "残るは一誌のみ…「小学一年生」-「小学六年生」などの部数動向(2018年1月-3月分)"

4時0分雑誌印刷証明付部数, noindex

2018/05/27

苦境の中で伸びる雑誌も…諸種雑誌部数動向(2018年1月-3月)

小規模・個人経営の書店が経営者の高齢化、インターネット通販の普及、高収益を見込める雑誌の売れ行き減少、少子化に伴う顧客減少で閉店した上で他業種店舗、あるいは一般住宅への改装が相次ぎ、それとともに雑誌などの供給場として注目を集めるようになったのがコンビニエンスストア。しかし、雑誌の集客効果は媒体力の下落とともに落ち、コンビニでもその領域と取扱い雑誌数は減っていく。雑誌コーナーは縮小され、その場にはイートインコーナーや電子マネーの販売スタンドなど、時代の需要にマッチした設備が配されていく。大型書店も最近は減少傾向にあり、雑誌を店舗で手に取り購入する機会は減り、雑誌業界そのものも元気を無くしつつある。このような状況の中で、各分野の雑誌のうち一部ではあるが、複数の分野に関し、社団法人日本雑誌協会が2018年5月18日付で発表した「印刷証明付き部数」の最新値から、雑誌の部数における「前年同期比」を算出し、その推移を確認していくことにする。

続きを読む "苦境の中で伸びる雑誌も…諸種雑誌部数動向(2018年1月-3月)"

5時0分雑誌印刷証明付部数, noindex

株価同様部数増減に一喜一憂…ビジネス・金融・マネー系雑誌部数動向(2018年1月-3月)

インターネットに代表される電子情報技術の加速的進歩、機動力に長けたスマートフォンの普及浸透で、ますます時間との戦いが熱いものとなりつつあるビジネス、金融業界。その分野の情報をつかさどる専門誌では、正しさはもちろんだがスピーディな情報展開への需要が天井知らずのものとなる。デジタルとの比較で生じる時間的遅れは紙媒体の致命的な弱点となり、その弱みをくつがえすほどの長所が今の専門誌では求められている。このような状況下の「ビジネス・金融・マネー系専門誌」について、社団法人日本雑誌協会が2018年5月18日付で最新データへの更新発表を行った、第三者による公正な部数動向を記した指標「印刷証明付き部数」から、実情を確認していくことにする。

続きを読む "株価同様部数増減に一喜一憂…ビジネス・金融・マネー系雑誌部数動向(2018年1月-3月)"

5時0分雑誌印刷証明付部数, noindex

2018/05/26

前期比でVジャンプ回復へ…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2018年1月-3月)

ゲームそのものの楽しさの提供だけで無く、周辺の人達とのコミュニケーションのための媒介・ツールとしての役割も大きい家庭用ゲーム機とその対応ソフトは、スマートフォンの普及とそれ用のゲームアプリの大々的な展開で、大きな転換期の中にある。ただでさえインターネットのインフラ化に伴い速報性が重要視されるゲーム関連をはじめとしたエンタメ情報の提供媒体として、紙媒体の専門誌の立ち位置が危ぶまれる中で、二重の危機誘発要因の到来に違いない。「アプリ系ゲームの紙媒体専門誌を出せばよい」との意見もあるが、あまり上手くいった事例を聞かないのは、情報の更新伝達スピードがマッチしないことや誘導性のメディア間ハードルが高いのが主な要因だろう。まさに四方の行く手をさえぎられた状態のゲームやエンタメ系の専門誌の実情に関して、社団法人日本雑誌協会が2018年5月18日付で発表した、主要定期発刊誌の販売数を「各社の許諾のもと」に「印刷証明付き部数」として示した印刷部数の最新版となる、2018年1月から3月分の値を取得精査し、現状などを把握していくことにする。

続きを読む "前期比でVジャンプ回復へ…ゲーム・エンタメ系雑誌部数動向(2018年1月-3月)"

5時0分雑誌印刷証明付部数, noindex

前期比も前年同期比も少年・男性向けコミック合わせてプラスは1誌ずつのみ…少年・男性向けコミック誌部数動向(2018年1月-3月)

専用の電子書籍・雑誌リーダーだけで無くパソコンやスマートフォン、タブレット型端末を用いたインターネット経由で漫画や文章を読む機会が多数設けられるようになったことで、人々の読書欲はむしろ上昇の一途にあるとの解釈もある。一方で紙媒体を用いた本は相対的な立ち位置の揺らぎを覚え、多分野でビジネスモデルの再定義・再構築を迫られる事態に陥っている。主に子供向けとして提供されているコミック誌業界においては、さらに子供の娯楽や価値観の変化も加わり、ビジネス的に厳しい立場に追い込まれ、よりリスクが低く新天地のように見えるウェブベースでの展開に移行する雑誌が相次いでいる。社団法人日本雑誌協会では2018年5月18日付で、四半期毎に更新・公開している印刷部数に関して、公開データベース上の値に最新値の2018年1月から3月分の値を反映させた。そこで今回は各雑誌が一般向けに、あるいは営業の中で提示する値よりもはるかに実態に近い、この公開された「印刷証明付き部数」を基に、「少年・男性向けコミック誌」の動向に関して複数の切り口からグラフ化を行い、現状を精査していくことにする。

続きを読む "前期比も前年同期比も少年・男性向けコミック合わせてプラスは1誌ずつのみ…少年・男性向けコミック誌部数動向(2018年1月-3月)"

5時0分雑誌印刷証明付部数, noindex

2018/05/25

海外状況の激変とともに…株式市場雑感(18/05/21-18/05/25週)(週終値:2万2450円79銭)

■18/05/21:日経平均終値2万3002円37銭/125.3
本日の東京株式市場は高値圏での値動き。寄り付きは前営業日の米国市場の動向を反映してわずかながらのプラスだったが、米中間の貿易摩擦が緩和する方向で話が伝わると買い進まれた。また円安に為替が動いたのもプラス材料に。ただしここ数日間の上昇ぶりからの警戒感もあり、上げ幅は限定的となった。出来高は12億9359万株(東証一部上場のみ)。前営業日比で日経平均株価は+0.31%、TOPIXは-0.08%、マザーズ指数は+1.40%。

自己保有銘柄関連。銘柄種類数的には高安まちまち。前営業日比は+0.24%となる。

続きを読む "海外状況の激変とともに…株式市場雑感(18/05/21-18/05/25週)(週終値:2万2450円79銭)"

19時0分株式市場雑感

2018年4月度外食産業売上プラス1.8%…20か月連続して前年比プラスを計上

日本フードサービス協会は2018年5月25日付で、同協会の会員会社で構成される外食産業の市場動向調査における最新値となる、2018年4月度の調査結果を公開した。それによると同月の総合売り上げは前年同月比でプラス1.8%を計上した。該当月は花見需要のピークが前回月に前倒しされたことで集客にマイナスの影響が生じたが、価格改定や高単価商品の好調さを受けて客単価は上昇しており、客数の軟調さをカバーする形となり、売上はプラスとなった(【日本フードサービス協会:発表リリースページ】)。

続きを読む "2018年4月度外食産業売上プラス1.8%…20か月連続して前年比プラスを計上"

15時0分外食産業売上, noindex

建設業界の人手不足状況を長期的にグラフ化してみる(2018年4月分まで)

以前掲載した記事【建設業界の人手不足状況をグラフ化してみる(2014年3月時点)】において、国土交通省の定点観測的調査「建設労働需給調査」の値を基に、建設業界の人材不足状況を当時の最新データ分について精査した。今回は2018年5月25日に発表された最新版となる2018年4月分までを含め、今データをもとに、中長期的な同業界の人材不足感の推移を確認する。ここ数年の不足感の実情を、過去との比較で見ていくことになる(【発表リリース:建設労働需給調査結果】)。

続きを読む "建設業界の人手不足状況を長期的にグラフ化してみる(2018年4月分まで)"

14時0分建設労働需給, noindex

続・自動車は手が届きにくい存在になっているのか…可処分所得と自動車価格の関係をグラフ化してみる(最新)

2018-0521若年層を中心に自動車購入を避ける傾向、俗に「若者の自動車離れ」との表現をよく見聞きする。実態としては「都心部に顕著だがそれ以外ではあまり起きていない」「低コストの軽自動車への利用のシフト」「実用、趣味趣向面での自動車の必要性の減少」などが挙げられ、事実に合った言い回しでは無い、一側面に過ぎないとの指摘もある。それでは「若者の自動車離れ」の原因の一つに挙げられる、「自動車取得時の初期費用負担」の重さはどのように変化をしているのか、総務省統計局における公開値【小売物価統計調査(動向編)調査結果】などから各種計算を施し、可処分所得と自動車の販売価格との関係から確認をしていくことにする。

続きを読む "続・自動車は手が届きにくい存在になっているのか…可処分所得と自動車価格の関係をグラフ化してみる(最新)"

5時5分長期価格・数値推移, 逐次新値反映記事



(C)2005-2018 ガベージニュース/JGNN