2018/04/20

少しずつ戻しの動き…株式市場雑感(18/04/16-18/04/20週)(週終値:2万2162円24銭)(最新)

株式市場雑感■18/04/16:日経平均終値2万1835円53銭/106.5
前週末に行われた米英などによるシリア攻撃による懸念売りの気配は無く、むしろ高値圏での値動きとなった。状況を鑑み、大規模な反復攻撃は無いとの見方が支配的のようだ。ただ、積極的な買いも無く、換算ムードが強いことは否めない。
出来高は13億1043万株(東証一部上場のみ)。前営業日比で日経平均株価は+0.26%、TOPIXは+0.40%、マザーズ指数は-2.94%。

自己保有銘柄関連。銘柄種類数的には安値銘柄多し。前営業日比は+0.16%となる。

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19時0分株式市場雑感, 逐次新値反映記事

原油先物(WTI)価格の推移をグラフ化してみる(最新)

2018-0420昨今ガソリン価格、そしてその大本となる原油価格の動向に大きな注目が集まっている。為替にも影響されるため日本国内のガソリン・灯油価格の変動は海外と比べればゆるやかなものだが、それでも小さからぬ値の動きが生じている。そして国際情勢は原油価格の変動を受け、大きな変化が生じ、また逆に国際情勢も原油価格の変動を起因として変化が起きている。そこで今回は原油先物(WTI、アメリカ南部などで産出される原油ウェスト・テキサス・インターミディエイト(West Texas Intermediate)の先物価格。原油価格の指標的な立ち位置にある)の動向を確認し、石油(原油)価格の変遷を眺めることにした。

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10時21分ガソリン動向, 逐次新値反映記事

エアコンの買い替え年数をグラフ化してみる(最新)

夏は冷房、冬は暖房機器として働き、室内の温湿度を適切に保つエアー・コンディショナーことエアコン。都市部におけるヒートアイランド現象の発生や、居住環境の密閉化、さらに昨今では電力消費、高齢者の健康維持問題の観点でも注目を集めており、一般家庭向け電化製品では一番の話題商品の座を有している。今回はそのエアコンについて、内閣府が2018年4月9日付で発表した【消費動向調査】の2018年3月実施分のデータを基に、「エアコンの買い替え年数」の現状と過去からの推移を確認していくことにする。

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5時11分消費動向調査(買替年数), 逐次新値反映記事

電気洗濯機の買い替え年数をグラフ化してみる(最新)

家電商品、耐久消費財、シロモノ家電の代表として、電気冷蔵庫と並び名前が挙げられるのが電気洗濯機。快適な日常生活を過ごす上では欠かすことができない家電の一つだが、電気冷蔵庫と比べて常用している類のものでは無く、やや影が薄いことは否めない。しかし利用の際には水の取り入れ口や排水などを考慮する必要があり、引越しをする時にはその置き場所と併せ大いに注目される家電でもある。今回は内閣府が2018年4月9日に発表した【消費動向調査】の2018年3月実施分の調査結果を基に、「洗濯機の買い替え年数」の現状と過去からの推移について、確認を行うことにする。

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5時9分消費動向調査(買替年数), 逐次新値反映記事

電気冷蔵庫の買い替え年数をグラフ化してみる(最新)

2018-0418食品を冷蔵することで長期間保存を可能としたり冷凍で性質を変えたり、さらには製氷機能で涼を提供するなど、今や食生活の維持には欠かせない存在の電気冷蔵庫。白物家電、耐久消費財の代表格的な存在の家電製品の一つでもあり、買い替えがあまり行われない商品としても知られている。昨今の商品は長持ちすることでも知られているが、世間一般にはどの程度の年数で買い替えが行われているのだろうか。内閣府が2018年4月9日付で発表した【消費動向調査】の2018年3月実施分のデータを基に、「電気冷蔵庫の買い替え年数」の現状と過去からの推移について確認を行うことにする。

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5時6分消費動向調査(買替年数), 逐次新値反映記事

2018/04/19

携帯電話の買い替え年数をグラフ化してみる(最新)

2018-0418携帯電話(従来型携帯電話とスマートフォン双方)の進化・多様化は月単位で進んでおり、携帯電話事業者各社は四半期毎に大量の新型モデルを展開し、利用者の購入・買い替え意欲をかき立てさせる。また、従来型携帯電話からスマートフォンへのシフトに代表されるように、利用スタイルどころかライフスタイルですら大きく変えさせるレベルの変化を見せる動きも起きている。今回は内閣府が2018年4月9日に発表した【消費動向調査】の2018年3月実施分の調査結果を基に、「携帯電話の買い替え年数」の現状を確認していくことにする。

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5時8分消費動向調査(買替年数), 逐次新値反映記事

店頭販売、オンライン、贈与…子供が使っているネット機器、どのようなルートで入手した?(最新)

2018-0415内閣府が2018年3月30日付で確定報を発表した【平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査結果】では、小中学生におけるインターネットの利用実情を多方面の切り口で機種端末毎に調査し、その実情を報告している。それではそれらの端末は、どのようなルートで購入、あるいは入手されたのだろうか。保護者の立ち位置からその実態を見ていくことにする。

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5時5分青少年ネット利用調査, 逐次新値反映記事

子供達はタブレット型端末で何をしているのだろうか(最新)

2018-0415スマートフォンほどの派手さ、注目度は無いものの、昨今のデジタル機器界隈で確実に普及しつつあるのがタブレット型端末。スマートフォンより画面は大きく、パソコンよりも機動性に優れていることから、双方のよいところ取り的なポジションにある(見方を変えれば双方の短所を有していることでもあるのだが)昨今ではキーボードを接続することでノートバソコン的に使える商品も展開しはじめ、興味深い動きを見せているタブレット型端末に関して、子供達がどのような使い方をしているのか、内閣府が2018年3月30日付で確定報を発表した【平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査結果】の報告書データを基に確認していく。

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5時4分青少年ネット利用調査, 逐次新値反映記事

2018/04/18

小中高校生のネット接続の際の無線LAN使用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0415日本のインターネット浸透を加速させた要因の一つに、インターネットのアクセスに関する定額制の普及がある。よほど高密度の利用をしない限り、一定期間における使用料金に変わりは無く、同じ環境での利用が保証されるもので、利用時間を気にしながらアクセスしなければならない従量制から飛躍し、まさに呼吸するかのような利用スタイルが可能となった。昨今インターネットの窓口として注目を集めているスマートフォンでも、インターネットへのアクセスの際には似たような制度が適用されることが多いが、一定の利用度を超えるとスピードが極端に抑えられることも多々あり、その他の制限も存在する。そこでその制限の緩和が期待できる、無線LAN経由でのアクセスをする場面も増えている。今回は内閣府が2018年3月30日付で確定報を発表した、【平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査結果】の報告書データから、小中高校生における主要インターネット接続端末でネットへアクセスする際の、無線LANの利用経験の現状を確認していくことにする。

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5時2分青少年ネット利用調査, 逐次新値反映記事

レギュラーガソリン価格と灯油価格をグラフ化してみる(最新)

2018-0417燃焼機関を動力源とする自動車は今や人間の社会生活には欠かせないツールの一つである。個人、世帯単位での移動手段としてだけで無く、流通を支える各種トラックやタンクローリーなど、工事現場などで働く建機、さらにはバスをはじめとした旅客用に至るまで、皆が皆、ガソリンを燃料として動いている(一部は軽油も使っているが)。最近では電気自動車、燃料電池自動車も少しずつ普及し始めているものの、今なお自動車がガソリンを主燃料としていることに違いは無い。当然、その燃料たるガソリン価格の動向は多くのドライバーはもちろん、自動車を間接的に利用する人にも気になるもの。今回は基準となる指標として総務省統計局による東京都区部の自動車用ガソリン価格を用い、直近までの動きを確認していくことにしよう。さらに同じ石油を原材料として精製され、冬場に多く使われる灯油の動向も併せて見ていく。

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4時58分ガソリン動向, 逐次新値反映記事

コンビニエンスストアの商品構成別売上推移をグラフ化してみる(最新)

2018-0417地域分散と多機能化で社会生活に一層深く浸透し、多くの人にとって欠かせない存在となりつつあるコンビニエンスストア(コンビニ)。トレンドを常に追いかけ、世の中の消費性向を知るアンテナ的な役割も果たしている。一方、このコンビニのフライヤーによる揚げ物や、プライベートブランドで展開される惣菜の充実ぶりが、豊かな食生活を提供する中食として人々のライフスタイルと出費事情を大きく変容させ、重要な位置づけを占めるようになっているとの指摘があり、実際に関連方面でそれを裏付ける動きが確認されている。そこで今回はそれらの話の補完材料を得る意味も含め、経済産業省が公開しているコンビニ関連の業績データなどを基に、コンビニにおける商品販売動向の推移を確認することにした。

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4時53分コンビニ, 逐次新値反映記事

2018/04/17

有料定額制音楽配信サービスの利用意向の実情をグラフ化してみる(最新)

2018-0417昨今の音楽市場を語る際に欠かせないのが、サブスクリプション方式による定額制のサービス。用意されている楽曲なら好きなだけ何度でも聴ける定額制の仕組みで、料理ならばバイキング方式のようなもの。急速にサービスは普及し利用者は増え、知名度も高まり、さらに多くの人の注目を集め、音楽市場そのものに大きな影響を与える存在となっている。今回は日本レコード協会が2018年4月に発表した最新調査の結果「音楽メディアユーザー実態調査」(2017年度版)を基に、その利用実状を確認していく(【発表リリース:2017年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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5時13分日本レコード協会, 逐次新値反映記事

主な音楽を聴く機会、YouTubeがトップで音楽CDが続く(最新)

2018-0416様々な音が紡がれて出来上がる「音楽」を耳にする機会はどこででも、いつでも存在する。街中を歩いている際に商店街のテーマソングが聴こえてくることもあれば、自動車の運転中にカーラジオ経由で曲が耳に入ることもある。スマートフォンでゲームアプリを楽しんでいる場面で、戦闘シーンのBGMを心地よく覚える人もいる。それでは音楽を能動的に聴く手段はどのような認識をされているのだろうか。日本レコード協会が2018年4月に発表した最新調査の結果「音楽メディアユーザー実態調査」(2017年度版)を基に、その実状を確認していく(【発表リリース:2017年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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5時11分日本レコード協会, 逐次新値反映記事

「新曲知ったけど買ってない」最大の理由は「無料の配信サイトやアプリで満足」(最新)

2018-0416インターネットとそれを利用したサービスの拡充で、対価を支払わなくとも音楽を楽しめる場面は大いに拡大した。音楽に興味はあるが、新曲を見聞きしても購入までには至らず、無料の機会で満足する層の割合は、確実に増加している。今回は日本レコード協会が2018年4月に発表した最新の調査結果資料「音楽メディアユーザー実態調査」(2017年度版)から、音楽にお金を支払ってはいないが、無料の機会で新曲を聴いた経験がある人に、なぜ購入にまで至らなかったのかについて尋ねた結果を見ていく。対価支払いというハードルを超えなかった人たちの理由から、音楽業界の問題の一端を知ることができるかもしれない(【発表リリース:2017年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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5時9分日本レコード協会, 逐次新値反映記事

「有料音楽離れ」は後退するも「無料で新曲を聴く層」は増加…年齢階層別の「音楽との付き合い方」をグラフ化してみる(最新)

2018-0416昨今の音楽業界、特にCD市場の不調要因として、インターネットや携帯電話、とりわけスマートフォンの普及に代表されるメディア環境の変化・競合の登場以外に、視聴者の音楽離れが進んでいるのでは無いかとする意見がある。そこで今回は日本レコード協会が2018年4月に発表した「音楽メディアユーザー実態調査」の最新版となる2017年度版から、「主に音楽と対価との関係から見た、年齢階層・経年における音楽との関わり合いに対する姿勢、考え方の相違」について見ていくことにする。音楽の入手ルートも多様化し、無料で楽しめる手段も増える中、年齢階層による考え方の違いにはどのような動きがあるのだろうか(【発表リリース:2017年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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5時7分日本レコード協会, 逐次新値反映記事

2018/04/16

小中高校生の電子書籍利用状況をグラフ化してみる(最新)

2018-0415紙媒体による出版業界を大きく揺るがしているのがインターネットの存在だが、同時にそれを紙代わりのインフラとして用い、デジタルによる書籍の提供・販売を行うことで、時代の流れに乗る動きもある。スマートフォンをはじめとするインターネットの窓口となる端末が急速に普及する昨今、子供達の間に電子書籍はどこまで浸透しているのか。今回は内閣府が2018年3月30日付で確定報を発表した、【平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査結果】の報告書から、小中高校生における主要インターネット接続端末を用いた、電子書籍の利用状況を確認していくことにする。

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5時23分青少年ネット利用調査, 逐次新値反映記事

小中高校生によるスマートフォンを使った動画視聴動向をグラフ化してみる(最新)

2018-0414スマートフォンやタブレット型端末の急速な普及に伴い、大きく変化したインターネットの利用様式の一つが動画関連。数年前までは動画によるやり取りが未来の話、あるいはごく一部の人に限られた技術のように語られていたが、今やスマートフォンなどを利用してインターネットに接続することで、個人で記録した動画を公開し、不特定多数に視聴してもらうことが極めて容易となった。まるで文章をインターネットでやりとりする感覚で、動画の投稿や閲覧が可能な時代が到来している。そのスタイルは小中高校生の間にも急速に広まり、テレビを観たり漫画を読むのと同じように、配信された動画を楽しんでいる。今回は内閣府が2018年3月30日付で確定報を発表した、【平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査結果】の報告書データから、小中高校生におけるスマートフォンを介した動画視聴の現状を確認していくことにする。

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5時20分青少年ネット利用調査, 逐次新値反映記事

「携帯の学校への持ち込み禁止」「携帯はまだ早い」保護者が望む小中学生への携帯規制(最新)

多様な機能を有し、無限と評しても過言では無い可能性を秘めた携帯電話(従来型携帯電話とスマートフォン双方)だが、同時に十分な啓蒙をしないと、さらには啓蒙をした上でも使い方次第では大きなトラブルに巻き込まれる危険性がある。また子供達がその魅力に取りつかれ、睡眠不足や注力の散漫化、成績の低下など日常生活へ大きなマイナスの影響を及ぼす可能性は否定できない。大人の中には子供達に対し、せめて高校生になるまでは携帯電話を学校に持ち込んではいけない、さらには持たせることも禁止すべきであるとの意見を持つ人も少なくない。今回は内閣府が2018年3月30日付で確定報を発表した、【平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査結果】を元に、「小中高校生を子供に持つ保護者に関する、小中学生の携帯電話への規制に対する賛否」の現状などを確認していくことにする。

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5時18分青少年ネット利用調査, 逐次新値反映記事

定番タイトルが上位陣を占める…ゲームソフトランキング更新(2018/04/02-2018/04/08)

そろそろゴールデンウィークに向けて色々と準備をしている人も多いであろう今日この頃。メディアクリエイト発表の【週間ソフト・ハードセルスルーランキング】によれば、該当週のセールスランキングの最上位には、任天堂の新作「星のカービィ スターアライズ」(Nintendo Switch)がついた。敵を吸収して能力を自分の手にする「星のカービィ」シリーズの最新作で、今作ではハートを投げつけて敵を仲間に加える新アクションが用意されている。さらにカービィ自身のコピー能力と仲間の能力を掛け合わせ「フレンズ能力」を発動させることも。発売から第4週目に突入したが、感想は高安まちまちのまま。続編としては物足りないとの意見がある。ただ当初と比べるとポジティブな評価が増えた感はある。

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5時0分ゲームランキング

2018/04/15

小中高校生のゲーム機・携帯音楽プレイヤー・タブレット型端末の利用状況などをグラフ化してみる(最新)

2018-0413インターネットの普及が進むに連れて、その世界へのアクセスの窓口も多様化を見せる。ほんの数年前まではごく一部の機種にしか実装していない、使えるソフトも一握りでしかなかった家庭用ゲーム機のインターネット対応も、今では当り前の話となっている。今回は内閣府が2018年3月30日付で確定報を発表した、【平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査結果】の報告書データから、小中高校生のインターネットの普及に連れて注目を集めつつある家庭用ゲーム機や携帯音楽プレイヤー、タブレット型端末における、利用状況を確認していくことにする。

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5時12分青少年ネット利用調査, 逐次新値反映記事



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