2017/11/15

大学生が一番怠惰!? 年齢階層別の起床時刻(最新)

2017-1114起床時間に関して「お年寄りは早起き」「大学生は起床時刻をはじめ時間にルーズ」とはよく耳にする話だが、実態としてはどのようなものなのだろうか。今回は総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査の結果を基に、年齢階層別の起床時間の実情を、平日と土日それぞれについて確認していくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時19分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

起床時刻の男女間、そしてこの5年の間の変化ぶり(最新)

2017-1114ライフスタイルによって起床時間は人それぞれ。見方を変えれば起床時間の動向を見ることで、人々のライフスタイルを推し量ることができる。今回は総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査の結果を基に、男女それぞれの、平日と土日における起床時間の実情を確認していくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時17分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

2017/11/11

共働きか否かを問わず増加する夫の育児時間(最新)

2017-1110共働き世帯の増加と共に、注目を集めているのが夫の家事、特に育児への(さらなる)参加。夫側の就労上の事情も多々あるが、国際比較の上でも日本において夫の育児時間は短いとの指摘があり、妻の負担減のためにも夫に今まで以上の育児への参加を求める声が挙がっている。それでは実情として、夫の育児時間はどのような実情にあるのだろうか。総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査の結果を基に確認していくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時27分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

共働きか否かで大きく変わる妻の家事時間(最新)

2017-1110専業主婦と共働き世帯の主婦を比較すると、当然専業主婦の方が家事に費やせる時間は多く取れることになる。実際にはどれほどの違いが生じているのだろうか。今回は総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査の結果を基に、その実情を確認していくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時25分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

2017/11/10

高齢層は若年層の数倍…年齢階層別に見た休養や4マス接触などの自由時間動向(最新)

2017-1109プライベートな時間の過ごし方は人それぞれだが、心身共に休みを取るとの観点では一番選ばれるであろうのが休養やくつろぎ。そしてテレビやラジオ、新聞、雑誌といった従来型の大手マスメディアの利用も、自分の時間を過ごすのには手軽で心も体も落ち着かせる時間の取り方として、多くの人が堪能している。今回は総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査の結果を用いて、それらの自由時間の過ごし方の実情を多方面から確認していくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時20分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

2017/11/09

「景気がよい」と考えている人ほど「今の政府は自国のために正しいことをしている」と考えている

先行記事【「今の政府は自国のために正しいことをしてるのだろうか」世界各国の人達の認識】でアメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerが2017年10月16日に発表した調査報告書【Globally, Broad Support for Representative and Direct Democracy】を元に、自国の政権が正しいことをしているか否かの実情を確認した。今回はその派生的な話として、回答者が自国の経済をどのように認識しているか否かと、政権の国のかじ取りの正否の判断の関係について見ていくことにする。


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5時6分海外, 政治・外交・行政・郵便

2017/11/08

正社員58.8%、パート・アルバイト29.2%…日本の雇用形態の現状(最新)

2017-1107総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査では、多種多様な切り口から人々の生活様式を知れる調査が行われ、その結果が公開されている。今回はその公開データを用い、雇用者の実情を多方面から確認していくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時10分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

男女で寝ている時間はどちらが短い? 睡眠時間の動向(最新)

2017-1107呼吸や食事同様、生命活動の維持には欠かせないのが睡眠。数日の徹夜もできると豪語する人もいるが、身体に大きな負荷が生じていることに変わりはなく、また眠らずに生活を維持することは不可能。人々は日々どの程度の時間を睡眠に費やしているのだろうか。今回は総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査から、平均睡眠時間の実情を確認していく(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時8分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

2017/11/07

平日と土日で大きく異なる人の時間別行動…時間帯別に見た行動者率(最新)

2017-1106日々の生活は曜日によって大きな違いを見せる。多くの人は月曜から金曜の平日には学業や就業にいそしむ時間が多分で、プライベートな時間はあまり取れない。土曜日や日曜日は大よその人が休みとなり、自分の望む行動に割ける時間が多くなる。また、土曜日と日曜日でも翌日が休みか否かの違いがあるため、自由時間の取り方が異なる人も多い。今回は総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査から、平日・土曜日・日曜日それぞれの平均的な人々の1日における行動の変化を「行動者率」(調査対象者全体に占める行動者の割合)から確認していく(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時18分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

「歳をとるとよく眠る」は本当か…平均的な一日の生活時間配分(最新)

2017-1106いかなる人にも1日に与えられた時間は24時間でしかない。その時間を睡眠や食事、学業や仕事、その他さまざまな仕事に割り当てて日々を過ごしていくことになる。世間一般では「歳をとると睡眠時間が増える」「若年層ほど早食い」とのイメージがあるが、統計的に正しい話なのだろうか。総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査から、その実情を確認していく(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時15分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

2017/11/06

パチンコも読書もする人減少中…種類別・趣味娯楽をする人の変化(最新)

2017-1105人は衣食住を充足すればそれで日々の暮らしにすべて満足するわけではなく、自分の趣味趣向にあわせて多様な娯楽を楽しむ時間を過ごすことで、はじめて生活の充実を確認することができる。人々はどのような趣味や娯楽をたしなんでいるのか、総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査から、その実情を確認していく(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時14分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

スポーツをする人約7割、ウォーキングが一番人気(最新)

2017-1105日々の生活の中でジョギングやマラソン、水泳、ゴルフなどのように意図的に体を動かしで心身の鍛錬を行うことをスポーツと呼んでいる。人々は普段からどのようなスポーツにいそしんでいるのだろうか。総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査から、その実情を確認していく(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時12分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

2017/11/05

震災によるボランティア活動の活性化実態(最新)

総務省統計局が2017年7月14日以降順次結果を発表している2016年社会生活基本調査では、人々の行動様式を多様な観点から確認することができる。今回はその公開データにおいて、ボランティア活動への取り組みのうち、2011年3月に発生した東日本大地震・震災によるものと考えられる、「災害に関係した活動」の行動者率の特異的な動きについて見ていくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時7分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

ボランティア活動の実態(最新)

総務省統計局は2017年7月14日に発表した「生活行動に関する結果」を皮切りに、2016年社会生活基本調査の結果を逐次発表している。今調査は1976年以降5年おきに行われているもので、1日の生活時間の配分と過去年間における主な活動状況などを調べている。そしてその結果は仕事と生活の調和の推進や男女共同参画社会の形成、少子高齢化対策などの各種行政施策の基礎資料として役立てられることになる。今回はその中から、ボランティア活動への取り組み具合について見ていくことにする(【平成28年社会生活基本調査】)。


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5時5分社会生活基本調査, 逐次新値反映記事

2017/11/03

「今の政府は自国のために正しいことをしてるのだろうか」世界各国の人達の認識

人によって正しいことの判断は異なるため、ある人が正しいと思ってしていることが他人にとってはそうでないと思われることも少なくない。多くの人の代表が政治を執り行い、国のかじ取りをしている民主主義国家では、人々は国の判断を正しいと考えているのだろうか。今回はアメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerが2017年10月16日に発表した調査報告書【Globally, Broad Support for Representative and Direct Democracy】を元に、その実情を確認していく。


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5時19分海外, 政治・外交・行政・郵便

2017/11/02

「あなたの国では民主主義が満足できるほどに機能している?」世界の人に聞いてみました

国民の意見を直接・間接的に吸い上げて政治を執り行う社会的な仕組みである民主主義。今では世界の多くの国で採用されているが、人々はこの仕組みに満足をしているだろうか。今回はアメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerが2017年10月16日に発表した調査報告書【Globally, Broad Support for Representative and Direct Democracy】を元に、その実情を確認していく。


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5時6分海外, 政治・外交・行政・郵便

2017/11/01

アジア諸国は日本のことをどう思っているのだろうか

アメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerが2017年10月17日に発表した、日本人を対象にした日本の現状に関する調査報告書【Japanese Divided on Democracy’s Success at Home, but Value Voice of the People】では、世界の諸外国を対象にした調査のうち日本人に対して行った調査結果を元に、日本人の心境をさまざまな観点で分析している。その報告書のおまけ的な項目で、日本人ではなく他のアジア諸国における、日本への認識を分析する話も展開されている。今回はその部分にスポットライトを当てて内容を確認する。


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5時15分海外, 政治・外交・行政・郵便



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