2016/03/31

増加継続でやや大きめ、プラスは2か月連続…2016年2月新設住宅戸数7.8%増

国土交通省は2016年3月31日付で同省公式サイトにおいて、2016年2月の新設住宅戸数の動向(建築着工統計調査報告)を各種データと共に発表した。それによれば2016年2月の新設住宅着工戸数は前年同月比では7.8%増の7万2831戸で、先月から継続してのプラスとなり、2か月連続の増加を示したことが分かった。着工床面積は3か月ぶりのプラス・5.2%の増加となっている(【国土交通省:発表リリース一覧ページ】)。

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16時0分新設住宅戸数, noindex

各社の店舗展開戦略が見えてくる…牛丼御三家の店舗数推移(2016年)

当サイトでは牛丼チェーン店の大手三社である吉野家・松屋・すき家を「牛丼御三家」と命名し、各店舗の月次営業実績を基に売上や客数、客単価の動向を毎月精査している。各社の営業成績報告書にはそれらの値の他に、店舗数の推移も記載されている。店舗数の変遷は短期的にはあまり変化はないものの、中長期的に見ると各社の店舗展開戦略が透けて見える、興味深い値ではある。今回はその店舗数の推移などを確認し、状況を把握していく。

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12時0分牛丼御三家売上, noindex

どちらが優勢か…新聞広告とインターネット広告の「金額」推移をグラフ化してみる(2016年)

当サイトでは【定期更新記事:経産省広告売上推移(経済産業省・特定サービス産業動態統計調査)】にあるように、経済産業省の特定サービス産業動態統計調査を元にした広告費動向を定期的に追いかけ、グラフを生成し、その内容、つまり従来型4マスメディア(テレビ・新聞・ラジオ・雑誌)の広告とインターネット広告の動向を精査している。その中で、かつて新聞広告とインターネット広告は金額的にほぼ同じ、むしろ新聞広告の方が大きな市場規模を有していたが、昨今ではその立場は逆転し、インターネット広告が優位な状態にある。今回は広告市場の変貌を端的に推し量れるこの立ち位置変化にスポットライトを当て、移り変わりの流れを確認していくことにする。

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10時0分経産省広告業推移, noindex

主な音楽を聴く機会、YouTubeがトップで音楽CDが続く(2016年)

さまざまな音が紡がれてできあがる「音楽」を耳にする機会はどこででも、いつでも存在する。街中を歩いている際に商店街のテーマソングが聴こえてくることもあれば、自動車の運転中にカーラジオ経由で曲が耳に入ることもある。スマートフォンでゲームアプリを楽しんでいる場面で、戦闘シーンのBGMを心地よく覚える人もいる。それでは音楽を能動的に聴く手段はどのような認識をされているのだろうか。日本レコード協会が2016年3月に発表した最新調査の結果「音楽メディアユーザー実態調査 2015年版(公表版)」をもとに、その実状を確認していく(【発表リリース:2015年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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5時0分日本レコード協会, noindex

2016/03/30

「ニチアサ」のテレビ視聴動向をグラフ化してみる(2016年)(最新)

テレビ番組界隈の俗語の一つとして「ニチアサ」がある。これはテレビ朝日系列の「日曜日の朝の番組時間帯」あるいはその時間帯で放送されている番組そのものを意味し、具体的には日曜日の朝7時から9時までの4番組による、連続的な編成時間帯(における番組)を指す。元々はテレビ朝日系列の番組構成で用いられていた「ニチアサキッズタイム」(日曜日の朝の子供向け番組の時間帯)を短縮したものだが、短縮時に「キッズ(子供向け)」が省略されたことからも分かる通り、今なお子供向け番組が放映されているものの、今ではより幅広い年齢層に支持されているとの話もある。今回はNHK放送文化研究所が2016年2月17日に発表した2015年国民生活時間調査の報告書、さらに同年3月16日に追加発表した詳細データを用い、この「ニチアサ」におけるテレビ視聴動向を年齢や性別、さらには在学学校種類別に確認していくことにする(【発表リリース:2015年 国民生活時間調査】)。

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14時45分国民生活時間調査(NHK), 逐次新値反映記事

小中高校生の趣味や娯楽のインターネット利用状況をグラフ化してみる(2016年)(最新)

先行記事【男性全般・女性中堅層までで大きく増える趣味や娯楽のインターネット利用】【趣味や娯楽のインターネットはいつごろ使われているのだろうか】などで、NHK放送文化研究所が2016年2月17日に発表した2015年国民生活時間調査の報告書を元に、趣味や娯楽、教養目的に限定したインターネットの利用性向を多方面の切り口で確認した。その後同年3月16日に一部ではあるが、さらなる詳細データが公開され、さらに深い状況確認が可能となった。今回はその公開値を用い、小中高校生に限定して趣味や娯楽のインターネットの利用動向をチェックしていくことにする。平日と日曜それぞれにおいて、小中高校生はどれほどインターネットを用いているのだろうか(【発表リリース:2015年 国民生活時間調査】)。

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10時47分国民生活時間調査(NHK), 逐次新値反映記事

小中高校生はいつごろテレビを観ているのだろうか(2016年)(最新)

先行記事【ラジオはいつ聴かれているのか、性別・年齢別でグラフ化してみる】にある通り、NHK放送文化研究所が2016年2月17日に発表した2015年国民生活時間調査の報告書のさらなる詳細データの一部が同年3月16日付で開示され、いくつかの項目でより詳しいライフスタイルが確認できる環境が整うこととなった。今回はその公開値を元に、小中高校生におけるテレビの視聴動向を平日と日曜に関して見ていくことにする。若者のテレビ離れが叫ばれはじめて久しいが、それでもなお多くの学校修学者にとってテレビはもっとも身近な友達であり、コミュニケーションの素材となる情報を安価に提供してくれる存在に違いない。その視聴動向の確認は、週中学生の日常生活の実態を知ることに、大いに役立つものと考えられる(【発表リリース:2015年 国民生活時間調査】)。

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4時58分国民生活時間調査(NHK), 逐次新値反映記事

2016/03/29

テレビかネットかそれとも実店舗か…音楽を購入するきっかけのルートを探る(2016年)(最新)

世の中には意識して、あるいは無意識のうちに音楽に触れる場面と多数遭遇する。テレビを観れば番組内はもちろん、テレビCMでも音楽が流れるのは当たり前、街中を歩いていても店から流れるBGMや、路上を走行する宣伝車両の曲、さらにはカーステレオから漏れる音楽。ゲームのプレイ中や動画視聴、そしてウェブの閲覧の際にですら、音楽は耳に飛び込んでくる。それら日常生活における音楽との接点の中で、どのような機会が曲の購入のきっかけとなるのだろうか。日本レコード協会が2016年3月に発表した最新調査の結果「音楽メディアユーザー実態調査 2015年版(公表版)」をもとに、その実状を確認していくことにする(【発表リリース:2015年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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13時8分日本レコード協会, 逐次新値反映記事

「今所有している曲で満足」「無料音楽配信サイトや動画配信サイトで十分」…音楽購入が減った人の事情を探る(2016年)

音楽を楽しむスタイルは多種多様だが、大きな仕切り分けの一つに「金銭的な対価を支払うか否か」がある。CDや楽曲ファイルの購入は当然対価が不可欠だが、無料データのダウンロードや無料動画配信サイトの動画視聴ならば金銭的対価は(原則)発生しない。音楽業界としては対価が無ければビジネスとして継続することはかなうはずも無く、音楽視聴者の消費性向は非常に気になるもの。今回は日本レコード協会が2016年3月に発表した最新の調査結果資料「音楽メディアユーザー実態調査 2015年版(公表版)」の結果を基に、音楽の対価を支払ったもののその購入度合が減った人(、あるいは過去に買っていたが直近では買わなかった人)に向けて行った質問「なぜ減ったのか(、買わなくなったのか)」の結果を見ていくことにする。その動きから音楽業界の問題の一端を知ることができるかもしれない(【発表リリース:2015年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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11時0分日本レコード協会, noindex

「有料音楽離れ」も「音楽離れ」も…世代別の「音楽との付き合い方」をグラフ化してみる(2016年)

昨今の音楽業界、特にCD市場の不調要因として、インターネットや携帯電話、とりわけスマートフォンの普及に代表されるメディア環境の変化・競合の登場以外に、視聴者の音楽離れが進んでいるのではないかとする意見がある。そこで今回は日本レコード協会が2016年3月に発表した「音楽メディアユーザー実態調査」の最新版となる2015年度版から、「主に音楽と対価との関係から見た、世代・経年における音楽との関わり合いに対する姿勢、考え方の相違」について見ていくことにする。音楽の入手ルートも多様化し、無料で楽しめる手段も増える中、世代による考え方の違いにはどのような動きがあるのだろうか(【発表リリース:2015年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表】)。

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5時0分日本レコード協会, noindex

2016/03/28

働く女性の想い、「本当は専業主婦になりたい」は3割強(2016年)(最新)

今や1000万世帯を超えた共働き世帯だが、女性は就業以外に家事の多分に従事する場合が多く、必然的に個人に課せられる負担が多くなる。他方、就業そのものでも男性と比べ女性は、就業技術には関係なく不利なポジションに置かれている事例が多々あるとの指摘もなされている。今回はソニー生命保険が2016年3月17日に発表した【女性の活躍に関する調査2016】から、働く女性における就業そのものや世帯への想いに関して確認をしていくことにする。

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12時29分SL-女性活躍, 逐次新値反映記事

子供の育児や世話、食事の準備、時給換算するといくらだろう? 女性自身に聞いてみました(2016年)

育児や家事は世帯維持には欠かせない行動である一方、その行為に具体的な対価が現金の形で支払われることは無い。兼業世帯の増加に伴い男性の家事参加が声高に叫ばれるようになる中で、これらの行動を時給換算し、一つの指針とする、あるいは重要性を再確認する動きが定期的に生じ、男女を問わずさまざまな想いを馳せる数字が算出されている。今回はソニー生命保険が2015年3月17日に発表した【女性の活躍に関する調査2016】から、女性自身が認識している、家事などの行動に関する時給換算の結果を見ていくことにする。

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11時0分SL-女性活躍, noindex

思わず二度見するタイトルがトップ…ゲームソフトランキング更新(2016/03/14-2016/03/20)

駐車している自動車に舞い散る花粉を見ながら、その量の多さに「視覚化」の罪深さを再認識しながら絶望感を覚える人も多いであろう今日この頃。メディアクリエイト発表による【週間ソフト・ハードセルスルーランキング】によれば、該当週のセールスランキングの最上位はポケモンの新作「ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT」(Wii U)だった。略名タイトルが何かパロディ漫画のようにも思えて来るが、「ポケモン」と「鉄拳」によるコラボゲームで、リアルタッチのポケモンたちが対戦アクションゲームのキャラとして登場する、内容もまたパロディのような、夢のような作品(対戦アクションであり、格闘ゲームでは無いので要注意)。「ポケモン」で登場する数々のモンスター達の「わざ」がリアルタッチでさく裂する様相は、新たな世界観をプレイヤーに刻み込んでくれる。初週感想はおおむね堅調。対戦アクションゲームそのものとしての難易度がさほど高く無く、「ポケモン」プレイヤーの多くが属するであろう初心者クラスでも大いに楽しめる設定が評価を受けている。

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7時0分ゲームランキング, noindex

ラジオはいつ聴かれているのか、性別・年齢別でグラフ化してみる(2016年)(最新)

先行記事【深夜にラジオはどこまで聴かれているのが…ラジオの聴取動向をグラフ化してみる(2016年)(最新)】でNHK放送文化研究所が2016年2月17日に発表した2015年国民生活時間調査の報告書などを用い、深夜時間帯におけるラジオの聴取状況を確認した。同報告書では第一報【発表リリース:2015年 国民生活時間調査】の公開の後に同年3月16日付で、一部ではあるがさらなる詳細値の開示が行われた。そこで今回はその値をもとに、男女・年齢階層別のラジオ聴取動向の詳細を確認していくことにする。性別、年齢別でラジオへの傾注に違いはどこまで生じているのだろうか。

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5時16分国民生活時間調査(NHK), 逐次新値反映記事

2016/03/27

深夜にラジオはどこまで聴かれているのか…ラジオの聴取動向をグラフ化してみる(2016年)(最新)

【首都圏ラジオ調査】にもある通り当サイトでは定期的に首都圏における調査結果をもとに、ラジオの聴取動向を確認している。この公開値は朝6時から夜ゼロ時までの聴取を対象としたもので、いわゆる深夜帯の動向は対象外となっている。今件に関して勉強や仕事の合間に、あるいは就寝前に布団の中で深夜ラジオ番組を聴いている人も多分にいるのではとの指摘があった。そこで今回はNHK放送文化研究所が2016年2月17日に発表した2015年国民生活時間調査の報告書などを用い、深夜帯も含めたラジオの聴取動向を確認していくことにする(【発表リリース:2015年 国民生活時間調査】)。

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11時13分国民生活時間調査(NHK), 逐次新値反映記事

ハム、ソーセージ、そしてベーコン…日本の加工肉の消費傾向をグラフ化してみる(2016年)

先行記事【日本の牛豚鶏肉の消費傾向をグラフ化してみる(上:金額編)】などで【家計調査年報】の公開値を元に、(県庁所在地の動向を代表とした)都道府県別の主要精肉である牛肉・豚肉・鶏肉の消費性向について、支出金額と消費量の点から、世帯単位における動向を確認した。今回は同様の手法を用い、加工肉のうち種類が明確化されているハム、ソーセージ、ベーコンについて、消費量の現状を見ていくことにする。

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5時0分家計調査報告(年次), noindex

2016/03/26

平日は早寝早起きが進んでる? 10年で睡眠状況はいかなる変化をしたのか(2016年)(最新)

NHK放送文化研究所が2016年2月17日に発表した2015年国民生活時間調査の報告書では、人々の日常生活の有様、そして変化を多種多様な点から知ることができる多彩なデータが収録されている。今回はその中から、人々の平均的な睡眠状況の移り変わりを見ていくことにする(【発表リリース:2015年 国民生活時間調査】)。

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10時33分国民生活時間調査(NHK), 逐次新値反映記事

2016年2月度外食産業売上プラス5.5%…3か月連続で前年比プラスを計上

日本フードサービス協会は2016年3月25日付で、同協会の会員会社で構成される外食産業の市場動向調査における最新値となる、2016年2月度の調査結果を公開した。それによると同月の総合売り上げは前年同月比でプラス5.5%を計上した。該当月はうるう年の2月に当たるため前年同月よりも1日分日数が多く、単純計算で約3.6%分の上乗せが期待できる状況だったのに加え、前年の同時期に異物混入事案で大きなマイナス値を示したファストフードが大きな反動を示しており、その影響も大きく作用している(【日本フードサービス協会:発表リリースページ】)。

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5時0分外食産業売上, noindex

2016/03/25

1万7000円を挟んだ攻防戦…株式市場雑感(16/03/22-16/03/25週)(週終値:1万7002円75銭)

■16/03/22:日経平均終値1万7048円55銭/127.7
本日の東京株式市場は大幅高の展開。為替がいくぶんドル高に推移したのを好感し、寄り付きから大きく買い進まれた。その後円高に戻すに連れて値を下げる場面もあったが、引けまでには持ち直し、高値で場を終えた。多分に為替に影響を受けやすい市場観を改めて認識できる相場展開といえる。出来高は20億1411万株(東証一部上場のみ)。前営業日比で日経平均株価は+1.94%、TOPIXは+1.85%、マザーズ指数は+1.51%。

自己保有銘柄関連。1銘柄を短期売買用として購入。銘柄種類数的には高値銘柄多し。前営業日比は+2.10%(参考値)となる。

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19時0分株式市場雑感, noindex

建設業界の人手不足状況を長期的にグラフ化してみる(2016年2月分まで)

以前掲載した記事【建設業界の人手不足状況をグラフ化してみる(2014年3月時点)】において、国土交通省の定点観測的調査「建設労働需給調査」の値を基に、建設業界の人材不足状況を当時の最新データ分について精査した。今回は2016年3月25日に発表された最新版となる2016年2月分までを含め、今データをもとに、中長期的な同業界の人材不足感の推移を確認する。ここ数年の不足感の実情を、過去との比較で見ていくことになる(【発表リリース:建設労働需給調査結果】)。

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15時0分建設労働需給, noindex



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