2016/01/31

人生の満足感を満たしてくれるもの、旅行にパソコン、グルメに音楽

よほど特殊な趣味趣向を持つ場合で無い限り、人は日々の生活の中で満足感、充実感を得るために生活し、それを果たすと幸せを感じることができる。不足している何かを満たすのは、物理的なものはもちろん、精神的なものでも構わない。何か空きがある、足りないものがあれば、そこに不安、心配、不満を覚え、状況の改善を求めるのは、人が常に充足、進歩発展を求める生き物としての性(さが)が表れているともいえる。今回はPGF生命が2015年12月16日に発表した人生の満足度に関する調査結果から、個々の人が考えている「人生の満足度を向上させている対象」について見ていくことにする(【発表リリース:「人生の満足度に関する調査2015」を実施】)。

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11時31分出産・高齢化・寿命, エンタメ・面白

異性の相手を満足させる最大のポイントは「優しさ・思いやり」

PGF生命は2015年12月16日、人生の満足度に関する調査結果を発表した。それによると調査対象母集団のうち恋人や配偶者のような異性のパートナーが居る人においては、その相手に対する最大の満足点は「優しさ・思いやり」だった。5割強の人が同意を示している。次いで「家族を大切にしている」「口うるさくない・自由にしてくれる」が続いている。回答者の性別では多くの項目で女性が高い値を示し、男性パートナーへの満足度の高さがうかがえる結果が出ている(【発表リリース:「人生の満足度に関する調査2015」を実施】)。

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5時30分結婚・離婚・恋愛

2016/01/30

シニアのエンジョイライフのための情報源、トップはやはりテレビ番組

大和ネクスト銀行は2015年12月14日、「『2015年ランキングで見る』シニアライフに関する調査」の結果を発表した。それによると調査対象母集団のうち60代・70代のシニア層においては、いわゆるシニアライフを楽しむための情報源としてもっとも多くの人が用いているものはテレビ番組だった。6割近い人が回答している。次いで新聞、友人・知人の口コミが続く。男女別では女性で口コミ系の回答率が高く、新聞を上回りテレビに次ぐ値を示している(【発表リリース:『2015年ランキングで見る』シニアライフに関する調査】)。

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12時15分メディア, 出産・高齢化・寿命

2016/01/29

時間の無駄か、問題解決の訓練になるか…米国でのデジタルゲームへの想い

パソコンやゲーム機の技術進歩、スマートフォンの普及に伴い、多くの人が手にし時間を費やすようになった、デジタル系ゲーム。そのリアリティや即時反応性の高さから、これまでの娯楽とは桁違いの熱中度で没頭する人が多い。その実情から、デジタルゲームにはさまざまな期待が成され、同時に不安が持たれている。それら各種の心境のアメリカ合衆国の実情を、同国の民間調査会社Pew Research Centerが2015年12月15日に発表した、デジタル系ゲームで遊ぶこととゲーマーに関する調査結果から確認していく(【発表リリース:Gaming and Gamers】)。

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13時26分海外, ゲーム

「暴力的ゲームは遊ぶ人を暴力行為に走らせる」米国での同意派は4割

デジタル化やインターネット経由によるリアルタイム同時多人数参加性の仕組みの導入などにより、熱中度がこれまでの娯楽と比べて桁違いのレベルにアップしたデジタル系ゲーム。昨今では機動力の高さからスマートフォン上で遊べるアプリゲームの中毒性が社会問題化するほどとなっているが、その熱中度の副作用的なものとして語られる話の一つに「暴力表現のあるデジタル系ゲームを遊んでいると、プレイヤーも暴力的行動を取りやすくなる」がある。昔からよく語られる「漫画ばかり読んでいると漫画のような悪行動をする」「テレビばかり観ているとテレビの真似をしていたずらをする」と同様の指摘であり、多分に個々の素質や対象となる素材の内容、そして教育啓蒙環境などの多数の要因が関与する問題であることから、一つの要素に責をかぶせる動きは、問題の本質をとらえにくくする弊害があるのは言うまでもない。今回はアメリカ合衆国における「暴力性のあるデジタルゲームと暴力的行為の関係を肯定するか否か」について、同国の民間調査会社Pew Research Centerが2015年12月15日に発表した、デジタル系ゲームで遊ぶこととゲーマーに関する調査結果から確認していく(【発表リリース:Gaming and Gamers】)。

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10時54分海外, ゲーム

「ゲームで遊ぶのってもっぱら男性だよね」米成人間でも浸透するイメージ

パソコン、ゲーム機、そしてスマートフォン。さまざまなデジタル系機器の普及浸透と、インターネットの環境整備に伴い、それらを多くの人が利用していることを前提にしたデジタル系ゲームが多数登場し、たくさんの人の楽しみとなり、時間を奪っている。一方でそれらデジタル系ゲームは世間一般に、女性よりも男性の方がプレイしている人が多いとのイメージがある。それはアメリカ合衆国でもさほど変わらないようだ。その実情を同国の民間調査会社Pew Research Centerが2015年12月15日に発表した、デジタル系ゲームで遊ぶこととゲーマーに関する調査結果から確認していく(【発表リリース:Gaming and Gamers】)。

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5時17分海外, ゲーム

2016/01/28

米成人の5割近くはゲームで遊び、1割は自分を「ゲーマー」と自覚している

アメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerは2015年12月15日、デジタル系ゲームで遊ぶこととゲーマーに関する調査結果を発表した。それによると調査対象母集団においては、5割近くの人が何らかのデジタル系ゲームで遊んでおり、1割は自分自身を「ゲーマー」だと自覚していることが明らかになった。若年層は特に回答率が高く、遊んでいる人は2/3、ゲーマー自覚者は2割を超えている(【発表リリース:Gaming and Gamers】)。

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15時38分海外, ゲーム

有料テレビ放送からネット動画へのシフト「コード・カッティング」の米国事情を探る

回線の高速化と再生技術の進歩により、インターネット上で閲覧できる動画は、一般のテレビ放送やブルーレイディスクの再生による映像とそん色ない品質まで進歩発展している。その状況を受け、YouTubeなどの動画共有サイトのアクセスは増え続け、有料動画配信サービスのHuluやネットフリックスも盛況を博している。これらの動きは選択肢の増加や映像視聴の便宜性の向上の観点では喜ぶべき話だが、ケーブルテレビや衛星放送の利用者の減退につながるのではとの懸念もある。今回はアメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerが2015年12月21日に発表した調査結果【Home Broadband 2015】を元に、その実情を確認していく。

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11時58分海外, メディア

なぜブロードバンド環境下でパソコンによるネットアクセスをしないのか、米国におけるその理由

先行掲載の記事【米国でもゆるやかに進むパソコン離れとスマホ依存】において、アメリカ合衆国でも日本と似たように自宅におけるパソコンを用いたブロードバンドアクセスの利用率が減り、それを補いインターネット利用率全体を底上げする形でスマートフォンだけの利用をする人の割合が増加していることを、同国の民間調査会社Pew Research Centerが2015年12月21日に発表した調査結果【Home Broadband 2015】から確認した。今回はそのような状況において、なぜ自宅にパソコンを用いたブロードバンド環境を整備していないのか、理由を確認していくことにする。

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5時11分海外, インターネット

2016/01/27

スマホのみが増えても「自宅にパソコン無いと不便」の思いも増加中の米国ネット事情

先行記事【米国でもゆるやかに進むパソコン離れとスマホ依存】において、アメリカ合衆国でもゆるやかな動きながら、自宅におけるパソコンを用いたブロードバンドアクセスの利用率が減り、それを補いインターネット利用率全体を底上げする形でスマートフォンのみの利用率が増加していることを、同国の民間調査会社Pew Research Centerが2015年12月21日に発表した調査結果【Home Broadband 2015】から確認した。今回はそのような状況において、自宅内にパソコンを用いたブロードバンド環境についてどのような心境を抱いているか、その実態を確認していくことにする。

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12時21分海外, インターネット

日本人は不用心? 国ごとで大きく異なるネット上の行動性向

あまりにも短時間で技術進歩が成されたことから、インターネットの利用に関する様々な常識や必要不可欠な決まり事、エチケットの類は、他の一般的な生活様式と比べて普及浸透していない感はある。最近になってようやく義務教育でもインターネット上の注意事項に係わる啓蒙が行われるようになったものの、質・量ともに不十分な感は否めない。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国の消費者における、インターネット上の行動性向の違いを確認していくことにする(【発表リリース:アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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11時2分海外, セキュリティ・防犯

2016/01/26

オンライン化で広がる情報共有の輪、どこまで実感しているか各国の自覚度を探る

インターネット普及によって生じた情報の価値の変化の一つに、多くの人が気軽に情報の共有化が可能となったことが挙げられる。かつては不特定多数への情報発信は限られた人によるもので、近所の口コミが好きな主婦や床屋の存在が随分と大きなものとして注目されたほど。しかし今ではインターネットに接続し、情報入力ができる技術があれば、誰もが不特定多数に情報発信を行い、共有化する機会を得ることができる。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国の消費者における、インターネットを用いたコンテンツの共有に関する想いと、技術進化に関する心境を確認していくことにする(【発表リリース:アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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11時35分海外, インターネット

「この曲いいよね」と他人にススメて自分も良い気持ち…情報共有の快感はいかなる内容でもたらされるか

インターネットの普及でハードルが下がり、容易に不特定多数に向けて行えるようになった情報の共有。不利益、危機的状態に係わるネガティブな情報の共有は、生命に係わる事柄であることから本能が作用して容易に浸透するが、その一方で心地よさを覚える、気分を高揚させる内容、何らかの便益を得られる可能性があるおすすめ情報もまた、ポジティブな心境を共有したいとする人の本質にマッチし、拡散しやすい。そして好意的情報の共有は気持ちの一体感をもたらし、伝えた人にも快楽、優越感を与えることになる。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国の消費者における、インターネット上の情報に係わる「シェアすることで気持ち良さを覚える情報の種類」について見ていくことにする(【発表リリース:アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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5時18分海外, インターネット

2016/01/20

「これシェアしたいな」と思わせる情報の情報源は

インターネットの普及に伴い、自分が持つ情報を容易に第三者へ伝達することが可能になった。人は元々良い情報、経験、知識を他人に周知し、自分の共感者を増やしたい、想いを共にしたいとの感情があるため、好感触の情報は積極的に広めたくなる。無論真偽性の上で怪しい情報を他人に伝え、それが後程偽りであったり、迷惑がかかるような内容だった場合、自身にも悪影響が及ぶため、他人への情報シェアの際には単に広めたいだけでなく、信頼できる情報を発する情報源によるものであることが必要となる。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国の消費者における、インターネット上の情報に係わる「シェアしたい情報の発信元」について見ていくことにする(【発表リリース:アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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12時43分海外, メディア

2016/01/19

ネット上の情報、情報源で大きく異なる「信頼できる」

今や紙媒体や電波媒体でも信頼性の再定義が問われつつあるが、インターネットは従来の媒体と比べて情報発信のハードルが極めて低く、多様な情報が界隈を行き来することもあり、情報の信頼性がしばしば論議される。結局のところ従来媒体のような「●×だから信頼性が高い」「□▲なのであまりウソの可能性が高い」のような情報真偽性の判断の上での仕切り分けはインターネット上でも同様に、情報の発信元で精査するケースが多くなっている。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国の消費者における、インターネット上の情報に関する信頼性と、情報発信元との関係について見ていくことにする(【発表リリース:アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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12時46分海外, メディア

米国でもゆるやかに進むパソコン離れとスマホ依存

パソコンと比べると「インターネットにアクセスするツール」の観点では、機動力も高く利用のための技術的ハードルも低く、初期投資コストも比較的抑えられるスマートフォン。その急速な普及に伴い、パソコンを利用する機会が減る、優先順位を下げる人が増え、いわゆる若年層のパソコン(キーボード)離れが進んでいるとの指摘がある。果たしてこの現象は日本だけのものなのだろうか。今回はアメリカ合衆国の民間調査会社Pew Research Centerが2015年12月21日に発表した調査結果【Home Broadband 2015】を元に、その実情を確認していく。

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11時9分海外, インターネット

2016/01/18

「これあやしくない?」ネット上のコンテンツに懐疑的な消費者たち

昨今スポットライトを浴びているインターネット界隈の問題の一つにステマ(ステルスマーケティング)がある。これは第三者のふりをした関係者、あるいは関係者の意向に従った者による、第三者としての肯定的な意見や感想、評価を書き連ねることで、世間全般がその商品やサービスを幅広く支持しているように演出する手法。やらせ、サクラなどのようなものだが、これが対価を伴い組織的に行われ、さらにその演出が無い前提の場にもそのまま転送されたことで、直接は関係の無いコミュニティやサイトの信頼性までもが損なわれる事態も発生している。このような事態が生じると、インターネット上のコンテンツ全体の信ぴょう性への信頼感が損なわれる懸念も生じてしまう。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国の消費者における、インターネット上のコンテンツに関する「信ぴょう性を疑う」要素について見ていくことにする(【発表リリース:アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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14時31分海外, メディア

2016/01/16

ユーモアと本物志向が企業ブランドを支える構造は世界共通

今や生活必需品的な存在のインフラとしてのインターネットと、そのインターネット上で動くサービスのソーシャルメディアの普及は、企業活動にも大きな変化をもたらすことになった。企業と消費者との意思疎通におけるハードルをより低く、距離を身近なものとしたからだ。今やソーシャルメディア上でアカウントを持ち、各種情報発信、さらにはユニークな対応で企業ブランドイメージを底上げする施策は、ごく普通に行われるようになっている。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国における企業の対消費者姿勢や事業姿勢に対する、消費者側の考え方について確認していくことにする(【発表リリース:アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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12時30分海外, 経済・金融・市場・家計

2016/01/15

89%は他の端末を選ぶか読むのを止める…読む時のストレスは読者をコンテンツから遠ざけてしまう

紙媒体と異なりインターネット上で取得できる情報の類は、読み手の端末や環境次第で、表示されるまでの待ち時間や表示の際のデザインなどの問題が発生しうる。発信側は最適の情報を流したつもりでも、受け手側がその思惑通りに取得できるとは限らず、受け手の関心が離れてしまうこともある。今回はアドビが2015年12月18日に発表した、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を元に、世界各国におけるネット上の情報取得の際のストレスへの対応傾向を確認していくことにする。

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12時43分海外, ソフト・ウェブサービス

ネット上の情報元、「キレイ」と「シンプル」どちらを選ぶ?

アドビは2015年12月18日、消費者のコンテンツに関する意識調査「The State of Content : Rules of Engagement」の結果を発表した。それによるとアメリカ合衆国、イギリス、フランス、ドイツ、日本、オーストラリアから成る調査対象母集団においては、短時間でネット上の情報確認をする場合、シンプルなデザインよりも綺麗なデザイン情報元を選択する傾向が強いことが分かった。また情報取得の際には、自分が使っている端末で綺麗に表示されることや、自分の興味関心を強く引く内容であることを望む傾向が見受けられる。ただし日本はそれらの条件に関して、他国と比べて必要性を強く感じていないことも確認されている(【アドビ、消費者のコンテンツに関する意識調査の結果を発表】)。

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10時56分海外, ソフト・ウェブサービス



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