2015/12/31

2016年の新成人は121万人・前年から5万人の減少…新成人人口の推移をグラフ化してみる(2016年)

総務省統計局は2015年12月31日、2016年1月1日現在における「申(さる)年生まれ」の人口と「新成人」の人口の推計データを発表した。それによれば申(さる)年生まれの人口は991万人で、新成人の人口は121万人との推計となり、新成人の数は去年2015年と比べると5万人減った値となった。また昨年に続き6年連続で総人口に占める新成人の割合が1%を割り込むことも確認されている(【発表リリース:「申(さる)年生まれ」と「新成人」の人口-平成28年 新年にちなんで- (「人口推計」から)】)。

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17時0分子供・成人・敬老の日, noindex

現金払いがまだ大半…二人以上世帯の世代別電子マネー利用状態をグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局が同局公式サイトにおいて2015年12月16日に公開した【「2014年全国消費実態調査」】のうち二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する部分の結果には、二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集合)の日常生活を金銭面から確認が可能な、多種多様のデータが盛り込まれている。今回はこの最新値や同調査の過去の値をもとに、「二人以上世帯における電子マネーの利用性向」を確認することにした。いわば【単身世帯における世代別電子マネーの利用状態をグラフ化してみる】の二人以上世帯版である。

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15時3分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

急上昇する活用度…二人以上世帯の電子マネー利用度が高い品目をグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局が2015年12月16日に発表した、【「2014年全国消費実態調査」】のうち二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する結果では、二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集合体)の日常生活を金銭面から確認できる資料・データを取り揃えて提供している。今回はこの公開値をもとに、携帯電話への搭載型や各種企業・連合体による発行カードの利用機会の増加、普及と共に急速に日常生活へ浸透している「電子マネー」の支出割合が高い品目について精査を行う。要は【一人暮らしの電子マネー利用度が高い品目をグラフ化してみる】の二人以上世帯版である。

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11時3分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

少しずつ、確実に増加するネット通販…二人以上世帯のインターネット通販利用率推移をグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局は【「2014年全国消費実態調査」】のうち、2015年12月16日に二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する部分の結果を発表した。ここには二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集まり。勤労者世帯だけでなく年金生活者世帯も含む)の日常生活を、金銭面から眺め見ることができる、貴重な資料・データが多数盛り込まれている。この公開値をもとに今回は、先に【二人以上世帯の買物先をグラフ化してみる】で示した「二人以上世帯の買物先」の中で、「(インター)ネット通販」にスポットライトを当て、各費目別の経年変移を眺めることにした。要は【世代毎の一人暮らしにおける教養娯楽品のインターネット通販での購入比率の移り変わりをグラフ化してみる】を少々切り口を変えた上で、二人以上世帯で精査していく次第である。

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5時5分全国消費実態調査

2015/12/30

30代で住宅ローンの重荷が…二人以上世帯の貯蓄・負債・純貯蓄高をグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局は2015年12月16日、【「2014年全国消費実態調査」】のうち、二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する部分の結果を発表した。二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集まり。勤労者世帯だけでなく年金生活者のみの世帯も含まれる)の日常生活を金銭面から推し量れる、貴重な資料・データが多数盛り込まれている。今回はその公開値をもとに、二人以上世帯における平均年収や貯蓄高に関して、負債額も考慮した上で精査を行うことにする。要は【一人暮らしの貯蓄・負債・純貯蓄高をグラフ化してみる】の二人以上世帯版である。

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20時1分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

2万円回復は果たせなかった大納会…株式市場雑感(15/12/28-15/12/30週)(週終値:1万9033円71銭)

■15/12/28:日経平均終値1万8873円35銭/77.3
本日の東京株式市場は高値推移。受け渡しベースで今日付けの取引から新年分となるため、新規の買いが進む形となり、終始買い基調のまま相場は展開した。ただし年末で市場関係者の多くも休みをとっていることもあってか、出来高は少なめ。その出来高は15億5526万株(東証一部上場のみ)となった。前営業日比で日経平均株価は+0.56%、TOPIXは+0.86%、マザーズ指数は+4.14%。

自己保有銘柄関連。銘柄種類数的には高値銘柄多し。前営業日比は+0.92%となる。

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16時0分株式市場雑感, noindex

年収ピークは50代、では貯蓄は?…二人以上世帯の平均年収や貯蓄高をグラフ化してみる(2015年)(最新)

2015年12月16日に総務省統計局は【「2014年全国消費実態調査」】の中で、二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する部分の結果を公表した。これは二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集団。勤労者世帯だけでなく、年金生活者世帯も含む)の日常生活を金銭の上から確認できる資料・データが多数盛り込まれている。今回は公開値を元に、二人以上世帯における平均年収や貯蓄高の精査を行う。要は【一人暮らしの平均年収や貯蓄高をグラフ化してみる】の二人以上世帯版である。

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5時14分全国消費実態調査

2015/12/29

小中学校のクラス人数推移をグラフ化してみる(2015年)

かつて学生だった人達において、自分自身が小中学校に通っていたころを思い出して欲しいのだが、1クラスの人数はどれ位だっただろうか。恐らくは30人から40人、あるいは50人位のクラス人数を経験した人もいるかもしれない。しかし昨今ではクラス構成人数は大いに減少し、20人台から30人台が普通。子供を有する保護者の立場にある人は、その子供から実情を知っているので当たり前の話でしかないが、知る機会が無い人には驚きの内容といえる。今回はその「小学校・中学校の1クラスあたりの平均人数の推移」について、文部科学省など公的機関の公開値を基に、現状を探っていく。

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16時0分学校基本調査, noindex

小中学生の長期欠席者数をグラフ化してみる(2015年)

多くの子供にとって学校は楽しい場所であり、日常生活の多分を占める居場所でもあり、多くの経験を得る機会である。しかしながら病気やケガ、家庭内の事情で休まねばならない場合も生じてくる。また中にはさまざまな理由で通学そのものを望まず、長期に渡り欠席してしまう子供もいる。今回は多種多様な理由で長期に渡り学校(小中学校)を休んでしまう子供の状況、「理由別長期欠席児童生徒数」の推移を精査することにした。

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15時0分学校基本調査, noindex

頼りはやはりスーパー…二人以上世帯での過去20年間の食料の買い入れ先の移り変わりをグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局は2015年12月16日、【「2014年全国消費実態調査」】のうち、二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する結果部分を発表した。二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集まり。勤労者世帯だけでなく、就業者が居ない年金生活者世帯なども含む)の日常生活を金銭面から推し量れる、貴重な資料・データが多数盛り込まれている。この公開値をもとに今回は、先に【二人以上世帯の買物先をグラフ化してみる】で示した「二人以上世帯の買物先」の中でも消費支出全体では無く、「食料品」の購入にスポットライトをあて、その変移を確認する。要は【過去20年間の食料の買い入れ先の移り変わりをグラフ化してみる】の二人以上世帯版である。

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11時19分全国消費実態調査

二人以上世帯の買物生活はどのような変化をしてきたか…半世紀に渡る買物先の移り変わりをグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局は2015年12月16日、【「2014年全国消費実態調査」】のうち、二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する結果を発表した。二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集まり。勤労者世帯以外に年金生活者も含む)の日常生活を金銭面から推し量れる、貴重な資料・データが多数盛り込まれている。この公開値を元に、【二人以上世帯の買物先をグラフ化してみる】で示した「二人以上世帯の買物先」の変化を、今回発表分も含めて都合10回分、途中未調査の回もあるため約半世紀にさかのぼり、その変移をグラフ化してみることにする。要は【一人暮らしの買物生活はどのような変化をしているか…過去20年間の買物先の移り変わりをグラフ化してみる】の二人以上世帯版な次第である。

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5時9分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

2015/12/28

アメリカの人種別出生率の詳細をグラフ化してみる(2015年)

人口問題や少子化対策などの話題が登る際、海外の参考にすべき事例としてアメリカ合衆国(以下アメリカ)が挙げられる。元々ヨーロッパからの移民などによって建国された特殊環境も一因であるが、多様な民族によって構成されており、移民政策に関してはオープンな部類に区分される国で、先進諸国の中では珍しく人口が増加する傾向にあるとして注目されている。一方そのアメリカでも昨今、これまでの状況・傾向がくつがえされそうな動きが統計から確認できる。今回はいくつかの公的データを基に、同国の出生率(合計特殊出生率)に関して、主要人種別の動向を確認していくことにする。

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15時0分海外, noindex

やはり食品はスーパーが頼り……世帯主年齢階層別・二人以上世帯における食品・教養娯楽品の購入先をグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局は2015年12月16日、【「2014年全国消費実態調査」】のうち、二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する結果の部分を発表した。二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集まり)の日常生活を金銭面から推し量れる、貴重な資料・データが多数盛り込まれている。今回はその公開値の中から、日常生活で買われる数々の商品の中のうち「食品(食料費)」「教養娯楽費」の2項目にスポットライトを当てる。二人以上世帯がどのタイプの店でこれらの商品を調達しているかに関して、金額ベースで世帯主の世代別の動向を探ることになる。要は【一人身生活、食品は世代を超えてスーパーが頼り…世代毎の一人暮らしにおける食品・教養娯楽品の購入先をグラフ化してみる】の二人以上世帯版である。

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10時55分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

3DS版でもモンストは強し…ゲームソフトランキング更新(2015/12/14-12/20)

あちこちのお店で老若男女を問わずサンタクロースを目撃する昨今。メディアクリエイト発表による【週間ソフト・ハードセルスルーランキング】によれば、該当週のセールスランキングの最上位は、ミクシィの新作「モンスターストライク」(3DS)となった。スマートフォン向けアプリで大いに人気を博し、ミクシィそのものの命運をもダイナミックに変えた超人気作「モンスターストライク」の3DS版。3DS版オリジナルの要素も多彩に盛り込まれており、スマホアプリで十分楽しんだ人にも、すりるとゲームに溶け込め、さらに新しい出会いを堪能できる。「パズドラ」同様スマートフォン向けで大ヒットしたタイトルの家庭用ゲーム機向け移植は、すでに大量のファン層による後押しが期待できるため、初速がすこぶる良いようだ。初週販売数は40万本超え。ミリオンも夢では無い。

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7時0分ゲームランキング, noindex

ネット通販は30代世帯が一番多用……二人以上世帯のコンビニ・デパート・ネット通販でのお金の使われ度合いをグラフ化してみる(2015年)(最新)

総務省統計局は2015年12月16日、【「2014年全国消費実態調査」】のうち、二人以上の世帯の家計収支及び貯蓄・負債に関する結果を発表した。二人以上の世帯(住居や生計を共にしている二人以上の集まり)の日常生活を金銭面から推し量ることができる、貴重な資料・データが多数盛り込まれている。今回はその公開値を元に、「コンビニ、百貨店(=デパート)、インターネット通販に的を絞り、日常生活の買物の主要項目で、どれだけそれらのお店・購入ルートに頼っているか」に関して確認をしていく。要は【一人暮らしの日常生活、どこで何を買ってるの? ……一人暮らしのコンビニ・デパート・ネット通販でのお金の使われ具合をグラフ化してみる】の二人以上世帯版である。

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5時20分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

2015年11月度外食産業売上マイナス0.5%…5か月ぶりに前年比マイナスを計上

日本フードサービス協会は2015年12月25日付で、同協会の会員会社で構成される外食産業の市場動向調査における最新値となる、2015年11月度の調査結果を公開した。それによると同月の総合売り上げは前年同月比でマイナス0.5%を計上した。ファミレス部門は堅調だったものの、ファストフードやパブ・居酒屋が軟調さを見せ、全体の足を引っ張る形となった(【日本フードサービス協会:発表リリースページ】)。

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5時0分外食産業売上, noindex

2015/12/27

相場はおいくら…? 高校生までの家庭教師や学習塾の年間支払額をグラフ化してみる(2015年)(最新)

独力では学校の授業に追いつくのが難しい場合や、受験をより確実にクリアするための、学力アップを目的とした学校外学習の代表的な手段が学習塾への通塾や、家庭教師の指導による自宅学習。それらはどれほどの割合で利用され、いくら位の費用が発生しているのだろうか。文部科学省が2015年12月24日付で公開した、2014年度版「子供の学習費調査」の概要から、その疑問の答えを見つけていくことにする(【発表リリース:結果の概要−平成26年度子供の学習費調査】)。

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16時39分学習費調査, 逐次新値反映記事

そろばんやスポーツ、外国語会話など…高校生までの学校外活動費動向をグラフ化してみる(2015年)(最新)

中学、高校になると子供の学校外学習は塾や家庭教師がほとんどになるが、小学生までではスイミングスクールやサッカー、習字やそろばんのような、勉強とは直接結びつきが無い「習い事」にいそしむ場合も多い。これらの費用は平均でどれほどのもの額なのだろうか。今回は文部科学省が2015年12月24日に公開した、最新版となる2014年度版「子供の学習費調査」の概要を基に、これら野外活動やスポーツ系・文化系の習い事がメインの「学校外活動費内・その他の学校外活動費」(要は「学校外活動費」のうち、「補助学習費」=「家庭教師や学習塾」以外)について学年別の詳細をまとめ、状況を確認していくことにする(【発表リリース:結果の概要−平成26年度子供の学習費調査】)。

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15時50分学習費調査, 逐次新値反映記事

公立中3、私立は小6がピーク…塾費用などの補助学習費をグラフ化してみる(2015年)(最新)

良い学校に進学させるのに欠かせないハードル「受験」をクリアするために、多くの保護者は自分の子供を塾に通わせたり、家庭教師を雇っている。これらの費用は平均でどれほどのものなのだろうか。文部科学省が2015年12月24日に発表した、2014年度(2014年4月1日-2015年3月31日)版の「子供の学習費調査」の概要を基に、これら家庭教師や学習塾の費用がメインとなる「補助学習費」の動向について、学年別の詳細を確認し、その現状を見ていくことにする(【発表リリース:結果の概要−平成26年度子供の学習費調査】)。

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14時9分学習費調査, 逐次新値反映記事

私立の1.8倍…公立中学では受験勉強に塾や家庭教師への投資額が急上昇(2015年)(最新)

文部科学省は2015年12月24日、最新版にあたる2014年度(2014年4月1日-2015年3月31日)版の「子供の学習費調査」の概要を発表した。その内容によれば、子供の学習費のうち習い事の月謝がメインの「学校外活動費用」において、概して公立学校よりも私立学校の方が平均額は高いものの、中学3年生では逆転現象が起きていることが分かった。構成項目のうち主に学習塾費が該当する「補助学習費」で、公立では中学2年と3年で市立を上回る平均額が算出されるのが原因となっている。今回はこの動きもあわせ、高校生までの「学校外活動費用」の動きを確認していくことにする(【発表リリース:結果の概要−平成26年度子供の学習費調査】)。

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12時4分学習費調査, 逐次新値反映記事



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