2015/08/31

LINEは6割、Facebookは8割、ツイッターは2割が実名利用…主要ソーシャルメディアの利用状況(2015年)

先行記事【世代で大きく異なるソーシャルメディアでの情報拡散の基準(2015年)】などで総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)で用いられている「社会課題解決のための新たなICTサービス・技術への人々の意識に関する調査研究」の結果を元に、ロボットの利用願望やソーシャルメディアの利用実態などを確認した。今回はその調査において判明した、現状における主要ソーシャルメディアの利用状況を見ていくことにする。調査要項の詳細は先行記事の【ウェアラブルデバイスによる健康管理サービスの需要をグラフ化してみる】を参照のこと。

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11時19分情報通信白書

2015/08/28

世代でこれだけ大きく違う、ソーシャルメディアの常識認知度(2015年)

先行記事【世代で大きく異なるソーシャルメディアでの情報拡散の基準(2015年)】などでも触れているが、携帯電話、特にスマートフォンの普及とソーシャルメディアの利用率の向上は、情報の伝達、意思疎通の観点で、人類史上かつてない領域へと人々をいざなうこととなった。その急速な進展ぶりに、少なからすの人はこれまでの常識との整合性に戸惑い、肯定を躊躇し、あるいは実感として習得することができず、結果としてトラブルに対面する事案が多数発生している。今回は総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)を元に、ソーシャルメディアの特性に関する認知度を、世代別に確認していくことにする。

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14時27分情報通信白書

世代で大きく異なるソーシャルメディアでの情報拡散の基準(2015年)

気軽に不特定多数に向けて情報の発信ができるのがインターネットの長所の一つだが、その長所のハードルをさらに低くする役割を果たしているのがソーシャルメディア。利用者の増加とと共に情報のやり取り、コミュニケーションの形や概念は従来の手段と大きく様式を変えていき、これまでに無い、既存の発想では想いもよらない現象が生じることも少なくない。今回は総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)を元に、ソーシャルメディア上で不特定多数に向けた情報発信(拡散)に関して、その認識の実態を確認していくことにする。

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11時30分情報通信白書

用途によって異なる「希望するロボットのかたち」(2015年)

技術の進歩発展に伴い、ロボットはより身近に、多方面で生活に浸透をしていくようになる。人間ができないこと、手間や時間がかかることをロボットに代理させることで、より多くの成果を生み出したり、人に余裕を持たせることができるようになる。今後もさらにさまざまな形でロボットは人々の生活に組み込まれていくだろう。それでは使う側となる人間は、どのような形状をロボットに求めているのだろうか。総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)を元に、子育て支援・コミュニケーション・介護用と3用途におけるロボットの形状に係わる需要を確認していくことにする。

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8時10分情報通信白書

2015/08/27

介護ロボット利用意向、介護する側・される側(2015年)

高齢化に伴い絶対人数、対人口比で増加することが予想されるのが介護問題。社会リソースの十分な配分が必要となるが、そのリソースをどこから計上するか、人材の絶対的な不足など、問題点は山積している。その問題の解決・打開策の一つとして打ち出されているのが、ロボット技術の活用。今回は総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)を元に、介護ロボットに係わる需要を確認していくことにする。

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14時33分情報通信白書

ウェアラブルデバイスによる健康管理サービスの需要をグラフ化してみる(2015年)

元々デジタル機器の類を身体に装着して身体の機能補助を成したり拡充する概念を体現化したウェアラブルデバイスは、SF作品の類で良く用いられている。昨今ではGoogleのグーグルグラスやAppleのApple Watchなどで話題を呼んだが、広域な概念で考えればペットの埋め込み式チップなども該当する(常日頃から肌身離さず身に着けるとの観点ではスマートフォンなども当てはまるかもしれない)。各種機器の小型化・省電力化、スマートフォンなどの普及に伴うデータの集積の容易化、そしてデータの蓄積や分析技術などで、かつては夢物語でしかなかった機能を有する機器が、実商品として開発され、展開し始めている。今回はウェアラブルデバイスの最大の特徴「常日頃から装着・利用している」の点を活用する形で、もっとも重要視される機能、健康管理に関して、その需要の現状を、総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)から確認していくことにする。

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11時32分情報通信白書

アフリカの携帯電話事情をグラフ化してみる(2015年)

自由に持ち運びができる機動性を持ち、文字を読めなくとも容易にコミュニケーションが可能となり、SMS(ショートメッセージサービス)を使い短い文章ではあるが手紙のようなやりとりが即時にできる。携帯電話は意志疎通の分野で革命的なアイテムとして世界中に浸透している。その浸透ぶりは新興国で著しく、この10年ほどの間に起きた状況の変化は劇的なものとなっている。今回は総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)から、アフリカの携帯電話事情が把握できるいくつかのデータを抽出し、状況を確認していくことにする。

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8時20分海外, モバイル

2015/08/26

子守から学習教材へ…小学生以下の子供に情報通信端末を利用させる理由とは(2015年)

大人同様子供を取り巻く環境について考えた場合、この10年位の間に大きく変化したのが、情報通信端末との関わり合い。大人が用いても非常に便利で役立つ道具だが、子供にとっても画期的なアイテムに違いは無い。しかし同時に前例の無い道具なだけに、どのような対処をすれば良いのか、いかなる思惑で子供に利用させているのか、保護者により多種多様であり、他人の状況が大いに気になるところ。今回は総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)を元に、小学生以下の子供に情報通信端末を利用させている保護者が、どのような目的・意図で使わせているのかを確認していくことにする。

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11時18分情報通信白書

スマホからゲーム機へ…小学生以下の情報通信端末の利用状況を探る(2015年)

携帯電話にパソコンに家庭用ゲーム機と、今やインターネットに接続できる機器が満ちあふれ、手軽に手に取れる時代となったが、これらが普及し始めたのはほんの十年単位での話。自分が子供の頃にはこれらの端末の事など想像したことすらない人も多い。しかし今やそれらの情報通信端末が存在することが当たり前の世の中となり、生まれた時から囲まれて育つ世代も増えている。今の子供達はどのような端末に触れているのだろうか。今回は総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)を元に、小学生以下の情報通信端末との接触の実情を確認していくことにする。

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8時20分情報通信白書

2015/08/25

世代で異なる、変わらない、インターネットショッピングを利用する利用・利用しない理由(2015年)

インターネットの普及と利用端末の廉価化、操作系の(比較論としての)簡易化に伴い、大きく進歩発展したビジネスの一つに挙げられるのが、インターネットショッピング。要はインターネットを用いて商品やサービスの注文を行い、実商品を受領したりサービスの恩恵にあずかるもので、食品やゲームソフト、書籍、音楽媒体、化粧品などの調達に用いている人も多いはず。今回は総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)を元に、そのインターネットショッピングを利用する人、利用しない人の理由を確認していくことにする。特に利用しない人の理由が気になるところだ。

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11時26分情報通信白書, 逐次新値反映記事

通信サービス加入契約者数の推移をグラフ化してみる(2015年)

総務省が2015年7月28日に発表した最新版の【情報通信白書】(【発表リリース:平成27年「情報通信に関する現状報告」(平成27年版情報通信白書)の公表】)では、多種多様な方面から情報通信に係わる資料、独自調査の結果とその内容に関する考察が掲載されている。先日、そのデータの一部の詳細が確認できるHTML版が発表されたことを受け、今回はその白書の中から通信サービス加入契約者数の推移を見ていくことにする。

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8時15分情報通信白書, 逐次新値反映記事

2015/08/22

いわゆる「学生運動」時代の警察の対学生デモ警備活動を国民はどのように見ていたのだろうか

先行記事【いわゆる「学生運動」時代の国民一般の受け取り方をグラフ化してみる】において、1950年代から1970年代初頭の学生運動に関し、現在の一部風潮に見られる「社会全体が支持する姿勢を見せていた」的な意見とは異なり、国民全般としては否定的な視点で状況を眺めていたことを確認した。今回はほぼ同時に行われた内閣府の世論調査を元に、当時各種反社会的活動に対応し治安維持に努めた警察・機動隊の行動に、国民全般はどのような印象を抱いていたのかに関し、1969年(昭和44年)に実施された【警察の警備活動に関する世論調査】から確認していくことにする。なお前年の1968年には東大紛争、機動隊員の死者も出した日大闘争、新宿騒乱などが発生、そして1969年1月18日から19日には機動隊の突入による鎮圧(東大安田講堂事件)が起きている。

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10時0分政治・外交・行政・郵便, 時節

2015/08/21

いわゆる「学生運動」時代の国民一般の受け取り方をグラフ化してみる

1950年代から1970年代初頭にかけて行われた学生運動に関し、世間一般ではどのような認識を示していたのかとの疑問が複数寄せられた。当時の映像資料は主に学生・運動家視点でとらえたもので、当時の状況をビジュアル的に認識するには十分なものではあるが、一般の人々の心境を知るには資料足りえないものがある。そこで今回は、以前【ネットで確認できる戦後からの内閣府の世論調査が面白い】でも取り上げた、内閣府の公式サイトから容易に検証が可能な、戦後の各種世論調査のうち、1968年(昭和43年)に実施された【学生運動に関する世論調査】から、その実情に探りを入れてみることにする。なお1968年といえばいわゆる東大紛争、日大闘争などが発生し、機動隊側でも多数の死傷者が生じている。また10月には新宿騒乱が起き、新宿駅などの機能がマヒし、騒乱罪が適用され多数の逮捕者も出ている。

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11時48分政治・外交・行政・郵便, 時節

2015/08/18

全体では86.4%、高齢層の方が高普及率…エアコンの普及状況をグラフ化してみる(2015年)(最新)

都市化の進行や人間の社会活動の高エネルギー化、ヒートアイランド現象の顕著化などで、平均気温の上昇や真夏日・猛暑日の日数が増加し、さらに高齢化に伴い健康上のハイリスク者の人口比率・絶対数が増加するのに伴い、エアコンはぜいたく品から生活必需品、さらには生命維持装置的な立ち位置にそのポジションを変化させつつある。今回は総務省統計局による全国消費実態調査の、最新版2014年分における主要耐久消費財に関する調査結果を元に、資料としての価値を見出す意味も込めて、いくつかの切り口からエアコンの普及状況を確認していくことにする(【発表ページ:平成26年全国消費実態調査】)。

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8時10分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

2015/08/17

たまご、漬物、のり、梅干し…世代や性別、未既婚で変わる「ご飯のお供」(2015年)(最新)

「ほかほかの白米にこれさえあれば何杯でもお代りできる」的な、メインのおかずにされることは無いものの、ご飯との組み合わせでは最強の部類に入る惣菜などを「ご飯のお供」と呼んでいる。旅館などで和食の朝食として出される、小皿に並べられる品々が良い例。人それぞれにこだわりがあり、好みが大いに分かれるテーマでもあり、昨今では小瓶に詰められた多種多様な商品も発売され、話題を集めている。今回はJC総研が2015年7月16日に発表した、お米の消費行動に関する調査結果をもとに、その「ご飯のお供」の人気度合について見ていくことにする(【発表リリース:米の消費行動調査】)。

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14時12分JC総研(消費行動), 逐次新値反映記事

気になるナ・お米はどこで買ってます?(2015年)(最新)

お米の消費量が漸減し、主食の点でも多様化が進んでいる日本人の食生活ではあるが、今もお米がパンやめん類などと比べ多く消費されている、主要な主食であることに違いはない。最近ではコンビニやインターネット経由でも容易に購入できるようになったお米を、人々はどのような経由で調達しているのだろうか。JC総研が2015年7月16日に発表した、お米の消費行動に関する調査結果から、その実情を確認していくことにする(【発表リリース:米の消費行動調査】)。

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10時35分JC総研(消費行動), 逐次新値反映記事

2015/08/13

単身男性若年層でやや低め、それ以外はほぼ100%…テレビ普及率の現状をグラフ化してみる(2015年)(最新)

地デジ化による放送様式の切り替えや、震災による公共情報伝達ツールとしての重要性と共にその放映内容に係わる品質のさまざまな問題の露呈化、新メディアとしてのインターネットとの競合性など、多くの観点で転換点を迎えているメディア、耐久消費財としてのテレビ。多くの人が保有し、容易に使える状態にあるのがそのパワーの源とされているが、現状ではどの程度の普及率を示しているのか。今回は総務省統計局による全国消費実態調査の、最新版2014年分における主要耐久消費財に関する調査結果を元に、いくつかの切り口からテレビの普及状況を確認していくことにする(【発表ページ:平成26年全国消費実態調査】)。

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8時30分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

2015/08/10

テレビはもちろん冷蔵庫も電子レンジも…高齢単身者世帯の耐久消費財の普及率をグラフ化してみる(2015年)(最新)

高齢化社会の到来に伴い、注目を集めつつあるのが、高齢単身者世帯の生活状況。【高齢者世帯数の推移をグラフ化してみる】でも言及しているが、夫婦世帯だけでなく、高齢で単身の世帯も急速に増加しており、それと共にそれらの世帯がどのような生活を営んでいるのかについて、さまざまな調査が行われ、その結果に伴い施策が検討されている。今回は総務省統計局による全国消費実態調査の、最新版2014年分における主要耐久消費財に関する調査結果を元に、世間一般に高齢者に区分される65歳以上を世帯主とする単身世帯に関し、主要耐久消費財の普及率を確認し、生活様式を探ることにする(【発表ページ:平成26年全国消費実態調査】)。

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8時22分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

2015/08/09

電子レンジ、洗濯機、テレビ…30歳未満で単身世帯の耐久消費財の普及率をグラフ化してみる(2015年)(最新)

一人暮らしを始めるなどで新居に初めて足を運んだ際に、何もない部屋を見て、その情景に色々な想いを馳せた経験を持つ人は多いだろう。そしてテレビや冷蔵庫、電子レンジなど生活に必要な道具(耐久消費財)を買いそろえ、環境を整えていく。しかし揃える用品はライフスタイルや個人の趣向によって多種多様であり、すべての人が同じものでは無い。それら道具の品揃えは、個々の生活様式を映し出す鏡ともなりうる。今回は総務省統計局による全国消費実態調査の、最新版2014年分における主要耐久消費財に関する調査結果を元に、30歳未満の単身(独身)世帯の主要耐久消費財の普及率を確認し、生活様式を探ることにする(【発表ページ:平成26年全国消費実態調査】)。

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14時54分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事

スマホと従来型携帯それぞれの携帯電話普及状況をグラフ化してみる(2015年)(最新)

今や日常生活には欠かせない存在となった携帯電話。特にスマートフォンの普及浸透ぶりはこの数年で加速度的なものとなり、それに伴い人々の社会生活様式も大きな変化を迎えている。多種多様な調査でこの携帯電話の普及状況は精査されているが、今回は5年に一度の間隔で実施されている総務省統計局による全国消費実態調査の、最新版2014年分における主要耐久消費財に関する調査結果を元に、その実情を確認していくことにする(【発表ページ:平成26年全国消費実態調査】)。

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12時20分全国消費実態調査, 逐次新値反映記事



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